短期って意味はある?短期語学留学のメリットとおすすめの人 | スマ留

短期って意味はある?短期語学留学のメリットとおすすめの人

短期って意味はある?短期語学留学のメリットとおすすめの人

「海外留学で外国語を勉強したい」「さまざまな文化に触れてみたい」語学留学には、そんな希望を叶えてくれるという点が魅力です。

特に3カ月以内の短期留学は、手軽さや費用の安さといったメリットも多く「いずれは長期留学を」と考えている人にとってもうれしいポイントがたくさんあります。語学の勉強はもちろん、その国ならではの自然やアクティビティも楽しみですよね。

一方で、「短期留学で語学力は身につくのか」「単なる旅行感覚になってしまわないか」という疑問を持っている人もいるのではないでしょうか。

そこで、短期留学を考えている人へ、短期語学留学の特徴やメリットについて詳しく解説します。

気軽に体験しよう!短期の語学留学がおすすめな人とは?


まず、気になるのは「自分は短期の語学留学に向いているか」ということですよね。語学留学と聞くととても敷居が高いことのように感じるかもしれませんが、短期の語学留学ならそのハードルをぐっと下げてくれます。

「語学留学したいけれど英語が不安」「海外に行きたいけれど資金がない」など、長期留学のハードルの高さに悩んでいる人にこそ短期の語学留学はおすすめです。「長期留学の前に英語をしっかり学んでおきたい」という、長期留学のプロローグとしても価値があるものとなるでしょう。

また、「海外に興味があり、行きたい国がある」という人にもおすすめです。短期の語学留学なら、通常の旅行以上の価値を得ることができます。憧れの国で英語を勉強することは、何にも代えがたい貴重な経験になります。低コストで価値ある経験をしてみたいという人には、短期の語学留学はもってこいの選択肢なのです。

短期の語学留学のメリットいろいろ


それでは、短期の語学留学にはどのようなメリットがあるのでしょうか。まずは、「費用が安く抑えられる」ということです。短期の語学留学は長期留学ほど費用がかからないケースがほとんどです。

そのため、資金面に不安がある人でも実現できる可能性が高くなります。プランによっては、個人で海外旅行をするよりもぐっと安く抑えられるケースも少なくありません。旅行よりも安くて語学の勉強もできるというお得感は、短期留学ならではといえるでしょう。

それは、格安で観光旅行ができるということも意味します。留学は現地に住むので観光とは異なりますが、短期間だからこそ毎日新鮮味を持って過ごすことができることも事実です。

また、「国と期間によってはビザの申請の必要がないということ」もメリットとして挙げられます。ビザの申請には多くの手間がかかり、それゆえに語学留学をためらう人も少なくありません。そのため、手間のかかる手続きを省いて、留学を体験してみたいという希望も叶えられます。海外を知るきっかけにもなり、視野が大きく広がるでしょう。

後に長期留学を考えている場合には、「有効な予行練習として最適」です。初めての留学には不安がつきものですが、短期の語学留学ならそれほど気負いせず体験留学にピッタリでしょう。また、海外を知るきっかけになることは何よりのメリットといえるでしょう。

短期だと語学の習得は無理?


短期の語学留学を検討する際、語学の習得がどこまでできるのかという疑問を持つ人も多いでしょう。一般的に言葉が話せない人が留学した場合、3カ月で周りの会話がわかるようになり、6カ月で会話ができるようになるといわれています。

1週間~3カ月までの留学のことを指すケースが多い短期の語学留学は、会話ができる6カ月に足りないことは事実です。そのため、最長の3カ月でも初心者が英語堪能になるのは難しいと考えられます。それでも、英語漬けの環境に身をおくことは語学の習得にはとても良い経験です。

本場の英語を肌で感じ、英語に慣れ親しむことで、リスニング力が上がるという効果はおおいに期待できます。努力次第では簡単な会話を交わすことも夢ではないでしょう。

また、英語が話せないからこそ伝える方法を一生懸命考えることができるという見方もできます。短期の語学留学であっても決して無駄ではなく、むしろ、今後の語学習得に大きなプラスの影響を与えるでしょう。

短期の語学留学で成果を挙げるポイント


短期の語学留学では、その期間をいかに有効に活用するかが重要なポイントになります。限られた期間の中で、自分が満足できる成果を挙げるためには、ネイティブの人とコミュニケーションを取るなどして積極的に英語を話すことが大事です。

また、英語圏の表現は言語だけにとどまりません。ネイティブの人の相づちのうちかたや仕草などを観察して、言葉以外のコミュニケーションの取り方を学習することも大切です。
語学学校での勉強は、予習と復習を欠かさず行うことが大切になります。

時間が限られていることを意識して、授業時間外を有効に活用しましょう。多少学習内容がわからなくも、予習や復習を通して英語に触れる機会を多く持つと授業の理解度も格段に高くなります。

