イギリス留学ではいくら必要?かかる費用とその内訳 | スマ留

イギリス留学ではいくら必要?かかる費用とその内訳

イギリス留学ではいくら必要?かかる費用とその内訳

語学やその国の文化を生で体験し、吸収することができる留学に憧れる人は少なくありません。なかでも、イギリスは人気の高い留学先のひとつになっています。留学先では貴重な経験ができますが、学費や生活費など必要な費用はさまざまです。

パンフレットには詳細が記載されていないことも多いので、実際に留学した人や現地で暮らしている人から話を聞かなければ具体的な金額はわかりにくいでしょう。

そこで、今回はイギリス留学を考えている人を対象に、イギリス留学でかかる費用や、少しでも費用を抑えるための方法について紹介していきます。

イギリス留学前にかかる費用は?


イギリス留学は日本人のみならず、世界中の人から人気が高いので世界各国の友人をつくることが可能です。

また、イギリスの貴重な伝統や文化を直接感じることができるのも人気の理由のひとつといえるでしょう。さらに、留学中はヨーロッパへの旅行を安価で楽しむことができます。

日本からヨーロッパへ旅行する場合、それなりの金額と期間が必要ですが、留学中は気軽にヨーロッパ旅行に出かけられるのです。そして、イギリスは犯罪率が低く安全性が高いので安心して留学できる国のひとつです。

魅力いっぱいのイギリスですが、留学する前に必要な費用がいくつかあります。まずは「航空券」です。費用は10万~20万円未満とシーズンや航空会社によって異なります。秋から冬にかけは10万円前後と比較的安価ですが、ゴールデンウィークが始まる4月や夏休みで旅行する人が増える7月、8月は高めです。

「海外旅行保険」も加入しなければいけません。一般的な海外旅行保険は旅行中のけがや病気の補償をしてくれる保険ですが、留学で適用される留学保険もあります。けがや病気の補償はもちろん、万が一入院することになったときに親族が現地に来るための費用も補償されます。生活している部屋での盗難や破損にも対応していますし、火災の賠償責任もカバーしてくれる保険です。海外旅行保険は1カ月2万円くらいが相場です。

「パスポート」は期間によって金額が変わります。10年なら1万6000円、5年なら1万1000円です。

「ビザの申請」も必要です。留学では主に長期留学用のビザ(Tier4)か11カ月までの短期学生ビザ(STSV)を申請します。

Tier4は語学力の証明が必要で、6カ月以上(語学学校は11カ月以上)教育機関に通う学生が取得できます。最大3年間滞在でき、現地でビザの延長申請も可能です。イギリス国内なら最大で週に20時間まで就労できます。Tier4の費用は5万円くらいです。

STSVは語学学校で11カ月まで就学できるビザになります。語学力の証明は不要ですが、現地でビザの延長申請や就労はできません。STSVの費用は2万7000円くらいです。

それから「留学エージェント手数料」もかかります。これはエージェントによって変動します。サービスもそれぞれで、学校選びや留学の準備に関する相談から、現地での生活に関するサポートや帰国後の就職・転職相談まで手厚く行っているエージェントもあります。

イギリスの語学学校や大学にかかる費用


イギリスで語学を勉強するために通う語学学校や大学を選ぶ際は、自分が望む条件や希望するコースを明確にすると良いでしょう。ただ何となく学校を決めただけでは、限られた時間を有効に利用できなくなる可能性があります。「費用や立地を優先するのか」「カリキュラムの内容を優先するのか」「学校の規模や留学生の国籍比率を優先するのか」など、条件を整理しておくと賢明です。

目的のコースがあるのなら、そのコースを設ける学校のなかでも評判の高い学校を探しましょう。

たとえば、語学学校には、さまざまな規模や特徴の学校があります。大小どちらの規模が優れているというわけではなく、どちらにもメリットがあるので目的や特徴で選びましょう。大規模の学校は人数が多い分クラスのレベル分けが細かい可能性が高いですし、小規模の学校はアットホームできめ細かい対応をしてもらえる可能性があります。

