【持ち物リスト】アメリカ留学に行く前にチェック! | スマ留

【持ち物リスト】アメリカ留学に行く前にチェック!

【持ち物リスト】アメリカ留学に行く前にチェック!

「英語をきちんと学びたい」「アメリカでの生活を体験してみたい」など、さまざまな思いのもとで目指すアメリカ留学への出発の日を心待ちにしている人は多いことでしょう。

英語の本場であるアメリカへ行くことで机上では学ぶことができない生の英語やグローバルな価値観を身につけることが期待できます。留学先に着いたら貴重な時間を有意義に使いながら、語学を習得するチャンスをしっかりと活かしたいものです。

そのためには、日本で不足がないように準備をしてアメリカ留学へと旅立つことが大切となります。しかし、いざアメリカ留学に出発する日が近づくと持ち物にもれがないか不安になるものです。

そこで、出発前にチェックしておきたい分野別にまとめた持ち物リストを紹介します。

【貴重品】忘れちゃいけないものは?

アメリカへ留学する場合、いざ足りないものが出たときには都市部に足を延ばせば、たいていのものは手に入れることができます。

しかし、気を緩めて忘れてしまうと最悪の場合には留学そのものが危ぶまれるものもあるため、注意が必要です。まず、パスポートと航空券は当日、家を出る際にも再度確認が必要となる重要なものとなります。

パスポートを忘れると出国することができず、航空券を忘れると飛行機に乗ることができません。航空券がEチケットの場合には、出発前にプリントアウトをしておくことも忘れないようにしましょう。

また、パスポートは持っていくことを忘れないようにするだけではなく、事前に有効期限をチェックしておくことも大切です。留学中にパスポートの期限が切れてしまっても、アメリカの日本大使館や総領事館で更新手続きをすることはできます。

しかし、アメリカの学校に通って勉強する留学の場合、ビザを取得することが必須条件となっているのです。発行されたビザはパスポートに貼り付けられます。

そのため、パスポートの有効期限が切れてしまうと、更新した新しいパスポートとともにビザが貼り付けられた古いパスポートも常に持ち歩かなければいけません。貴重品として気をつけて身につけておかなければいけないものが増えることは、できるだけ避けた方が安心です。

不要な気遣いをしなくてもよいように留学が終わるまでの期間が含まれているパスポートを事前に用意しておくとよいでしょう。

アメリカで学校に入学し、学生として勉強をするためには入学許可証を持っていることが必須条件となります。入学許可証とは大学が入学を許可すると認めたことを証明するもので、通常であれば出願後1~3カ月後くらいに合格通知とともに送られてきます。

他にも大学から送られている書類などがある場合には、入学許可証とあわせて忘れずに持っていくように確認しておきましょう。

クレジットカードも忘れてはいけない大切な持ち物です。アメリカでは多くの場所でクレジットカードを使用することができます。

ただし、カードの種類によっては使用する場所が限られてしまうものもあるため、注意しましょう。一般的にはVISAがあれば、ほとんどの場所で使用に困ることはありません。

「利用できるカードの種類に制限がある」「限度額を上回って使用停止となった」「紛失や盗難にあった」などトラブルに備えて、異なる種類のカードを2枚持っていくと安心です。

大金を持ち歩くことは安全面から避けた方がよいことですが、ある程度の現金を用意しておくことは必要となります。

長いフライトで疲れている中で到着後すぐに両替をする面倒を避けるために、日本であらかじめ両替済みのものを持っていくとよいでしょう。金額は1000ドルくらいが目安となります。

また、帰国のときに備えて別途日本円で3万円ほど持っていっておくと便利です。
さらに、海外留学保険証も必須の持ち物となります。アメリカは医療費がとても高額です。すべて実費で支払うとなると大きな負担となります。

また、日本の保険に加入しておくと、保険の支払いの請求や申請の難しい手続きについて日本語でサポートを受けることができるため、スムーズに処理することが可能となるのです。

学校によっては留学生に対しても学校指定の保険への加入を義務付けているところがあります。しかし、英語やアメリカの医療制度に不慣れなうちは、学校指定の保険とは別に日本の保険にも加入しておいた方が安心でしょう。

【衣類】持っていきすぎなくてOK!


