メニューボタン

【2026年】ワーホリは英語が話せなくても大丈夫?必要な英語力と成功のコツも解説

更新日2026.05.27

【2026年】ワーホリは英語が話せなくても大丈夫?必要な英語力と成功のコツも解説

「ワーホリに興味があるけれど、英語が話せなくて不安」
「英語が話せなくてもワーホリで成功するためには?」

ワーホリは、高度な英語が話せなくても十分に挑戦できます。現地での語学学校や就労を通じ、徐々に実践的な英語力を伸ばせます。

ただし、 英語が話せない状態でのワーホリでは、十分な事前準備や目的を持った渡航プランが不可欠です。また、事前に基本的な英語力を身につけていれば、現地での学習がしやすくなり、就労先の選択肢も広がります。

そこで本記事では、ワーホリに興味があるが英語力に自信がない方に向けて、専門家の視点から以下の内容を解説します。

  • ワーホリで必要な英語力
  • ワーホリの英語の上達について
  • ワーホリの渡航前に基礎的な英語力を身につける方法
  • 英語力がなくてもワーホリを成功させるコツ
  • ワーホリでおすすめの英語圏
  • よくある質問

「自分の英語力でもワーホリに挑戦できるか」や「ワーホリを成功させるために何をすべきか」が理解できるため、ぜひ最後までご覧ください。

【結論】ワーホリに高度な英語力は必須ではない

結論から述べると、ワーホリに高度な英語力は必須ではありません。最低限の日常会話に自信がなくても、現地での過ごし方や仕事の選び方次第では、十分に有意義な体験になります。

ただし、 十分な英語力がないにもかかわらず、語学学校に通わなかったり高度な語学力を求められる仕事に応募し続けたりすると、言語の壁でつまずく可能性があります。また、一定の英語力があれば、仕事の選択肢が広がり、現地の人とも積極的に交流しやすくなるため、より実りのある体験になりやすいでしょう。

ワーホリで最低限必要な英語力の目安

基本的に、英語が一切話せない状態でワーホリに行くのはおすすめしません。現地生活で困らないために最低限必要な英語力の目安は、以下のとおりです。

  • TOEIC500-600点
  • 英語やドラマを字幕なしで半分程度理解できる

TOEICスコア400点未満など、基本的な英語力が備わっていないと、数ヶ月語学学校に通っても就労で使えるレベルに到達するのが難しい可能性があります。 ワーホリに行くと決めたら、渡航前に基本的な英語力を身につけることが大切です。

ワーホリでは英語が上達しないって本当?

「ワーホリでは英語が上達しない」という意見が見られますが、目的や現地での過ごし方次第では、効率的に語学力を伸ばせます。

仕事や生活のなかで話される生きた英語に触れることができ、多くの国ではワーホリ中に一定期間語学学校に通うことも認められているためです。机上の知識に留まらず生きた英語に触れることで、実践的な表現やリスニング能力が育まれ、学習のモチベーションも高まるでしょう。実際に、スマ留でワーホリをしている方の体験談を見てみると、多くの方は「渡航前に比べて英語力が上がった」と話しています。

ただし、目的意識が曖昧でワーホリ中の勉強をおろそかにしたり、日本人としかコミュニケーションを取らない仕事を続けたりすると、思うように英語が上達しないことがあります。

ワーホリの渡航前に基本的な英語力を身につける方法

ワーホリの渡航前に基本的な英語力を身につける方法には、以下のようなものがあります。

  • オンライン英会話(実践的な会話練習)
  • スマホアプリ(隙間時間の有効活用)
  • YouTube(リスニングや発音練習)
  • 市販のテキスト(文法・語彙学習)

知識面では頻出語彙やフレーズを中心にインプットし、リスニングでは毎日英語を聞く習慣をつけましょう。

また、 留学エージェントのなかには、オンライン英会話やスマホアプリといった英語学習サポートを提供しているケースがあります。たとえば、「スマ留」では、英会話アプリ「スピークバディ」やオンライン英会話「ネイティブキャンプ」を用いた英語学習サポートを提供しています。
スマ留の英語学習サポートについて詳しくみる>>