イギリス各地にたくさんの語学学校があるので、立地で選ぶことも可能です。語学学校に1年間通うと、費用は年間60万~200万円くらいです。

イギリスの大学は政府が教育水準を管理しているため、授業の質が高いのが特徴です。学部や学科も経営学部や芸術学部、言語学部や教育学部など豊富にあります。コース名が同じでもカリキュラムは大学ごとに異なることが多いので、事前に確認しましょう。

大学生活を有意義にするために「図書館やスポーツセンターなどの施設が充実しているか」「立地は問題ないか」などもチェックしてみてください。大学1年間の費用は100万~250万円です。

大学院のコースも豊富で、専門的な分野がさらに細分化されています。また、取得できる資格や学位の種類も幅広く、日本の大学院では取得できない資格もあります。大学院1年間の費用は140万~300万円くらいです。

イギリスの大学に進学したい人は、大学で学ぶ知識の準備を行うファウンデーションの履修が必要です。大学で学びたい専門分野にあわせたファウンデーションを受けることになります。イギリスにある大学のほとんどで大学にあったファウンデーションを実施していますが、学びたいことは決まっていても大学は決まっていないという人もいるはずです。その場合は、語学学校や専門学校で実施しているファウンデーションを受けるという方法もあります。

ファウンデーションの費用は100万~150万円です。紹介した金額には授業料や入学金、教材費なども含まれ、学校によって費用は変わります。また、語学学校よりも大学、大学院の方が費用は高くなります。

イギリス留学中にかかる生活費の目安


留学にかかる費用は学費だけではありません。生活費も考慮する必要があります。まず必要なのが生活をする部屋ですが、ロンドンに住むと家賃はひと月5万~20万円くらいかかります。ロンドンは東京よりも家賃が高い都市なので、1人でアパートを借りて暮らす人はほぼいません。

ただ、郊外になると5万円よりも安くなることがあります。郊外の学校に通う場合は、学校の近くでアパートを借りるのも手です。

寮やホームステイの場合は、費用に家賃も含まれています。大学や大学院留学ではほとんどの学校で寮が準備されていますし、語学学校でも寮をもっているところがあります。

寮はセキュリティがしっかりしているところが多く、比較的学校の近くに住むことができるでしょう。また、ほとんどの寮では光熱費も込みという部分もメリットです。

ホームステイは一般家庭と一緒に生活ができます。ホストファミリーと交流することで、イギリスならではの生活を体験できるでしょう。アットホームな空間でイギリス留学を満喫できるはずです。

複数の人と一緒に生活をするシェアハウスは物件によって家賃は異なりますが、アパートを借りると7万~15万円くらいです。ちなみに、シェアハウスにもいくつか種類があります。

一軒家に住みリビングやキッチン、バス・トイレは共同になるタイプや、マンションやアパートに複数人で暮らすタイプ、1部屋で一緒に暮らすタイプです。一軒家をシェアする場合は、大家さんがルールを決めるのできちんと確認しておきましょう。

マンションやアパートをシェアする場合は、部屋の持ち主が使用していない部屋を貸し出して家賃を浮かせる目的が多いです。

1部屋をシェアするタイプは、家賃が非常に安くなります。ただし、プライベートな空間がほぼないため、自分と合う相手を見つけなければいけません。

食費はひと月に3万~4万円が目安です。寮やホームステイで朝夕の食費が含まれている場合は昼食のみの負担となりますが、イギリスで外食をすると日本のレストランの2倍ほどの金額がかかります。

交通費や交際費は個人の過ごし方によってだいぶ変わりますが、3万~4万円くらいを目安としましょう。

イギリスは家賃同様、交通費も高いのが特徴です。学校と家が遠いとその分交通費もかかるので、家賃と交通費の兼ね合いも考慮してください。自転車で移動するという方法もありますが、歩道は自転車の通行が禁止されていますし車を運転する人が自転車になれていないことから事故が多いので、注意が必要です。

イギリス留学ではトータルいくら必要?