日常生活では極力英語を使い、わからない言葉はすぐに辞書で調べることも英語上達のコツです。手に触れる物は英単語でいえるようにしましょう。観光地として発展を遂げている国では日本語が通じるシーンも多くあります。そのような状況でも、日本語に頼ることなくできる限り英語でコミュニケーションをとるよう心がけましょう。

慣れるまでは単語のみを並べてコミュニケーションをとることも多いかもしれません。たとえ、単語だけの理解であっても、リスニング力には大きな違いが出ます。日常生活の中で英語を使うクセをつけることが、短期の語学留学で成果を挙げるためのもっとも大切なポイントです。

毎日勉強漬けでも悪くはありませんが、時間が空いた時は外へ出てみましょう。買い物や食事など、日常の英会話に触れることも英語の上達につながります。留学生を受け入れている国の生活は、言葉がつながらなくても成り立つことがほとんどです。思う存分に英語が勉強できる環境を、自ら楽しむことが英語上達の近道になります。

楽しく学べる!短期の語学留学プラン例


より短期の語学留学を実りあるものにしたいと思ったら、自分オリジナルの語学留学のプランを考えてみましょう。「語学+習い事」のプランなら、習い事を通して英語に対する理解を深めることができます。

将来に生きる資格が欲しいのなら「語学+資格取得の勉強」のプランもおすすめです。資格取得という期限が定まっている目標があることで、英語の習得にもスピード感を持って取り組めます。現地の自然や体を動かすことが好きなら「語学+アクティビティ」のプランもいいでしょう。同じ趣味を持つ仲間と楽しくコミュニケーションをとることができます。

このように、自分の興味のあることと語学を組み合わせることで「英語を覚えなければ」という義務感に支配されることなく英語を身につけることができます。国や学校によって、習い事やアクティビティの種類も異なるので、習いたい言語と体験したいアクティビティの種類で国を決めるのもおすすめです。ずっとテキストとにらめっこをしているとストレスも溜まります。休日は、国内旅行や観光旅行で異文化やその国ならではの自然に触れると留学の楽しさを実感できます。「好きこそものの上手なれ」の精神で楽しみましょう。

短期の語学留学におすすめの国1.カナダ


カナダは「留学の経験がない」「英語に不安がある」という初心者におすすめです。カナダ英語は癖がなく、英語の基本を覚えるのにも適しています。特にトロントのあるオンタリオ州の英語は、北米のアナウンサーの標準語として用いられているほど聞き取りやすいといわれています。カナダの英語は、標準的できれいな英語を学びたいというニーズにマッチしているのです。

生活環境においても、おすすめできるポイントがたくさんあります。トロントやモントリオール、バンクーバーなどの主要都市は、治安のいい国ランキングの常連都市としても名を連ねており、きれいで住みやすいと評判です。海外の治安に不安を抱える日本人にとっては、これだけでも選ぶ要素となるでしょう。カナダはさまざまな国から人々が集まる移民の国でもあるので、世界の文化や考え方を肌で感じる機会にも恵まれます。

トロントには祖国の特色を色濃く残した外国人街が数多くあり、ぶらりと歩いてみるだけでも食や娯楽などの異文化を楽しめます。留学生に対しても温かく受け入れてくれる空気があるので、異文化の中での生活にストレスを感じることも少ないでしょう。

カナダは、都市と大自然が共存しており、利便性や環境の美しさも随一です。その文化や建造物、自然の美しさが認められ、国内17カ所がユネスコの世界遺産に登録されています。イギリス植民地時代の都市のようすを残したルーネンバーグ市街地や、氷河期の氷河が残っているとされるカナディアンロッキーなど、見どころもたくさんあります。

どれも、一生に一度は見ておきたいと思えるような美しさで、短期の語学留学では回り切れないほどです。計画性をもって見て回れば、オフの楽しみもぐんと広がるでしょう。

広大な自然と冷涼な気候を生かして、ウィンタースポーツが盛んに行われているので、冬のアクティビティが大好きな人にもおすすめです。冬は世界遺産のリドー運河の水が凍り、全長7.8kmという世界一長い天然のリンクでスケートも楽しめます。夏は涼しいので、夏休みの短期留学先としても人気です。

カナダは政府予算において、国民1人あたりに充てられる教育費が世界で最も高く、教育水準がとても高いことでも知られています。このことからも勉強する環境もとても優れているといえるでしょう。

短期の語学留学におすすめの国2.フィリピン


日本からの直行便で5時間足らずで渡航できるフィリピンは、東アジア最大の英語国家として近年注目されている留学先です。フィリピン言語はアメリカ英語で、日本のみならず、韓国や台湾、ベトナム、中東からも、英語を勉強するために多くの人々が集まっています。