日常用品として欠かすことができないものが衣類です。

ただし、旅行とは異なり長期的に滞在する留学では過剰な数の衣類を持っていく必要はありません。衣類は思いのほか、かさばるものです。念のためにと思って数を少し増やしただけでスーツケースの場所を大きく占有してしまいます。

量によっては飛行機に乗る際に重量オーバーと扱われてしまう場合もあります。寮であれば通常どこにでもコインランドリーはあるものです。洗濯をして繰り返して着用することができるため、日常的に着る服は5~7日分を目安に用意すればよいでしょう。

衣類を準備する際には、留学先の地域の気候を事前調査しておくと安心です。アメリカは広大な敷地を持った国であるため、地域によって気候の特徴が異なります。

到着する時期の留学先における地域の気候に合わせた衣類を持っていくようにしましょう。もし、不足があった場合には現地で買うことも可能です。

また、アメリカでは大学でフォーマルなイベントやパーティーが開催されることもあります。留学生であってもそのようなフォーマルな場に参加する機会を持つことはあるものです。

チャンスがあった際にイベントを楽しむためにもフォーマルな服も1着は持っておくと安心でしょう。ドレスなどの洋風なものではなく、日本の着物や甚平といった和服を持っていくと交流の際における話題のきっかけとなります。

また、アメリカで職業体験をすることも検討している場合には、ジャケットやきちんとしたシャツなども1セット持っておくと便利です。

フォーマルな場では足元も対応した靴を着用しなければいけません。普段使いのカジュアルな靴とは別にフォーマルなシーンで履くことができる靴も1足は持っておくと安心です。暑い時期や地域に訪れる場合には、サンダルもあると便利です。サンダルはシャワーを浴びるときにも使用することができます。

水着も日本から持っていくとよいおすすめの持ち物です。大学によっては年間を通してプールを開放しているところもあります。

また、休日に友達と海に遊びに行く場合にも必要となるものです。水着は自分にぴったりのサイズや好みのデザインを見つけることが難しいものであるため、日本で使用しているものがあれば持っていった方が安心でしょう。

【電子機器】持っていかないと困る!


留学の際に必須となる電子機器がパソコンです。学校の授業でパソコンを必要とするシーンは多くあります。

講義の宿題やグループワークのプレゼンテーションではパソコンを使ってレポートや資料の作成を求められることも少なくありません。また、パソコンがあれば授業の資料や友達との写真などを保存する際にも便利です。

Skypeを利用すれば留学中に日本にいる家族や友達と大きな画面で顔を合わせて話をすることもできます。
アメリカの学校にはコンピューター室が備えられていることが一般的ですが、他の学生も利用するため、利用できる時間に制限があります。

また、通常、持ち出しは禁止です。いつでも自分が好きな場所で自由に使えるような環境にしておくためには、自分専用のパソコンを持っている方が安心でしょう。

パソコンを用意する際には、使用頻度が高いワードやエクセル、パワーポイントといった基本的なソフトは日本でインストールしておき、使い慣れておくようにしておくことがおすすめです。

また、語学学習の際に必須となる持ち物が電子辞書になります。英語学習では、わからない単語があるときには放置せずに、すぐにきちんと確認しておくことがスキルアップのポイントです。

辞書には紙のものもありますが、いつでもすぐに調べられるように持ち歩くには重くて邪魔に感じるでしょう。また、次々と進んでいく授業では紙の辞書よりも電子辞書の方がスピーディに調べることができます。このため、気軽に持ち歩けて単語を早く調べることができる電子辞書がおすすめです。