イギリス留学にかかる費用は通う学校にもよりますが、一般的には1年間で220万~600万円ほど必要といわれています。1カ月ではおよそ20万~70万円くらいが目安です。

ただし、これは渡航費・学費・家賃・生活費を計算した場合の金額です。ビザの申請費用や保険、おこづかいや交通費などは含まれていません。

留学している間にヨーロッパ旅行を楽みたい人や、現地でできた友人との交際費などは別にかかるので、さらにゆとりをもって計算しておいた方が安心でしょう。

留学で一番費用がかかるのは学費と家賃です。トータルでかかる費用を節約する方法がいくつかあります。

たとえば、学費の安い語学学校を選ぶことです。どんな目的で留学したいのかを明確にすれば、どの教育機関で就学するのがベストかがわかります。なかでも、私立の語学学校は費用が安く、さまざまな種類の学校から選べるのが特徴です。

日本人が多い学校や、逆に日本人はほとんど居ない学校、30歳以上のみ受け付けている学校などそれぞれ個性的です。大学・大学院留学では条件を満たすことで奨学金を受けられる可能性があるのでチェックしてみてください。

家賃はルームシェアをしたり、郊外に住んだりすると節約できます。ルームシェアを募集している物件はインターネットで探せるので、日本にいる間に見つけておくことも可能です。物件は不動産会社のサイトや掲示板で確認してみましょう。ルームシェアなら事前に「どの国の人が住んでいるのか」「立地や設備は自分に合っているか」を選べるため、生活しやすいのではないでしょうか。

なかには、ホームステイをしながら現地で新しい住居を探すという人もいます。現地で見つける場合は、物件の下見をしてから決めることができます。

それから、出発する時期を決められるのならオフシーズンに渡航することで、航空券の費用を抑えることが可能です。秋から冬にかけての比較的安い時期に出発すれば安く渡航できます。

イギリス留学の費用はどうやって決めればいいの?


自分で費用の目安を決めるのは、なかなかむずかしいものですが、留学エージェントでは留学プログラムの費用内訳やサポート内容の見積もりを出してくれます。また、細かい費用の前に、一般的にはどのくらい費用がかかるのかなどの目安も教えてくれます。

留学の手続き方法は、高校生や大学生などの学生であれば学校に窓口を設けているところもありますが、それ以外は自分で手続きをするか留学エージェントに依頼します。語学学校はホームページを開設して情報提供をしたり、問い合わせ窓口を記載したりしているところがほとんどです。

そのため、自分で調べて手続きをすることも可能ですが、ある程度の語学力が必要です。さらに、海外に行ったことのある人なら不安はないかもしれません。

しかし、海外がはじめての人や、語学に自信のない人は留学エージェントに依頼した方が良いでしょう。なぜなら、留学エージェントなら語学学校の選び方や留学の準備、現地での生活に関する相談まで幅広くサポートしてくれるからです。

留学プログラムもさまざまで、宿泊費・食費が含まれているお得なものもあります。

留学期間や目的の種類も豊富で、歴史ある語学学校で本場の英語を学ぶプログラム、語学を学びながらファッションやアートも学ぶプログラムなど自分に合ったプログラムを見つけられるはずです。

留学エージェントはサポートも充実しているところが多く、安心して留学できます。
エージェントによって変わりますが、都市ごとに複数の語学学校を紹介してくれます。希望する学校の特徴や学びたい内容を伝えて、自分に合った学校があるか相談してみてください。

留学エージェントに相談すれば費用の目安を知ることができるので、現地での生活のようすを思い浮かべながら、どれだけ費用をかけたらいいのかイメージしていきましょう。

イギリス留学の費用を少しでも節約する方法


留学にかかる費用は、現地での生活費を抑えることで少しでも節約しましょう。自由なタイミングで留学できるなら円高のタイミングで留学すると、現地での買い物や外貨の両替で少しずつ節約できます。