人気の理由は、高いビジネス英語能力。フィリピンの町並みを見てみると、数多くの外資系企業が軒を連ねています。それはフィリピン人の英語力に注目している外資系企業が多いことを現しているのです。「なまりが強い」ともいわれるフィリピン英語ですが、ビジネスの世界においてはまったく問題なく、むしろ高い評価を得ていることがわかります。

フィリピンの魅力は、なんといっても物価の安さです。欧米諸国への語学留学と比較しても、フィリピンの留学費用は半分以下に抑えられることも多く、費用面での不安がある人にも人気があります。生活していく中でも、外食や買い物など、物価の安さの恩恵を感じることは多々あるでしょう。また、物価が安いということは人件費が安いということでもあります。

そのため、英語のレッスンも費用を抑えながらも充実した内容になっているのです。

フィリピンの語学学校は、学費に滞在費と食費が含まれているケースが多いことも特徴です。何事も時間が限られている短期の語学留学においては、通学にかかる時間や交通費なども「もったいない」という現実があります。学校併設の寮で、食事や選択のお世話をしてもらうことで、勉強に集中できることはとても魅力的なメリットといえるでしょう。

中でもセブ島の語学学校は、マンツーマンレッスンに力を入れており、スピーキング力が向上すると評判です。

フィリピンの語学留学は、それだけ短期集中型であり厳しさがある反面、英語初心者が英語を習得するには欠かせない要素がたくさんつまっています。英語の勉強に疲れたら、東南アジア屈指のリゾート地としても知られるセブ島の青い海と空を楽しみましょう。休日はビーチサイドでのんびりと過ごすことも可能です。

フィリピンは、短期間で英語を習得したい人、南国リゾートの雰囲気が好きな人、アジア人が多くいる環境で英語を学びたい人に向いているといえるでしょう。

短期の語学留学におすすめの国3.オーストラリア


オーストラリアは1980年代から外国人学生の受け入れに力を入れており、語学留学の環境が整っていることから、留学先として安定した人気を誇っています。

2015年には延べ年間65万人を受け入れており、アメリカとイギリスに続き世界第3位です。教育制度も質が良く、留学生に対して幅広い選択肢を提供していることも人気の理由。このような充実した教育環境により、短期の語学留学でも満足できる確率が高いといえるでしょう。

オーストラリアは移民の受け入れにも寛容で、多文化・他民族国家として発展を遂げてきました。そのため、留学生に対しても受け入れる姿勢が整っており、オーストラリアの生活にスムーズに溶け込むことができるといわれています。多くの移民がいるということは、オーストラリアにいながらにして世界各国の文化と触れ合えるということです。

日常的な会話はもちろん、衣食住さまざまな文化に触れることによって、より広い視野で世の中を見ることができるようになるでしょう。
オーストラリアでは銃刀法により銃の所持が規制されているため、英語圏の中でも治安が良いとされています。犯罪件数や政治的不安定さなどを含む23項目を分析し、数値化した世界平和度指数で163カ国中第15位にランキング(2016年)していることからも、治安が良いことがわかるでしょう。

オーストラリア最大の魅力は、なんといっても固有の動植物が豊富であることです。コアラやカンガルーなどをはじめとするかわいい動物たちに会えるのは、オーストラリアならではのうれしいポイントになります。また、自然保護の意識も非常に高く、美しい自然との出会いも待っているのです。主要都市は海岸線に点在しており、少し足を延ばすだけで美しいビーチへ出ることもできます。

休日は、国立公園でぜいたくな時間を過ごすのもおすすめです。メルボルンから続くグレートオーシャンロードは、世界でも有数の美しい海岸道路といわれており、ドライブコースとして人気があります。海やサマースポーツが大好きな人には最適な環境といえるでしょう。

オーストラリアは、日本とは季節の巡りが異なることから時間の流れも違うと思われていますが、実は日本との時差は2時間以内です。日本にいる家族や友人と連絡が取りやすいことも人気の理由になっています。日本とは逆の南半球へ行くという特別感も魅力です。

短期の語学留学におすすめの国4.ニュージーランド


ニュージーランドは、初めての留学に最適な国として人気です。厳しい銃規制でテロやデモも少なく、世界で最も安全な国ランキングで5位以内にランクインしています。国民性はとてもフレンドリーで、治安の良さは英語圏の中でも群を抜いているといえるでしょう。

その昔、イギリス統治下にあったニュージーランドは、ネイティブイングリッシュを学べる地域として留学やワーキングホリデーを数多く受け入れてきました。そのため、短期語学留学のコースも充実しており、多くの留学生が英語を学ぶために集まっています。

