WORKINGHOLIDAY

ワーキングホリデー

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~30歳までにしたいこと ワーキングホリデー~

海外旅行とは異なり、長期滞在をして「学ぶ」「働く」「旅&体験」を行いながら、生活することができるとても貴重な制度です。18歳から30歳の日本人であれば使うことができます。
ワーキングホリデーで訪問できる国はワーキングホリデー協定を結んだ国となっており、その国での決まった期間の滞在許可がおります。通常の観光ビザでは訪問中に「働く」こともできず、留学時にも働くこともあまり許されていないため、働きながら生きた現地の言葉を学んだり、働きながら「旅&体験」ができるのはワーキングホリデーの大きな魅力です。

ワーキングホリデー 3つの特徴3feature

学ぶ

STUDY

学ぶ

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ワーキングホリデーで学べることの1番は異文化に触れることができることです。異文化に触れることで日本と海外の違いを感じることができ自らの感性を磨き上げることができます。ワーキングホリデーを通して外国の文化に直接触れることが生きていく上で貴重な経験になることは間違いありません。
では、「学ぶ」を目的にワーキングホリデーを活用するために、押さえておきたいポイントを見てみましょう。

帰国後の就職に繋げる過ごし方の
5つのポイント

POINT1

アルバイト(仕事)と学校の両立が可能

アルバイト(仕事)と学校の両立が可能

就学期間内であれば授業時間数の制限がないので、午前中は学校、午後はアルバイトといった組み立ても可能。アルバイトで滞在費を抑えることができる上、学んだことを職場で実践して生きた語学力を身につけることができます。

POINT2

学校に通う時期・期間を自由に選択できる

学校に通う時期・期間を自由に選択できる

学校に通い続けなくてもOK!到着後すぐに語学学校に通って語学力をつけたらアルバイトでアウトプット。

POINT3

転校やコース変更も可能

転校やコース変更も可能

就学期間内であれば、転校や受講コースの変更ができます。現地オフィスのスタッフに相談しながら、次の学校やコース選びができるので安心です。※授業料の返金ができかねる学校もあります。

POINT4

授業時間数が選べる

授業時間数が選べる

語学学校はフルタイム(週15時間以上)でも、パートタイム(午前中または午後のみで週10~15時間)でも、自分のライフスタイルや目的に合わせて選べます。

POINT5

資格がとれる専門コースやビジネス英語も受講できる

資格がとれる専門コースやビジネス英語も受講できる

一般語学コースに加えて、ホテルマネジメントや通訳・翻訳、マーケティングなど、帰国後に日本でも活かせる資格関係のコース受講も可能。語学を活かした仕事を希望されている方にピッタリです。

私こんな体験できました!STUDENTVoice

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サポート

ワーキングホリデーができる国COUNTRYLIST

ワーキングホリデーと留学の違いは何?Difference

ワーキングホリデー項目留学
18歳~30歳年齢学校側の受け入れ最低年齢~上限なし
ワーキングホリデービザビザの種類観光ビザ・学生ビザ
原則1か国に付き一度ビザの申請回数原則規制なし
国ごとに異なる就学期間本人の希望に応じて
可能
※国により就労に制限や条件等あり
就労基本的に不可

ワーキングホリデービザ発給条件ABOUTVISA

※日本国籍を有する者に限ります

オーストラリア

オーストラリア

対象年齢

申請時に18~30歳

滞在できる期間

入国日から1年間

学校に通える期間

4ヵ月以内

就労できる期間

同一の雇用主の下での就労は6ヵ月以内

申請料

必要

条件

-12ヵ月以上滞在する意思がない
-扶養する子どもが同伴しない
-健康で人物審査の基準を満たしている
-航空券:1年間有効のオープンチケットまたは帰りの航空券を購入できるだけの資金(資金証明が必要な場合あり)
-資金:十分な資金を保有している(原則としてAU$5,000)

必要書類

有効なパスポート・クレジットカード
※健康診断書が必要な場合があります。

定員・受付時期

特になし

問い合わせ先・申請先

オーストラリア大使館

カナダ

”カナダ”

対象年齢

申請時に18~30歳

滞在できる期間

最長1年間

学校に通える期間

6ヵ月以内

就労できる期間

ワーキングホリデー就労許可証の有効期限内

申請料

必要

条件

-有効なパスポート
-常識があり健康で性格善良
-医療保険に加入する
-カナダで仕事が内定していない
-航空券:往復航空券、または購入できるだけの資金を有する
-資金:最低CA$2,500(50万円以上が望ましい)

必要書類

2種類の書類セットが必要
<セット1>
-IECワーキングホリデー・プログラム申請・申告書
-パスポートのコピー(写真ページ)
-プログラム参加費振込控え(原本)
-履歴書
<セット2>
-就労許可証申請書
-家族構成フォーム
-写真2枚
-パスポートのコピー(写真ページ・有効残存期間1年以上)
-履歴書

定員・受付時期

6,500名。定員になり次第締切

問い合わせ先・申請先

カナダ市民権・移民省(CIC)