イギリスの外食費は高いので、留学中は自炊を基本とすることもポイントです。

日本ではランチはお得というイメージがありますが、イギリスではランチでも2000円は普通にかかります。

ディナーになると、さらに高いので外食を続けていては節約できません。イギリスの物価情報をチェックすると、ファストフードは約450~750円、500mlのペットボトルの水は150~270円くらいです。

一方、スーパーの食料品は安く購入できます。特に、手軽に食べられるパンやパスタは比較的安いので重宝するのではないでしょうか。格安スーパーもたくさんあるので、チェックしてみてください。日本のスーパーのようにポイントカードがあったり、割安なオリジナルブランドがあったりするので、うまく利用すれば節約につながるはずです。

食品別では、魚介類は日本よりも高く種類は少ないのですが、鶏肉や牛肉は日本よりも安く買えるお店が多いのが特徴です。タイムセールや特売日に食品をまとめ買いして、冷凍しておくという方法もあります。安価な衣料品を扱うお店もあるので要チェックです。

交通費も高いイギリスですが、ロンドン市内で地下鉄やバス、電車を使う人は「オイスターカード」を購入しましょう。オイスターカードとはプリペイド式のICカードです。地下鉄やバスはもちろん、DLRや水上バスなどロンドン市内を走る公共交通機関で使用できます。

また、一部の観光施設の乗り物にも対応しているので観光にも使えます。現金で乗るときよりも安くなり、クレジットカード機能が付いているタイプや、学割を受けられるタイプもあるので利用した方がお得です。

費用の高いイギリスでも短期留学ならハードルは低い


物価の高いイギリス留学はどうしても費用が高くなりがちです。しかし、短期留学なら観光旅行とあまり変わらない費用で実現できます。

たとえば、1週間の短期留学なら費用は20万~40万円が目安です。1週間では短いと思う人もいるかもしれません。しかし、本物の英語を話す人たちに囲まれて生活できますし、文化の違う国で刺激を受けながら1週間過ごすことはとても意味のあることといえるでしょう。

また、1週間の短期留学なら仕事をしている人でも有給休暇などを利用して行けます。留学に興味がある人が、まずは1週間体験してみて本格的な留学を考えるということもできます。
1カ月の場合は25万~70万円が目安です。日本国籍を持つ人なら1カ月の語学留学でビザの申請は必要ありません。

ただし、入国審査の際に資金証明と帰りの航空券の確認をされることがあります。1カ月あれば日常会話くらいなら聞き取りが可能になるでしょう。1カ月とはいえ、毎日自然と英語が耳に入るので、留学する前と比べたらレベルアップして帰国できるはずです。留学にかかる費用自体安く抑えられますし、1カ月なら生活費を節約するのも苦にはならないのではないでしょうか。

3カ月の場合は、50万~120万円が目安です。ビザの申請は6カ月の滞在まで必要ないので、3カ月の場合もビザなしで滞在できます。1カ月の滞在でも聞き取りのレベルはかなりアップするので、3カ月もあればほとんどの人は日常会話ができるようになります。積極的に会話をすることで、さらに上達できるでしょう。時間にゆとりもできるため、芸術鑑賞やちょっとした観光も楽しめます。

イギリス短期留学の語学学校の費用はいくらくらい?


