PHILIPPINES

フィリピン留学

日本から1番近い英語留学ができる国「フィリピン」

大小7100以上の島々からなる東南アジアの島国フィリピンは、島ごとにも特徴が異なります。
国全体に美しいビーチリゾートが散在しており、高級リゾートから自然の美しさを生かしたトロピカルな雰囲気漂うリゾートまで様々。
フィリピンは熱帯性気候のため、1年を通して暖かく、マリンスポーツなどリゾート気分を味わえるのも魅力の一つ。
日本からも4時間の距離にありながら世界第3位の英語使用国のため、比較的気軽にリーズナブルに語学留学を学ぶことができます。

フィリピンが人気な理由とは?REASONSforPOPULARITY

マンツーマン中心のレッスンで、人目を気にせずレッスンに没頭できる

欧米留学の約半額という破格の授業料

日本からの距離が最も近く飛行機代も抑えられる

フィリピンで人気な都市ランキングCityRanking

セブ

CEBU

セブ

フィリピン第二の都市。東南アジア屈指の観光地都市としても有名。年間平均気温は27℃。

クラーク

CLARK

クラーク

かつてアメリカの占領下にあった、欧米の雰囲気が色濃く残る経済特区。

バギオ

BAGUIO

バギオ

フィリピンの避暑地。標高1500メートルに位置するため、年間を通して過ごしやすい。

フィリピンの語学学校SCHOOLINFO

フィリピンの体験談STUDENTVoice

フィリピンの基本情報COUNTRYINFO

正式名称Republic of the Philippines
人口約1億人
首都マニラ
公用語英語、タガログ語
通貨フィリピンペソ
面積約29万9,4000平方キロメートル

フィリピンの都市情報CITYINFO

フィリピン

セブ

セブ

日本でも有名なフィリピン随一のリゾートアイランド。留学先としても人気で国際色豊かな街です。またセブ島はゆったりした生活を送っている人が多く、温厚な性格の人が多いのも特徴。治安も良好です。観光地こその魅力も多く、マリンアクティビティ・ショッピング・スパなどリゾート気分も存分に味わえます。観光業の印象が強いですが、IT都市としても発展している都市で、情報通信、ソフトウェア産業もさかんです。

気候

年間平均気温は27℃。1年を通して明確な季節の違いはありません。

時差

+1時間

主な観光スポット

オスロブ、モアルバアル、サントニーニョ大聖堂、マゼランクロス、ボホール島、カオハガン島

クラーク

クラーク

クラークはマニラから車で2時間ほど北に行ったところにある都市です。かつては米軍基地によって占領されていたことから英語ネイティブが多いのも特徴の一つ。クラーク国際空港があるほか、マニラ国際空港も近いため、セブ島やボラカイ島などへの旅行や観光に気軽に出かけることもでき便利な立地です。一方で、マニラからは少し離れている分、大都会でも田舎でもない住みやすいところで留学ができるのが魅力。

気候

年間の平均気温は32℃。Tシャツとハーフパンツなどの軽装で過ごせる。

時差

+1時間

主な観光スポット

クラーク美術館、ピナツボ火山、スービック、ファンタナゴルフ

バギオ

モントリオール

バギオはルソン島にある田舎町で、マニラから車で7,8時間ほど北の方にあります。熱帯地域でありながら、高山のため年間を通して平均気温は約20℃とフィリピンで最も涼しい留学エリア。365日、日本の初秋くらいの気温のため、過ごしやすく勉強に最適な環境であることが魅力。特に乾季である10月~5月は毎日雲一つない青空で涼しい風が吹いているという抜群の天気です。昔は米軍の保養地だったこともあり、今は避暑地として週末にはたくさんの観光客が賑わいを見せます。また、田舎町のためセブやマニラに比べて犯罪発生率は20分の1と治安も良好。

気候

年間を通して平均20℃

時差

+1時間

主な観光スポット

バギオ大聖堂、セッションロード、セントルイス博物館、キャンプ・ジョン・ヘイ、アシン温泉

フィリピンの生活情報LIFEINFO

主な公共交通機関

ジプニー(乗り合いバス)、バス、タクシー

電源とプラグタイプ

電圧:110V プラグタイプ:Aタイプ

ライフスタイル

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代表的な食べ物

レチョン、クリスピーパタ、チキンイナサル、シシグ、アドボ

安全&常識

現金やパスポートのスリ、ひったくり、置き引きなどに注意しましょう。鞄は前かけで、ロック付きのものが好ましいです。夜間の一人歩きは避けましょう。

フィリピンのVISA情報VISAINFO

観光ビザ

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30日以上フィリピンに滞在する場合は、必ず観光ビザを現地で延長する必要があります。
初回の延長は3440ペソで59日までの滞在が可能です。その後は、ひと月ごとに延長する必要があります。

SSP

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外国人がフィリピン国内で勉強をするために必要な特別許可です。費用は6500ペソ(約13,000円)かかります。
※1週間の留学でも必要になります。

ACR-I-CARD

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60日以上フィリピンに滞在する場合に必要な外国人登録書です。
2回目の観光ビザ延長時に同時に申請を行います。費用は約3000ペソです。

フィリピンのスマ留ブログSMARYUBLOG

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