ニュージランド

ニュージランド

対象年齢

申請時に18~30歳(申請は31歳の誕生日前日まで)

滞在できる期間

入国日から1年間

学校に通える期間

6ヵ月以内

就労できる期間

最初に入国した日から12ヵ月間

申請料

無料(健康診断等の実費は必要)

条件

-子どもを同伴しない
-健康で犯罪歴がない
-航空券:往復航空券、または帰りの航空券を購入できるだけの資金
-資金:最低NZ$4,200

必要書類

-有効なパスポート(残存期間15ヵ月以上)
-クレジットカード
-Eメールアドレス
-身分証明書(運転免許証等)

定員・受付時期

定員なし。通年受付

問い合わせ先・申請先

ニュージーランド移民局

イギリス

”イギリス”

対象年齢

申請時に18~30歳

滞在できる期間

最長2年間

学校に通える期間

制限なし

就労できる期間

最長2年間フルタイムでの就労が可能

申請料

必要

条件

-扶養する子どもがいない
-公的資金に頼らない
-資金:£1,800以上

必要書類

2014年の場合、1/6~1/8の間にEメールで申請。受付期間終了後、ランダム抽選で選ばれた申請者には1/15までに「申請可能通知」「予約方法の詳細」「申請に必要な書類」に関するメールが送られる

定員・受付時期

1,000名

問い合わせ先・申請先

英国ビザ申請センター

アイルランド

”アイルランド”

対象年齢

申請書受理時に18~25歳(条件付きで30歳まで)

滞在できる期間

最長1年間

学校に通える期間

制限なし

就労できる期間

1週間に最大39時間まで

申請料

無料

条件

-パスポート(滞在期間+6ヵ月)
-健康で犯罪歴がない
-医療保険に加入する
-航空券:申請許可後に購入。帰りの航空券、またはそれが購入できる十分な資金
-資金:十分な額の滞在費(原則として50万円以上)

必要書類

-申請書
-写真2枚
-パスポート全ページのコピー(A4サイズ)
-航空券:申請許可後に購入。帰りの航空券、またはそれが購入できる十分な資金
-英文履歴書
-最終学歴校の卒業証明書または成績証明書(英文)
-英文残高証明書
-返信用封筒(住所・氏名・80円分の切手)

定員・受付時期

400名。年2回(1・6月)受付

問い合わせ先・申請先

アイルランド大使館

ワーキングホリデーに関してよくある質問QUESTION&ANSWER

必ず通わなくてもいけないルールはありませんが、英語力によって働ける場所などの制限がかかることもありますので、最初は語学学校に通うことをお勧めします。語学学校に通うことで、同じ目的を持った仲間ができることでワーキングホリデーをより充実させることができます。 また、語学学校によってはインターンやボランティア情報なども掲示されたりするため、面接や自己アピールの質をあげることもできます。

特別にここまで英語力がないとワーキングホリデーに行けないということはありませんが、日常生活を送ることができる程度の英語力はあったほうが良いと思います。
そのため、渡航前までにある程度の英語に慣れておくために、洋楽を聴く・海外ドラマを英語字幕で見る・ラジオを聞くなど、簡単に家でできることくらいはやっておいた方が良いでしょう。

費用を安く抑える方法はいくつかあります。

1.時期を選ぶ
渡航に必ず必要になるのが航空券です。航空券はタイミングによって大きく変動し、連休や夏休み、年末年始のハイシーズンは値段が高く、反対にローシーズンを選ぶことで、航空券取得にかかる費用は抑えられます。

2.国や都市を選ぶ
大都市と田舎圏では物価や生活費が異なり、大都市では高く、田舎圏では安くなります。ただし、大都市圏では働き口がたくさんある一方で、田舎圏では働き口が少なくなる傾向もあるので、バランスを見て選ぶのが良いでしょう。

3.語学学校の割引制度を使う
語学学校に通おうと考えている人は、学校によっては一定の期間語学学校に通うのであれば、特別な割引制度があります。英語の勉強もしながら割引も受けられるので、もし語学学校に通う予定がある場合は調べてみるのも良いです。

最初の2週間~1ヶ月くらいは現地の風習や生活に慣れるために、ホームステイをお勧めします。その後はオ・ペア(家主に一定の家事手伝いをして、滞在費や食費を無料にしてもらう)、シェアハウス(数人でマンションや戸建を共有する)、語学学校によっては学生寮、ユースホステルなどを使う方法もあります。
ただ、それぞれにメリット・デメリットはありますので、渡航前に確認して行きましょう。

比較的人気がある仕事は募集が多くあり探しやすく、積極的に現地の言葉でコミュニケーションを取る必要があるカフェやレストランでのウェイターやウェイトレス、ショップ店員などがあります。
ただ、いきなりそんなにコミュニケーションが取れるか心配ということであれば、日本食レストランで働く人も多くいます。ただ、他の仕事に比べると現地の言葉のコミュニケーションが少なくなる場合もあるので、慣れてきたら思い切って現地の言葉だけの仕事につくこともおすすめです。

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