日本にいるときに、携帯を肌身離さず持ち歩いているという人も少なくないことでしょう。携帯電話はアメリカでも持っていると便利なものです。

留学中も使用したい場合には、日本で購入して持っていくことをおすすめします。なぜなら、アメリカで新規契約をする場合には条件が複数あるため、手続きが面倒になるからです。海外での使用に関して「携帯会社にどのようなプランがあるのか」について確認してみるとよいでしょう。

また、海外での携帯電話の利用にはSIMカードを利用するという方法もあります。携帯電話端末のSIMロック解除を行い、購入したSIMカードを挿入するだけで利用することが可能です。

ただし、SIMロック解除ができない携帯電話端末もあるため、事前に確認をしておくことが必要となります。
留学中には現地で知り合った友達との思い出をたくさん写真に残しておきたいものです。

学校が休みの日には足を延ばして郊外へ出かける機会もあることでしょう。アメリカには絶景といえるような壮大な自然や史跡も多くあります。写真はスマホでも撮ることはできますが、大切な思い出や美しい光景はカメラを持っていき撮影しておくことがおすすめです。

他にも、男性であれば髭剃りは必需品でしょう。日本の製品には持ち運びしやすいコンパクトな軽量タイプのものがあります。

また、日本製は性能が良いものが多いため、安心して使用することも可能です。これらの電気製品を持っていく場合に忘れてはいけないのが持参する電化製品の電圧のチェックです。海外を訪れる際には、その国のコンセントの形状に合わせて変換プラグが必要になる場合があります。

しかし、アメリカのコンセントの形状は日本と同じであるため、変換プラグを持っていく必要はありません。ただし、電圧については日本より少し高くなっているため、注意が必要となります。

アメリカ圏では120Vですが日本では100Vが一般的です。日本製品でも120Vの電圧に対応できる製品もありますが、120Vに対応できない電化製品を使う予定がある場合には変圧器を持っていくようにしましょう。

【文房具】勉強に必要!


勉強が目的の留学では、最低限の文房具は持っていくことが必要です。

シャーペンやボールペンといった筆記用具は学校でも、寮での勉強時にも必ず使います。ペンなどは現地でも購入することは可能です。ただし、日本製のペンは品質がよいといわれています。また、日本の筆記用具は種類が豊富で機能的なものも少なくありません。

効率よく勉強するためにも、自分が使いやすいと感じられるような品質や機能性が高い筆記用具を日本から用意しておいた方が安心です。
学校ではノートも必要になります。日本では一般的にB5サイズが主流です。

しかし、アメリカでは「レターサイズ」と呼ばれるA4に近いサイズのものを使っていることが一般的です。また、ノートではなくバインダーを使用する予定である場合にも、主流として使われているものの穴の数が日本のものとは異なっているため、注意が必要になります。日本では2つ穴タイプのものを多く見かけますが、アメリカでは一般的に3つ穴タイプのものです。

このため、ノートやバインダーは無理に日本から用意せずに現地で購入することをおすすめします。

反対に、日本から持っていくと役立つものがクリアファイルです。クリアファイルはアメリカでは一般的な文房具として売られていません。しかし、持っていると大学からの配布物や渡航関係の文書といった大切な書類をちょっとした水や汚れから守って大切に保管しておきたいという際に重宝します。

メモ帳も留学では便利に使うことができるアイテムです。わからない単語をすぐに調べることができない状況である場合や、先生に質問したいことが出たときなどにメモしておくことができます。

また、手続きや宿題などやらなければいけないことなどを忘れないようにメモしておく際にも役立ちます。

1年分持ってくと安心な持ち物

アメリカへ持っていく荷物はできる限り少ないにこしたことはありません。

しかし、体に合う・合わないといった判断が人によって異なるものは1年分ほど日本から持っていくことをおすすめします。たとえば、医薬品です。家族や気の知れた友人たちと離れ、慣れない土地で生活する留学では体調を崩してしまうこともあります。