英語力がなくてもワーホリを成功させるための7つのコツ

英語力がなくてもワーホリを成功させるためのコツは、以下の7つです。

  • 1.事前に基本的な英語力を身につける
  • 2.語学学校に通う
  • 3.英語力に応じた仕事を選ぶ
  • 4.日本人以外と積極的にコミュニケーションを取る
  • 5.コツコツと自主学習を続ける
  • 6.渡航前の情報収集を念入りに行う
  • 7.帰国後の就職を見据えて行動する

ここでは、それぞれのポイントを詳しく解説します。

1.事前に基本的な英語力を身につける

渡航前に基本的な英語力を身につけることで、以下のようなメリットを得られます。

  • 渡航後の英語学習が効率的になる
  • 英語学習以外に時間を割きやすい
  • 仕事選びの選択肢が広がる
  • 現地の人と積極的に交流する意識が芽生える
  • 自分で住居探しや口座開設、公的機関での手続きなどを行える可能性がある

結果的に、ワーホリがより実りのある体験になるでしょう。 基本的な英語力に不安がある場合は、語学学校や留学エージェントのサポートを積極的に活用することをおすすめします。

2.語学学校に通う

ワーホリで渡航した直後は語学学校に通うことをおすすめします。多くの国ではワーホリ中に一定期間語学学校に通うことが認められており、以下のようなメリットを得られます。

  • 基礎的な英語力を身につけられる
  • 渡航直後の滞在先を確保できる
  • 現地での人脈ができる
  • 情報収集が容易になる
  • 履歴書作成や面接対策のサポートを受けられることがある

ただし、就学可能期間については4〜6ヶ月など、ワーホリ先によって異なります。また、 語学学校に通う期間が長くなるほど、ワーホリで発生する費用が高額になるため注意しましょう。

自分の英語力や予算、ワーホリの目的を踏まえ、語学学校や就学期間を選ぶことが大切です。スマ留は、国と期間さえ決めてしまえばどの語学学校でも一律の料金で留学することができます。 自分の英語力にや予算から、自由に語学学校を選びたいという方はぜひスマ留の無料カウンセリングでご相談ください!

\ かんたん30秒 /

 

3.英語力に応じた仕事を選ぶ

ワーホリ中の仕事は、英語力に応じて選ぶことが大切です。英語力のレベル別の代表的な仕事内容は、以下のとおりです。

英語のレベル 代表的な仕事内容
初級 日本食レストラン
清掃員
農場
工場
中級 カフェ店員 / バリスタ
ローカルレストラン
ホテルのフロント
ベビーシッター
上級 オフィスワーク・事務系
ツアーガイド

英語力に不安がある場合、高度な英語力を求められる仕事に採用されるのは難しい傾向があります。まずは日本食レストランや清掃員など、高度な英語が求められない仕事からスタートし、徐々に中級・上級と転職でステップアップしていくことをおすすめします。

ただし、日本食レストランや清掃員といった仕事は、高度な英語力が求められない一方、英語を使う機会が限られていることがあります。 現地の人と積極的に会話したり、英語に慣れてきた段階で別の職場への転職に挑戦したりすることが大切です。

4.日本人以外と積極的にコミュニケーションを取る

ワーホリ中は日本人以外と積極的にコミュニケーションを取ることを心がけましょう。

人気のワーホリ先の場合、語学学校に日本人が多かったり、日本人コミュニティが存在したりします。日本人と交流すると安心感が生まれますが、英語を使う機会が減り、語学力が思うように伸びない原因となりかねません。

具体的には、以下のような意識や行動が重要です。

  • 外国人とのシェアハウスで滞在する
  • ネイティブの多い環境(現地コミュニティなど)に身を置く
  • 慣れてきたら高度な英語が求められる仕事に挑戦する
  • 日本人と交流する際の距離感やメリハリを意識する

