WORKINGHOLIDAY

ワーキングホリデー

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~30歳までにしたいこと ワーキングホリデー~

ワーキングホリデーとは、2国間の協定により、それぞれの国の文化を理解し、交流する機会を提供するために一定の条件での長期滞在を相互に認めている制度です。期限としては1年、国によって2年間、海外に滞在して現地での生活を自由に楽しむことができます。それぞれの国ごとに一生に一度、18歳~30歳に限定して使える制度です。
ワーキングホリデービザでは、学校で学ぶだけではなく働いたり旅をしたりと現地での過ごし方が自由になりますので、語学力向上だけではなく、海外で生活する経験をしてみたいという方や費用を抑えて長期間海外に滞在することを目的とする方にとっては最適で魅力的な制度です。
各国、受け入れ条件も異なるため、しっかりとチェックしましょう!

ワーキングホリデー 3つの特徴3feature

働く

WORK

働く

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留学とワーキングホリデーの大きな違いの一つに「働く」ことができるかできないかがあります。ワーキングホリデービザはワーキングホリデー協定を結んだ国で決まった期間の滞在許可が得られ、働くことができます。移住や生活を意識した生きた現地の言葉に触れることで、あなたの語学力を広げることができます。

語学力に応じてベストな仕事選びを!!

POINT1

英語に自信がないけど生活の為に!

英語に自信がないけど生活の為に!

働ける仕事場の中でも、日本人の観光客も多く来るような大都市のカフェやお土産屋さん、日本食レストランは英語力に自信がない方におすすめ。日本人のお客さんやスタッフも多いため、言葉が最初話せなくても比較的問題なく、地元のスタッフと積極的にコミュニケーションをとれば語学力向上することも可能です。

POINT2

英語力レベルアップのために!

英語力レベルアップのために!

語学学校や日本で事前に学んで身に着けた英語をさらに上達させたい、実践に使いたいという目的がある場合は、英語漬けの環境を選ぼう。最初は、通じなかったり悔しい思いをすることもあるかもしれませんが、その分、英語力は他の仕事場や環境に比べて、ぐっと早く上達すること間違いなしです。

POINT3

特技や趣味を活かしたい!

特技や趣味を活かしたい!

自分の趣味や特技(美容師・エステ・トリマーなど)をアピールできれば、さらに充実した仕事体験が可能です。それが日本で培った職能や技術なら、帰国後の就職に活かすことも可能かも。

POINT4

キャリアアップの為に!

キャリアアップの為に!

日本で培ったスキルや知識(プログラミングやwebデザインなど)があるなら、現地でも活かして働くことができます。スキルに合わせて、国際感覚やビジネス感覚をつければ、日本に帰国した後も大きな武器として今後のキャリアステージで活かすことができます。

ワーキングホリデー 人気の仕事 BEST3

カフェ

英語環境の
caféや飲食店

ツアーガイド

ツアーガイド
 

フルーツピッキング

フルーツピッキング
 

ワーキングホリデーのスケジュールSCHEDULE

ワーキングホリデーは、自由にスケジュールを組み立てていただけます。そのため、どのように過ごそうか迷う方も多いかと思います。
滞在中の過ごし方を自分の好きなように決められるのもワーキングホリデーの魅力のひとつ。ここでは、実際にワーキングホリデー経験者の過ごし方を参考に、目的別のスケジュールを紹介します。

1

ホリデーとして海外の生活を思う存分楽しみたい!

Aさんのワーキングホリデープラン

国:オーストラリア

費用:★★★

仕事:★☆☆

勉強:★☆☆

旅行:★★★

ホリデーとして現地を楽しみたい方には、語学学校で英語力をつけたのちに国内周遊をして旅しながらその土地で自分のペースで働けるようなスケジュールがおすすめ!
オーストラリアは、国土も広く世界的に人気都市も多いので転々としながら旅行だけではなく転々としながら働くことができます。

2

キャリアアップメインに英語力や仕事の経験を積みたい!

Bさんのワーキングホリデープラン

国:カナダ

費用:★★☆

仕事:★★★

勉強:★★★

旅行:★☆☆

キャリアアップをメインにしたい方は、語学学校や専門学校で英語力や必要な知識やを学んだあとに6ヵ月がっつり働くプランがおすすめ!カナダはワーホリビザで6ヵ月の就学ができるので、学ぶことも働くこともバランスよくできます。

3

あまりお金がないけど留学に行きたい!

Cさんのワーキングホリデープラン

国:イギリス

費用:★★☆

仕事:★★★

勉強:★★★

旅行:★☆☆

留学で語学学校での勉強をメインにしたいけれど、あまり予算がない...という方は、期間中語学学校とアルバイトで働くことの両立が
おすすめ!渡航時点で予算が少なくても、働くことで現地での生活費を賄うこともできます。
多くのワーホリビザには、3ヵ月~6ヵ月と就学の制限がある場合が多いですが、イギリスのワーホリビザは、就学の期間に制限がない
ので長く語学学校に通うことが可能です。

ワーキングホリデーができる国COUNTRYLIST

ワーキングホリデー人気国ランキング BEST3

AUSTRALIAオーストラリア

留学・ワーキングホリデー共に人気のオーストラリア!
オーストラリアは、多国籍国家で1年を通して過ごしやすく、治安もいいので初めての海外でも過ごしやすいです。
また、オーストラリアはワーキングホリデーで行ける国の中で時給が高いことも人気のひとつ。
楽しいです。 他国出身の人が働いている割合も多いため、学んだ英語力やコミュニケーション力を実際の生活で活かしやすい環境があります。