体調が悪いときに薬を買いに行くことはつらいものです。また、日本で使用したことがある使い慣れた薬であれば安心して服用することもできます。風邪薬や胃腸薬、絆創膏といった基本的な医薬品のほか、日本にいるときに使用頻度が高かった薬は多めに持っていくことがおすすめです。

また、肌に直接塗る化粧品も1年分ほど持っていくと安心できる持ち物といえます。自分の肌質や好みに合った化粧品を見つけることは簡単ではありません。

使い慣れていない化粧品により肌がかぶれてしまうこともあります。さらに、アイメイク用品を中心としたアメリカのメイク用品の色使いは日本と異なっているものも多い傾向です。

日本にいるときと同じ雰囲気のメイクを続けたいと考えている場合には、先々の分まで準備をしておくことが必要になります。

勉強するときや日々の生活を快適に過ごすことができるようにするために、重要な役割を果たすコンタクトレンズも1年分持っていくことがおすすめです。

日本で初めてコンタクトレンズを購入する際には眼科医の検査を受けることが求められますが、アメリカでも同じといえます。また、コンタクトレンズの種類や名前は地域によって異なっているため、日本で使用している使い慣れたものと同じ製品を探そうと思うと苦労することがあるでしょう。

海外で慣れない検査や処方を受けたり、自分に合うコンタクト製品を探したりする負担を考えると日本から持っていった方が安心といえます。

女性であれば生理用品も多めに持っていくとよい持ち物として挙げることができます。日本の生理用品は高品質です。現地で購入することもできますが、海外では日本ほど品質の良いものを見つけることは難しくなります。

品質にこだわらなければ現地で購入することもできますが、デリケートな部分に触れるものであるため、安心できる使い慣れたものを持っていった方がよいでしょう。

現地で調達可能なもの

コンタクトレンズについては多めに持っていった方が良いと説明しましたが、コンタクトレンズの保存液は現地で調達しても良いものです。

アメリカでも日本と同じようなものを購入することはできます。ただし、日々使用するものであるため、到着後数日分の保存液だけは持っていった方が安心です。アメリカでの滞在先に到着するまでの間に使用する可能性があると手荷物で持っていく人もいるかもしれません。

手荷物で持参する場合には、飛行機に乗る際に持ち込める液体量に制限があるため注意が必要です。

また、シャンプーやコンディショナーなどの洗面用具も現地で調達することができます。コンタクトレンズの保存液と同様に、到着後数日分の分だけ持っていけば十分です。

到着後の荷物の整理で忙しいうえ、土地勘がない状態で買いに行かなければいけないという状況にならないようにしておいた方が無難でしょう。旅行用に売られている小パックのものやサンプル品などを持っていくことで当座の分は足ります。

さらに、歯ブラシも現地調達が可能なものです。ただし、アメリカの歯ブラシはサイズが大きいものが多い傾向といえます。

そのため、女性などで普段小さなサイズの歯ブラシを使っているという場合であれば、使い慣れたサイズの歯ブラシの持参が必要でしょう。

あったらいいな!と思う持ち物

必ず持っていくことが必要なものではありませんが、あると便利に使用できるものもあります。

短期滞在である旅行では不要なものであるため持ち物として忘れやすい爪切りは、長期滞在する留学では欠かすことができないものです。アメリカでも爪切りは売られていますが、日本製のものは切れ味が良く安全面でも優れているため、持っていくと重宝します。

日本製の品質の良さが感じられるアイテムには折りたたみ傘もあります。通学では授業に必要なプリントやパソコンなどを持つことで荷物が多くなることもあるでしょう。そのようなときに、コンパクトで軽量な日本の折りたたみ傘は便利に使うことができます。

洗濯ネットも留学中に便利なアイテムです。

留学の滞在が寮となる場合、大型の洗濯機で一度に大量の洗濯をする機会が多くなります。洗濯機の回転で衣類が絡まり合い、数少ない貴重な洋服が傷んでしまわないように洗濯ネットの使用を慣らしておくと安心です。