日本人との交流により、仕事や滞在先、帰国後の就職活動などの情報収集につながることがあります。 日本人と交流するのは一概に悪いとはいえず、バランスやメリハリが重要となります。

5.コツコツと自主学習を続ける

ワーホリ中はコツコツと自主学習を続けることで、英語力が伸びていきます。

単に現地で生活するだけで英語力が伸びるわけではありません。 仕事中にわからなかった表現や単語はメモに残しておき、復習する時間を作りましょう。

特に、語学学校に通わない時期は机に向かって勉強する時間を取りにくい傾向があります。寝る前や通勤時間、スキマ時間を有効活用し、学習習慣を維持しましょう。

また、新たにインプットした単語や表現は、次回以降の仕事や日常生活で実際に使ってみることで、定着しやすくなります。

6.渡航前の情報収集を念入りに行う

渡航前には以下のような情報収集を行うことが大切です。

  • 仕事の見つけ方
  • 求人が多い職種
  • 履歴書の書き方
  • 採用までの流れ
  • 銀行口座の開設方法
  • 現地で必要な公的続き
  • 滞在方法の見つけ方
  • 現地の治安情報

これらの情報収集をおろそかにすると、なかなか仕事が見つからなかったり、滞在先が決まらなかったりする恐れがあります。ワーホリの期間は有限であるため、スムーズに仕事や生活に入れる準備が重要です。

ワーホリで仕事が見つからない原因については、「ワーホリで仕事が見つからない4つの原因│見つけ方や採用されるコツとは」をご覧ください。

7.帰国後の就職を見据えて行動する

ワーホリ中は帰国後の就職活動を見据えて行動することが大切です。

単にワーホリに行っただけで就職・転職が有利になるわけではありません。「ホリデー」という名称から、休暇で海外生活を送っていただけと勘違いする企業もいるかもしれません。

一方、 ワーホリ中に得た能力や経験が明確であれば、就職・転職時の大きな強みになります。目的意識を持って行動すれば面接での説得力も高まるため、「何のためにワーホリに行くのか」を明確にして計画を立てましょう。

また、就職・転職活動のスケジュールを踏まえて帰国時期を決めることも大切です。スケジュールによっては現地にいながら就職活動を始めることも検討しましょう。

ワーホリ後の就職について詳しくは「ワーキングホリデーの経験を就職に活かす方法」をご覧ください。

ワーホリで失敗したくない あなたへ

  • いくらあればいいの?
  • 手続きやビザの取得が難しそう…
  • でも、新しい環境で挑戦してみたい!

スマ留なら、語学学校の空き時間や空き場所を活用することで、従来の留学費用の最大半額*を実現!さらに、ビザ取得や現地での生活サポートも充実しています。

※2024年及び2025年に実施した業歴10年以上の複数の競合他社を対象とする調査結果に基づく

ワーホリでおすすめの英語圏の国5選

ワーホリでおすすめの英語圏の国は、以下の5つです。

  • 1.オーストラリア
  • 2.ニュージーランド
  • 3.カナダ
  • 4.アイルランド
  • 5.イギリス

ここでは、それぞれの国の特徴について詳しく解説します。

1.オーストラリア

オーストラリアの大きな特徴は、2026年5月時点の最低賃金が24.95豪ドル(約2,833円)と高額である点です。滞在中にしっかりと稼ぎたい方などに適しています。

また、 オーストラリア政府が定める季節労働に一定期間従事するといった要件を満たすと、最大3年間滞在できます。長期間滞在してじっくりと語学力を伸ばしたり、海外生活を体験したりしたい方にもおすすめです。

シドニーやブリスベンをはじめ、一般的に治安が良い国として知られており、ビザ発給数の上限がないことから比較的ビザを取得しやすい傾向があります。さらに、多国籍国家であることから、日本人でも受け入れられやすいでしょう。