気候は温暖でとても過ごしやすく、島国ならではのマリンスポーツも楽しめるでしょう。一方、広い面積を占める山岳地帯を利用したスキー場の数も多く、ウィンタースポーツも盛んという特徴もあります。休暇は、キャンプやバーベキュー、海水浴、サイクリングなどアウトドアを存分に楽しみましょう。

ニュージーランドは四季があることが当たり前の日本人にとって適応しやすく、大自然の中、勉強にも集中できる環境が整っています。勉強で溜まったストレスを発散できるアクティビティも豊富です。バンジージャンプやスカイダイビング、カヤックなど、ニュージーランドならではのアクティビティでリフレッシュしましょう。

経済的に発展している国でありながら、生活費や授業料などが他の英語圏と比較して安いことも魅力の一つです。そのため、費用が安いことにメリットを感じて短期の語学留学を選択する人にもおすすめです。ニュージーランドの人々は大らかで異文化交流を好む傾向があり、留学生にも温かく接してくれます。年齢や国籍、レベルなどにこだわらず交流を深めることを好むため、現地の生活に溶け込むことはそれほど難しくないでしょう。

一方で、現地の人々が話す英語は、英語圏の中では最も早口だといわれており、聞き取ることが困難であることも少なくありません。この早い英語に慣れることはリスニング力の向上にプラスに働くでしょう。
ニュージーランドは日本人からの人気が非常に高く、中には日本人の割合が30%を超える語学学校もあります。特に主要3都市であるオークランド、クライストチャーチ、ウェリントンの語学学校は日本人が占める割合が多く、日本食にも事欠きません。自然に囲まれて勉強に励みたい人や、安心・安全を第1に考える人におすすめの留学先です。

短期の語学留学はどのくらいの期間が良い?


一般的に1週間~3カ月といわれる短期の語学留学ですが、留学する期間の設定について頭を悩ませている人もいるでしょう。結論としては、ベストな語学留学の期間は人によってそれぞれです。語学留学には、「休暇を利用する」「留学のためにスケジュールを空ける」という選択肢があります。

仕事をしている人で、「有給休暇を利用して短期留学をしたい」と考えるのなら、1~2週間がおすすめです。1~2週間と聞くととても短く感じるかもしれませんが、毎日英語に触れ、異文化を肌で感じながら過ごす時間はとても貴重な経験になるはずです。

英語を勉強することに明確な目的意識があれば、観光やグルメなどに終始することもなく、有意義な語学留学となるでしょう。学生や、長期休暇の取得が可能な社会人なら、夏休みや冬休みを利用して1カ月の留学も可能になります。

1カ月現地で暮らせば、英語を話せるようになるまではいかなくても単語やおおよその会話の内容は聞き取れるようになることが多い傾向です。また、勉強へのモチベーションも上がり、次の留学を考えるいい機会になる人も少なくありません。それ以上の期間の留学は、基本的には日本での仕事や学業を中断することになります。

「本格的に英語を勉強したい」「長期留学に向けて語学を学びたい」と考えるなら、期間を目いっぱい使った3カ月の留学がおすすめです。長期留学ほどではなくても英語の知識はかなり身につきますし、簡単な英会話で意思疎通を図ることもできます。語学留学の経験を実生活でも生かしたいと考えるのなら、3カ月間の留学を検討してみるといいでしょう。

先述したとおり、短期の語学留学は手軽さが何よりのメリットでもあります。無理にスケジュールを空けるよりも、まずは体験してみるという気持ちで、短期間の留学にしてみるのも一つの選択肢です。中には、数週間の短期留学でさまざまな国に行き、自分に合う国を見つけるという方法をとっている人もいます。

英語の勉強が第1の目的であることは言うまでもありませんが、期間が長くなればなるほど、その国での生活を好きになる必要が出てきます。行ったことがない国へ留学するのなら、その点も踏まえてごく短い期間での留学にしても問題はないでしょう。

語学留学には学生ビザが必要というイメージがありますが、国によっては6カ月までならビザが必要ない場合もあります。まずは、自分自身に適した期間を見定め、留学先の国で勉強をするための条件を調べてみましょう。

短期の語学留学を有意義に過ごそう


語学留学は、期間が長ければ長いほど、比例して語学力が身につくというものではありません。短期間でもできることはたくさんありますし、努力と工夫次第では短い留学期間をより有意義に過ごすことができるでしょう。

長くても3カ月という短期間だからこそ、綿密に現地でやることのスケジュールを作成することも可能です。短い期間のため、ある意味自分を追い込んだ学習ができるかもしれません。
一方で、半年や1年の長期留学に比べれば、できることが限られているのも事実です。

そのため、「留学で何をどう学びたいのか」について明確な目標を持つことが最も大切になります。短期の語学留学は英語のみならず、世界に存在するさまざまな文化や自然を知るきっかけにもなるでしょう。

留学は今後の人生において必ず何らかのプラスの影響を与えてくれるはずです。

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