洗濯ネットは日本でなら100円ショップで購入することもできます。

荷物に余裕があれば、ポケットティッシュを持っていくこともおすすめです。日本では、街中で無料配布していたり、お店のカウンターに持ち帰り自由で置いてあったりすることも少なくありません。

しかし、アメリカにはそのような習慣はないため、手に入れようと思ったらスーパーやドラッグストアに買いに行くことが必要となります。

日本では当たり前のように持っているポケットティッシュがないと、思いのほか不便に感じることもあるため、いくつか余分に持っていくと便利です。寒い地域や季節に留学する場合であればホッカイロもおすすめの持ち物となります。

日本のホッカイロは持続性に優れているものが多いため、通学や買い物などの外出時に役立ちます。

意外と大丈夫!なくても平気なもの

アメリカ留学の荷物としてなくても平気な持ち物にドライヤーがあります。

いろいろと持っていかなければいけないものが多くある中で、重さがあり荷物としてかさばるドライヤーは日本から用意していく必要はありません。いざとなれば現地で調達することもできます。

日本製で電圧が異なるドライヤーを持っていき、使う際にたびたび変圧器を使用するよりも、アメリカ対応のドライヤーを購入して使った方が便利です。荷物の量を抑えるためにはたくさんの衣料も不要になります。

意外とスーツケースの場所を取る衣料は、最低限のもの以外、日本から持っていかずに洗濯して使い回すか、必要があれば現地で調達するようにしましょう。

Wi-Fiルーターも日本からの持ち物としては不要です。パソコンや携帯電話を利用するときにWi-Fiが必要となるシーンは多くあります。

しかし、アメリカでは、ほぼすべての学校にネット環境が完備されているため、心配する必要はありません。また、レストランやカフェ、旅先のホテルなどでも多くのところでWi-Fiを使用することができるようになっています。

ただし、レストランやホテルなどで使用する場合にはパスワードが必要となることがほとんどです。使用前には店内の看板やレシートなどに記載されているパスワードを確認したり、わからなければスタッフに尋ねてみたりするとよいでしょう。

スーツケースに鍵をかけてはいけない?


必要なものをそろえたら、あとはスーツケースに荷物を詰めれば荷造り完了です。

スーツケースは大きなサイズのものの場合、搭乗の際に航空会社に預けなければいけません。留学先で必要となる大切なものを入れているスーツケースにはしっかりとカギをかけておきたいと考える人もいることでしょう。

しかし、アメリカでは原則スーツケースにカギをかけてはいけないことになっています。なぜなら、9.11の同時多発テロがあってからアメリカでは荷物検査が厳重に行われるようになっているからです。カギがかけられていると空港の係員によって壊され検査が行われる場合もあります。

以前は、どうしても鍵をかけなければ心配な場合であれば、アメリカ運輸保安局に認可されている「TSAロック」という鍵が設置されたスーツケースを使用すれば大丈夫といわれていました。

しかし、アメリカ系の航空会社の多くがTSAロックの鍵もかけないように推奨するようになったため、預ける際にはできるだけ鍵はかけないようにしておいた方が無難といえるでしょう。

準備を整え万全な状態で留学に臨もう!

不慣れな土地で長期滞在を行う留学の準備では、つい心配な気持ちから念のためにと余計に荷物を増やしてしまいがちです。

しかし、アメリカであれば必要なものは現地で購入することができます。留学先までの移動や、滞在する部屋のスペースなどを考慮すると、最小限の荷物で行くことが必要です。

上手な荷造りをするためには、絶対に必要なものと、現地で調達できるため持っていく必要がないものとを振り分けて、優先順位の高いものだけを詰めるようにしましょう。

アメリカ留学に出発する前に、しっかりと準備を整えて万全な状態にしておけば安心して留学に臨むことが可能となります。

また、スマ留を利用すれば、出発前の不安を相談することもできます。アメリカの現地にもサポートオフィスがあるため、出発前だけではなく留学中にもサポートを受けることができるのです。

 

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