オーストラリアのワーホリについて詳しくは「【2026年】オーストラリアワーホリ保存版!ビザ申請、費用から仕事まで」をご覧ください。

2.ニュージーランド

ニュージーランドのワーホリの特徴は、最大就学期間が6ヶ月間と長めである点です。長期間語学学校に通い、英語の基礎をしっかりと固めたい方などに適しています。また、最低賃金は2026年5月時点で23.95NZドル(約2,231円)と比較的高めです。

「地球の箱庭」と呼ばれるように広大な自然も特徴です。トンガリロ国立公園・ファンガヌイ国立公園といった国立公園や自然保護地区、スカイダイビングやマウンテンバイクなどの自然を活かしたアクティビティでリフレッシュできます。

また、 欧州系やマオリ系、太平洋島嶼国系、アジア系など他民族国家である点も特徴です。ワーホリの滞在中にさまざまな文化や価値観に触れられ、視野が広がるきっかけになるでしょう。

ニュージーランドのワーホリについて詳しくは「【2026年】ニュージーランドワーホリ情報│費用や事前準備も解説」をご覧ください。

3.カナダ

カナダで話される英語は、日本人が学校で習うアメリカ英語の発音に近いといわれています。英語に耳が慣れやすい可能性があり、アメリカ英語に近い発音を学びたい方にも適しています。

また、都市によって特徴や雰囲気が異なる点もポイントです。たとえば、トロントは都会的な雰囲気を味わうことができ、利便性も高いです。また、モントリオールはフランス文化が色濃く残っており、ビクトリアは温暖で過ごしやすい気候や自然と都市が調和した落ち着いた環境を味わえます。

アメリカと隣接していますが費用は比較的抑えやすく、多民族国家で日本人でも生活になじみやすい傾向がある点もポイントです。

カナダのワーホリについて詳しくは「【2026年最新】カナダがワーホリ先に選ばれる4つの理由|カナダの魅力を徹底解説」をご覧ください。

4.アイルランド

アイルランドのワーホリの魅力は、日本人が比較的少なく、ヨーロッパからの留学生が多い点です。 日本人にとってレアな経験となる穴場の国を選びたい方などに適しています。

また、ビザの有効期限内であれば就学期間に制限がなく、時給も2026年5月時点で14.15ユーロ(約2,618円)と高めとなっています。

加えて、ヨーロッパ旅行をしやすい立地である点も特徴です。ドイツやイギリス、フランスなど、ヨーロッパのさまざまな国を訪れたい方にもおすすめです。

アイルランドのワーホリについて詳しくは「【2026年最新】アイルランドワーホリビザの申請条件や申請方法まとめ」をご覧ください。

5.イギリス

イギリスへワーホリに行くメリットのひとつは、本場のイギリス英語に触れられる点です。アメリカ英語ではなくイギリス英語を学びたい方などに適しています。

また、最大2年間滞在でき、就学・就労期間の制限がない点も魅力です。自分の目的や目標に合わせてワーホリプランを組みやすい国といえます。

もともと日本人のビザ発給枠が少なく高倍率でしたが、2024年から1,500枠から6,000枠に増枠され、従来よりもワーホリに行きやすくなりました。

イギリスのワーホリについて詳しくは「【2026年最新】イギリスワーホリに必要な費用と人気の仕事について」をご覧ください。

ワーホリでの英語に関するよくある質問

ワーホリでの英語に関するよくある質問は、以下の3つです。

  • ワーホリと留学ではどちらが英語力が伸びる?
  • アメリカにはワーホリに行ける?
  • ワーホリの準備は何から始めたらいい?

ここでは、それぞれの質問に詳しく回答します。

ワーホリと留学ではどちらが英語力が伸びる?

英語を学ぶ際、ワーホリと留学ではそれぞれメリットが異なります。

ワーホリの大きな魅力は、仕事や実生活で用いるリアルな英語に多く触れられる点です。また、語学学校に通う期間が比較的短く、収入を得ながら英語を学べる点もメリットです。

一方、語学学校では座学でしっかりと英語を学べます。資格試験に特化したカリキュラムもあるため、目的・目標に応じて選ぶとよいでしょう。

多くのワーホリ先では一定期間の就学が認められているため、語学学校を併用して英語を学ぶことをおすすめします。

アメリカにはワーホリに行ける?

