【withコロナ】Co-opを通して将来海外で働きたいという夢ができた!

PROFILE

名前和田 知世(ワダ トモヨ)
ご職業大学生
留学先カナダ留学 (バンクーバー)
留学期間40週間
スクールCORNERSTONE International Community College of Canada
渡航時期2021年5月

INTERVIEW

留学のきっかけは何ですか?

英語を話せるようになって旅行や将来の仕事に役立たせたかったのと、海外で暮らしてみて自分がどう変わるのかを知りたかったからです。元々海外で働いてみたいと思っていたのですが、他の留学エージェントさんに聞いたところワーキングホリデーのプランしかなく…。今はコロナの影響でワーキングホリデーのビザが取得できないので諦めていました。そんな時にスマ留でCo-opという学生ビザでも働けるプログラムを紹介してもらいました。私は大学4年生で休学しているのがラストだったので、今しか行けないと思いすぐにそのプログラムの参加を決めました!

現地での生活はどうでしたか?

平日は語学学校に行き、9時半から14時50分までは勉強をしていました。その後家にすぐ帰る日もあれば、ビーチに行ったり買い物に行ったりもしました。家に帰るとホストファミリーがご飯を用意してくれているので、それを食べて課題をしたり、Netflixを観たり、ダラダラ過ごして12時ぐらいに寝るといったスケジュールです。休日は友達と遊ぶことが多いです。カフェ巡りをしたり、ビーチに行ったり、公園でピクニックをしたりとても充実していました!

バンクーバーの魅力はどんな点だと感じましたか?

治安が良いところです。公園がたくさんあり、ビーチにもすぐに行けます!日本にいる時と違い、ピクニックなどをしてゆっくり時間を過ごすことができ、留学に来ているんだなと実感することができました。バンクーバーでおすすめのビーチはイングリッシュベイです。またカフェ巡りはガスタウンかキツラノがおしゃれなカフェが多くておすすめです!

コロナ禍で留学してみて不便だったことを教えてください。

日本人が多いことです。コロナの影響で各国の渡航制限がかかっている中、今行ける国としてバンクーバーに日本人が集まってしまっている印象でした。

実際に渡航してみて現地のコロナ対策はいかがでしたか?

店内やバス、電車の中ではマスク必須です。また飲食店は人数制限を設けており、しっかりと対策を行なっていました。しかし日本とは違い、屋外でマスクをしなくていいのでとても快適に過ごせました。語学学校は教室の人数制限を設けており、マスク着用が必須です。消毒も置いてあり自由に使用することができます。特に空港や機内のコロナ対策には非常に満足でした。スタッフはマスクと手袋を着用しているほか、席も一席ずつ間隔を空けているので、とても安全に快適に過ごせました。

入国時の隔離期間中の生活についてお聞かせください。

ホームステイ先で自主隔離を行ったのですが、その期間はオンラインで授業を受けていました。14時50分まで授業を受け、その後は課題。後はNetflixを観るなど自由な時間を過ごしていました。

隔離期間中に日本から持ってきた方が良いものがあれば教えてください。

ヨガマットです。隔離期間中は体を動かせないので、床でストレッチや筋トレをする用のヨガマットがあれば便利だと思います。時間を潰せるものは絶対に持って行った方が良いです!

実際に留学して成長した点や変わった点はありますか?

Co-opプログラムの有給インターンシップで実際にカナダで働いてみたことをきっかけに、将来は海外で働きたい!と思うようになりました。

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