イギリスで短期留学をする場合、語学学校の費用は学校によって大きく変わりますが、1カ月1万~20万円です。費用が高くなりやすいイギリス留学なら、少しでも安い学校に通いたいものです。

しかし、格安の語学学校は、教師が初心者だったりサービスがいまひとつであったり、不満を抱えたりする場合があります。一般的な学校よりも1クラスの人数が多く、教師の目が行き届かないことも少なくありません。

休憩時間が少なめで教室を1日中フル回転させている学校なら、積極的に教師に質問できる時間がもてないことや、友人ができにくいというデメリットも考えられます。

さらに、学校の設備は必要最低限にしていて、学食や図書館などはないという学校もあります。

一般の学校より教師の質が低い、急にクラスが変更になるなどの可能性もあるので、費用が安い場合はカリキュラムの内容や、クラスの人数を確認しておきましょう。長期留学で生活費などの出費が多い場合は格安の語学学校を選ぶという方法もあります。

なぜなら、設備や時間にこだわらず、とにかく本場の英語に触れることを優先して安さを選ぶという考え方があるからです。しかし、短期留学の場合は、短い期間で充実した留学ができるよう、ある程度質の高い学校を選ぶことが賢明といえるでしょう。

イギリスの短期留学にベストなシーズンはある?


イギリスへの短期留学は、学生なら春休みや夏休み、クリスマス留学などが一般的です。しかし、費用面で考えるなら、これらの時期を外した方が渡航費を安くできます。季節で考えても、夏休みは世界中から夏季休暇を利用した留学生が集まる時期なので、語学学校の費用が高くなりやすい傾向があります。

しかし、世界中から人が集まるので、留学生の友達を作りやすいといえるでしょう。また、日照時間も長くなり過ごしやすい季節でもあるため、旅行や友達作りも兼ねて短期留学をしたい人には向いています。ただし、8~9月になるとイギリスでは入学シーズンに入り、準備が進まないことや滞在先を見つけられない可能性もあるので注意してください。
冬休みはクリスマス休暇に入るので、留学生の人数が少なく少人数制で授業を受けられるメリットがあります。

日照時間が短く寒さも厳しい季節ですが、イギリスでクリスマスや新年を迎えることができます。少人数制で勉強に集中しながら、現地のイベントを体験できるのは貴重な体験になるでしょう。過ごしやすさを考えると、雨が少なめの春です。日本より寒さは感じますが冬ほど寒くなく、夏のように留学生が多いわけでもないので勉強もしやすい時期です。

イギリス留学中のアルバイトは可能なの?


留学中の生活費のためにアルバイトを考える人もいるのではないでしょうか。6カ月以上の長期留学で学生ビザを取得している場合は、週20時間以内ならアルバイトが可能です。ただし、語学学校などイギリスが定める学位以下での就学は、週10時間までしか働けません。

また、エンターティナーやスポーツのコーチなど禁止されている職種があり、ショップの店員やウエイトレスなど就ける職種には制限があります。働ける時間は制限されますが、アルバイトにはお金を手に入れられる以外にもメリットが考えられます。

たとえば、学校以外の交友関係が広がります。同僚はもちろん、接客業ならお客様との交流も広がるでしょう。また、アルバイト先では英語でのやり取りが基本になるので、英語でのコミュニケーション能力もアップします。日本とは違ったコミュニケーションを体験できるのです。英語に自信がない人なら、日本食レストランや日系の商品を扱うお店や清掃の仕事があります。

飲食店にはまかないが出るところもあるため、食費の節約にもつながるでしょう。イギリスでは飲食店でチップを渡すのが一般的なので、時給以外の収入を得ることも可能です。イギリスでのアルバイトは学校や、知人に紹介してもらって見つけることがおすすめといえます。

日本のようにインターネットで探すことも可能です。ロンドンの中心地なら仕事も見つけやすいでしょう。

高くなりがちなイギリス留学の費用は貯金と節約で乗り切ろう


イギリスは費用が高くなりやすい留学先です。そのため、計画的な貯金と留学中の節約で乗り切る必要があります。

なるべく学費や家賃が安いところを探したり、日常生活で節約を心がけたりするなど工夫をしましょう。時間や予算に限りがある人は、短期留学も考えてみてください。

イギリス留学では、お金には代えられない貴重な体験がたくさんできるはずです。留学エージェントに相談をして有意義な留学生活を体験してください。

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