アメリカはワーキングホリデーの協定国ではないため、ワーホリに行くことはできません。 アメリカで英語を学びたい場合は、語学留学や正規留学などを選択する必要があります。

ただし、ワーホリとは異なり、学生ビザでは自由に就労できないなど、一定の制限が設けられているため注意が必要です。

ワーホリの準備は何から始めたらいい?

ワーホリに行くと決めたら、ワーホリの目的を明確にしたうえで渡航先を選定しましょう。その後、以下のような準備を進めていく流れとなります。

  • パスポートの取得
  • ビザの申請
  • 語学学校の手配
  • 滞在先の決定
  • 航空券の取得
  • 留学保険の加入
  • 情報収集

事前準備に不安がある方は、留学エージェントのサポートを受けながら進めることをおすすめします。ワーホリの準備について詳しくは「ワーホリの準備はこれで万全!準備すべきことをご紹介します」をご覧ください。

まとめ│「スマ留」ならワーホリの成功を徹底サポート!

英語力に自信がない方でも目標や目的意識が明確であれば、ワーホリは有意義な経験になります。現地の文化や価値観、生活様式を体験しつつ、収入を得ながらリアルな英語に触れられる機会は貴重な体験となり、就職活動やキャリア選択でも有利に働くでしょう。

ただし、基礎的な英語力があれば現地での体験がより有意義になりやすいことも事実です。また、ビザの申請や語学学校の申込み、銀行口座の開設などは英語で手続きを進める必要があり、慣れていないとつまずいてしまうかもしれません。

ワーホリの事前準備や現地生活が不安な方は、留学エージェントの活用がおすすめです。スマ留」であれば、世界中どこにいても24時間サポートを受けられ、申込みから留学の準備まで、すべてLINEで完結できます。さらに、就労サポートも提供しており、留学先によっては就労確約プランも用意しているため、興味のある方は無料カウンセリングでご相談ください。

\ かんたん30秒 /

 

じっくり検討したい方はこちら

Q&AまとめQ&A

QTOEICは何点あればワーホリに行けますか?
目安はTOEIC500〜600点程度です。400点未満では語学学校に数ヶ月通っても就労レベルに到達しにくいケースがあります。渡航前にオンライン英会話やアプリを活用して基礎力を高めておくことが重要です。
Q英語ゼロのままワーホリに行っても大丈夫ですか?
おすすめしません。最低限の日常会話力がないと、現地での生活・手続き・就労活動すべてで壁にぶつかります。渡航前に基礎英語を身につけ、現地では語学学校との併用からスタートするのが現実的です。
Qワーホリ中に英語が伸びない人の共通点は何ですか?
主に3つあります。①目的意識が曖昧、②日本人コミュニティに閉じこもる、③自主学習をしない、です。日本人以外との交流を意識し、仕事中の未知の表現をメモして復習する習慣が英語上達の鍵です。
Q英語力が低い場合、ワーホリでどんな仕事から始めるべき?
初級者には日本食レストラン・清掃員・農場・工場など、高度な英語が求められない職種が向いています。英語力が上がってきた段階でカフェやホテルなど中級向けの仕事にステップアップするのが理想です。
Qアメリカにワーホリで英語を学びに行くことはできますか?
できません。アメリカはワーキングホリデー協定国ではないため、英語学習を目的とする場合は語学留学や正規留学を選ぶ必要があります。ただし学生ビザでは就労に制限があるため事前確認が必要です。

無料オンライン相談も実施中!

post by

スマ留編集部

記事一覧を見る
"Make The World Your Stage ."をビジョンに、世界11カ国への英語留学で年間9,000人以上の留学生をサポート。これまでの留学サポートの実績で得られた情報をもとに、皆さんが安心して海外留学を楽しめる役立つコンテンツを配信中!

RECOMMENDおすすめ記事

    表示する記事がありません。

スマ留TOPへ

無料オンライン相談も実施中!