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大学生

大学生の今だからできる留学、
今しかできない留学をしよう。

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社会人の時間に余裕がなくなる前に行ける大学生での留学。
「英語力を向上させたい」「異文化の地での生活を経験してみたい」「就活前に留学して自分を成長させたい」「社会人になる前に自分のキャリアやライフプランの考え方の幅を広げたい」など大学生の留学でも様々な目的に応じた留学プランがあります。
社会人になってからは、なかなか長期休暇がなくて行きたくても行きづらい留学。留学はしたいけど、休学したくない!留年せずにみんなと卒業したい!という方は1週間や1ヶ月でも行けますので、まずは一歩踏み出してください!

いつ行けるの?大学生の留学スケジュールWHENTOGO

大学生の特権を活かして夏休み・春休みに短期留学、休学留学なら2年次・3年次に計画しよう!!!

データで見る大学生の留学事情DATA

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高校生・大学生の留学は増えている

高校生・大学生の留学は増えている

幅広いスタイルの留学・海外研修が増えています。

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高校生・大学生の留学期間

高校生・大学生の留学期間

高校生も大学生も、1ヶ月以内の短期留学が中心!

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高校生・大学生の留学先

高校生・大学生の留学先

英語圏を中心に、留学先は世界中に広がる!

留学というと、交換留学や正規留学をイメージされる方多いかと思いますが、近年の大学生の留学事情を見ると、単位取得を目的としない3ヵ月以内の短期留学が7割を超えています。また、大学生の留学生数も年々増加傾向にあり、留学する国も多岐に渡ります。近年は、留学ひとつとっても留学する人の目的や要望によって幅広いスタイルの留学をしているようです。

大学生ができる留学とは?TYPEOFPLAN

短期留学

短期留学

夏休み留学

れます。サマープログラムの多くは、1~4週間程度の短期コースで、教室での授業に加えてアクティビティ(課外授業や週末の小旅行など)の費用や滞在費(ホームステイや寮)を含む料金になっています。語学学校だけでなく、大学の語学センターでも開講している場合があります。

夏休みの時期は直前になると航空券が高くなったり、そもそもチケットが取れないケースも発生してしまいます。人気の学校は早々に満席になって締め切られることもあるため、早め早めの準備をお勧め致します。

夏休み、「英語力アップに集中したい」、「観光やアクティビティを楽しみながら異文化体験で視野を広げたい」、「就活にも活かせる留学体験がしたい」、「TOEICのスコアを伸ばしたい」など、目的をもって留学プランを立てると、より充実した留学生活が送れるでしょう。

春休み留学

大学生の春休みは2か月間近くあり、就活時期に本格的に突入する前に英語力を伸ばしたい!という方にも、海外留学には絶好のチャンス。夏休み期間のような特別プログラムは少ないため、多くの場合は通年で開講しているコースを受講します。

一般英語コースやビジネス英語、TOEIC対策など、自身の目的や希望に合ったプログラムを選ぶことができます。

語学学校では日々、様々なアクティビティ(課外活動)が開催されていて、スポーツや観光、ゲームなど、他のクラスの学生とも交流できる機会があります。無料で参加できるものも多く、授業で学んだ英語を実際に使うことで、学習したことを定着させる効果もあります。

長期留学(半年~1年間)

長期留学(半年~1年間)

英語力を身につけるためには、長期留学が一番の近道です。大学を休学して行く長期留学(半年~1年間)では、英語環境に身を置き、継続して学習することで、効果的に英語力を高めることができます。

大学の授業を聴講できるプログラムや、大学のエクステンション(公開講座)、インターンやボランティア、専門スキルアップなど、短期留学にはない充実したプログラムを選択できるのも長期留学の魅力です。

大学(正規)留学

大学(正規)留学

正規留学とは、海外の大学院・大学・高等学校等の卒業を目指す留学のこと。目標とする学校の条件を満たした上で、直接出願します。海外の学校の多くは、学校ごとの入学試験がなく、ほとんどの場合最終学歴校の成績・英語力・エッセイなどの提出が必要となります。入学時期も1年に1回~4回と限られており、入学も卒業することも簡単ではありません。英語力・日本での学力・資金が必要です。

卒業前留学

卒業前留学

卒業を間近に控えた大学4年の秋〜春。多くの大学生が卒業旅行を楽しむ時期ですが、どうせ海外に行くのなら、語学留学して最後の長期休みをより有意義なものにするのはいかがでしょうか?

「最後の休みを楽しみたい」、「今後のキャリアアップに繋がる経験がしたい」、「語学力をもっと伸ばしたい」「今しかできない経験をしたい」など、それぞれの目的で、ぜひ、大学生活の最後に充実した時間を過ごしてください。

世界各地の語学学校で、日常英語、ビジネス英語、TOEIC対策、英語+α(スポーツやおケイコなど)、午前または午後だけの授業など、様々な目的に合うコースが開講されています。

国別でみる語学留学&短期留学COUNTRYLIST

私こんな体験できました!STUDENTVoice

よくある質問QUESTION&ANSWER

大学休学した場合は卒業が遅れても新卒採用に合わせて卒業することができます。就職活動で「新卒」というのは重要度の高いものですので卒業を新卒採用に合わせられるというので安心して留学することができます。大学を休学しての留学は、留学後は大学に戻って就職活動ができ、大学生活も送れるというわけです。
そしてとにかく語学力が身につきます。留学先の授業はもちろん日常会話を通じてネイティブな英語を勉強できます。戻ってきてからの就職活動の際にはほかの学生よりもアピール材料がたくさんありますので有利になります。
また、就職してからの留学ですと、せっかく入社した会社を辞め留学に行くということになりますので、自分としても企業側にとってもマイナスになってしまいます。そういった面を踏まえても大学を休学して留学するということは意味があることと言えます。

急速にグローバル化が進んでいる日本では、今までの日本企業の形では立ち行かなくなってしまいます。ビジネスマン一人ひとりも専門的な知識や技術、語学力が求められます。
そして重要とされているのがコミュニケーション能力です。いくら英語が話せてもコミュニケーション能力に欠けていると力不足で、相手の意見を受け、自分の意見もしっかり伝えられることが求められます。相手が違う文化の人であってもコミュニケーションをとれるという人材を企業は求めているようです。

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留学へ行く目的は人それぞれ。
今のあなたの希望に一番近い目的を選んでください。

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