CANADAカナダ

留学・ワーキングホリデーで2番目に人気のカナダ。
カナダは、住みやすい都会と美しい大自然が融合する国です。
治安も良く過ごしやすいためオーストラリアと同様人気の国です。
カナダは、綺麗な英語を話すことから英語力向上をメインに滞在したい人や自然・ウィンタースポーツ が好きな人におすすめです。

NEWZEALANDニュージーランド

日本の7割くらいの国土に壮大な大自然がぎゅっとつまっているニュージーランド。
ニュージーランドは星が綺麗で自然あふれる国なので、落ち着いた環境でのんびり暮らしたい方や
ファームステイなど自然の中で働きたい人におすすめです。

ワーキングホリデーと留学の違いは何?Difference

ワーキングホリデー項目留学
18歳~30歳年齢学校側の受け入れ最低年齢~上限なし
ワーキングホリデービザビザの種類観光ビザ・学生ビザ
原則1か国に付き一度ビザの申請回数原則規制なし
国ごとに異なる就学期間本人の希望に応じて
可能
※国により就労に制限や条件等あり
就労基本的に不可

スマ留のワーホリプラン PLAN

スマ留では、ワーキングホリデーの語学学校手配・その後のサポートも行っています。

スマ留が選ばれる理由

留学費用が従来の最大半額

語学学校の空き時間や空き場所を利用するスマートな(賢い)留学ス
タイルで従来の最大半額を実現しました!

留学費用が従来の最大半額!?

シンプルな料金体系

渡航先(行きたい国)×渡航期間(学校へ通う期間)さえ決まれば留
学費用が明確に。費用も~表記になっていないので安心です。

シンプルな料金体系

同一価格で語学学校が自由に選べる

従来は語学学校ごとに授業料等が違いますが、スマ留は同一価格なの
で、費用を気にせず語学学校を自由に選ぶことができます。

同一価格で語学学校が自由に選べる

安心安全の365日、24時間サポート

世界11カ国24都市のスマ留サポートオフィスで365日、24時間
現地での生活をサポート。また、JTBグループの「JTB グローバルア
シスタンス」と連携し、海外生活を知り尽くしている現地スタッフが
総勢3,000名いるので安心です。充実のサポート内容も、スマ留が
選ばれる一つの理由です。

安心安全の365日、24時間サポート

スマ留の料金プラン

留学期間 1週 2週 3週 4週 5週 6週 7週 8週 12週
オーストラリア 98,000 157,000 202,000 255,000 288,000 326,000 367,000 417,000 535,000
カナダ 99,800 146,500 189,000 234,000 280,000 334,000 387,000 439,000 528,500
ニュージーランド 110,000 155,000 202,000 265,000 319,000 373,000 421,000 472,000 589,000
イギリス 127,000 151,000 202,000 260,000 330,000 388,000 442,000 505,000 580,000
アイルランド 84,700 124,000 163,500 205,600 247,000 288,000 324,000 361,000 427,000

※スマ留ライトプランの場合

有料サポートの料金表

4週間以下 5週間以上
ワーキングホリデーサポート 39,800円

スマ留のデミペア留学でさらに賢くスマートに

デミペア留学とは語学学校に通いながらホストファミリーで週に15時間 (1日朝・夕3時間×週5日)、 家事手伝い、子供達のお世話をすることで、12週間の宿泊・食事・Wifiが提供されます。 Give and Takeスタイルでホームステイやシェアハウスに比べるとかなりの滞在費節約になります。 また語学学校でしっかり学びながら家で会話の実践をする事で英語力も急速に向上する上に異文化交流も積極的に行える為、魅力なプログラムになっています。

平日は語学学校(パートタイム)
+
デミペア(週15時間の家事手伝い)
※週末はフリータイムになります。

   

スマ留のデミペア留学はここがちがう!

通える語学学校が同一料金で選択することが可能!
選択する学校によって、追加料金が発生することはありません。

料金設定もスマートに!

英語レベルチェックテストはカウンセリング時に実施!
経験豊富な留学カウンセラーがしっかりとチェックしてくれるので安心です。

心配性の方には、オプションサポートを特別価格にて提供!

渡航前の語学力向上に、英語学習ツールを特別価格にて提供が可能!

オールインワン型の学習アプリ「ポリグロッツ」

ワーキングホリデービザ発給条件ABOUTVISA

※日本国籍を有する者に限ります

ビザ2018年募集要項

ワーキングホリデーに関してよくある質問QUESTION&ANSWER

多くの選択肢があります。(シェアハウスやホームステイなど)

英語初心者でも語学学校との両立によって働くことができるようになります。

求人サイトで見つけることが一般的です。現地の知り合いや友達ができたら手伝ってもらうことをおすすめします。

国や地域によって異なりますが、各国の大使館や移民省に登録することや各申請書フォームを埋める必要があります。

国や地域によって異なります。また一定の資金を持っていることがビザの条件になる場合があります。

カフェや日本食レストラン、お土産屋さんなどが人気です。

はい。語学学校に行きながらアルバイトをすることが可能です。英語を学んで仕事に生かしたいという方におすすめです。

ワーホリとは18~30歳までの間に長期滞在が許され勉強や労働ができる制度です。日本とワーキングホリデー協定が結ばれた国で勉強や働くことができます。

無料留学カウンセリングを毎日行っております。

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