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費用が知りたい!オーストラリアでワーキングホリデー

費用が知りたい!オーストラリアでワーキングホリデー

ワーキングホリデーを希望している人で、行ってみたい国としてよく名前があがるのが、オーストラリアです。

ワーキングホリデー希望者にとって「どれくらいの費用を用意すればいいのか」という点は非常に気になるのではないでしょうか。オーストラリアまで行くための交通費、現地での生活費など、ワーキングホリデー体験をするためには、さまざまな費用がかかります。また、オーストラリアで生活をするうえで、現地での物価の相場なども把握することが必要です。

今回は、オーストラリアでのワーキングホリデーにかかるさまざまな費用について解説します。

教えて!ワーキングホリデーに必要な費用項目

オーストラリアでワーキングホリデー(以下、ワーホリ)を行う際に用意する費用は、大きく分けて5つです。

その5つとは「ワーキングホリデービザ申請費用」、「オーストラリアまでの航空チケット代」、「海外留学保険」、「現地での生活費」、「学費」が代表的な費用といわれています。

ビザを取得することは、海外で行くための必須作業であり、ワーホリに限らず海外旅行や留学でもビザ取得はしなければいけないことです。そのため、ビザを取得するための申請費用は用意する必要があります。ビザの種類は、ワーホリのためのワーキングホリデービザや学生ビザ、観光ビザなどさまざまです。ビザの種類によって海外での労働ができる場合とできない場合があるので、種類を把握してビザを申請することが重要といえます。

オーストラリアへ行くためには航空便を利用しチケットを購入するため、航空チケット代は用意しなければいけません。航空チケットは、ワーホリやその他のビザ申請で片道または往復のチケット提示を要求される場合があります。ワーホリにおいて、現地に行くための手段だけでなく、その他の重要な役割があるのが航空チケットなのです。航空チケットは、「オーストラリアへ行く時期」「フライト距離」「乗り継ぎ」などによって料金は異なります。チケットによっては安いものもありますが、その場合はフライト時間が長いというデメリットがあります。

ワーホリをするうえで、海外留学保険に加入することも大事なことです。ワーホリ先の国によっては保険加入がビザ申請の際に必須である場合もあり、また、現地に着いてから保険に加入できる保険会社もあります。現地ではどんなトラブルに遭遇するかわからないので、保険加入のための費用は用意しましょう。ワーホリの期間内に現地で語学学校に通う場合は、学費も用意しなければいけません。学校によって学費は異なりますが、安いところはその分、学校の設備が整っていないなどのデメリットがあります。

そして、生活費も需要な費用です。ワーホリは渡航前から現地での仕事が決まっているわけではないので、必ずすぐに現地で働ける保証がありません。そのため、現地での生活をするうえである程度の生活費を事前に用意する必要があるのです。以上の5つの費用については次の段落で詳しく説明します。

必要費用1.ワーキングホリデービザ申請費用


オーストラリアへのワーホリを行うには、ワーキングホリデービザを申請する必要があります。申請するには、事前にいくつかのものを用意しなくてはいけません。それは、パスポート、クレジットカード、メールアドレス、ネットができるパソコンの4点です。パスポートは、有効期限が1年を切っている場合は更新をすることが必要です。クレジットカードは本人名義でなくても大丈夫で、メールアドレスは、携帯ではなくパソコンのメールアドレスでなくてはいけません。

申請方法は、専用のホームページから申し込みをします。まず、専用のアカウントを作成するため必要な個人情報を入力しましょう。入力が終わったら終了のアイコンをクリックすると、入力した自身のメールアドレスあてに確認メールが届きます。確認メールに記載されているリンク先をクリックすればアカウント作成が完了です。次にログインした状態でホームページのビザ申請のページにアクセスし、ビザの種類から「Work & Holiday」を選択します。画面の指示に従いページをすすめ、必要事項を入力します。最後にビザの支払い手続き画面が出るので、クレジットカードの情報を入力して申請は完了です。

ワーキングホリデービザは、取得してからオーストラリアへ渡航する期間は1年以内となっています。「いつぐらいの時期に日本を経つか」といった時期に合わせてビザを申請する必要があります。ワーキングホリデービザを取得するための料金は、オーストラリアの場合は3万5000円ほどです。

また、ワーホリの種類によって渡航前に健康診断が必須の場合もあります。そのときは指定された病院で健康診断を受けなければいけません。健康診断にかかる料金は2万円前後です。

必要費用2.航空運賃

オーストラリアまでの航空チケットは、片道航空券、FIX航空券、OPEN航空券、FIX/OPEN航空券の4種類があります。自分の都合に合わせてそれぞれの特徴を持ったチケットを選べるのが、航空チケット購入の特色です。

片道航空券は、文字通り往路のみができるチケットでワンウェイチケットとも呼ばれています。帰国する日程がはっきり確定していなかったり、現地でワーホリを延長したかったりする場合に便利なチケットで、帰国する日が決まったら復路のチケットを購入するという流れです。ワーホリや旅行では往復の航空チケットが需要が高いため、往路のみの片道航空券は料金が高くなっています。ワーホリの費用に余裕がある人は、このチケットを選択してもいいかもしれません。

注意点は、観光ビザで入国する場合、片道航空券を所有していると入国拒否されることもある点です。オーストラリアでワーホリのする場合は、必ずワーホリビザを取得しましょう。

FIX航空券は、通常の航空券より格安に料金が設定されている航空チケットのことです。このチケットは、予約をする段階で往路と復路の日程を決める必要があります。ワーホリ費用をおさえたい人には向いているチケットですが、チケット購入後に日程の変更ができないというデメリットもあります。

OPEN航空券は、FIX航空券と同様に往復両日の予約を事前にしなければ、購入することができないチケットです。FIX航空券と違うところは、有効期限内であれば現地で復路の日程や便の変更が可能という点になります。現地で急に帰国の予定日が変更しても、有効期限内なら変更をすることができるのです。

FIX/OPEN航空券は、基本的にはOPEN航空券と同じ性格を持つチケットになります。OPENと異なる点は、OPENが予約時に往路だけでなく復路の日程までの予約が必須なのに対し、FIX/OPENは復路の予約は現地でも行えるという点です。

帰国の具体的な日程は決まっていないが、オーストラリアに入国して1年以内に帰国する場合は、便利なチケットといえるでしょう。4種類のチケットはそれぞれに特色があるので、自分に合ったチケットの購入をおすすめします。

航空チケットの料金は、航空会社、ワーホリを始める時期、チケットの種類によって異なり、その相場は約8万円といわれています。安いチケットはチケット代を安くおさえられるというメリットがありますが、その分現地に着くまでのフライト時間が長いなどのデメリットもあります。チケット代を安くするには、格安チケットを購入するだけでなく、海外への旅行者が多くなる連休などのシーズンを避けて、オフシーズンに日本を出発するという方法もあります。

必要費用3.海外留学保険

ワーホリや海外留学では、万が一のことを考慮して保険に加入する場合があります。同じワーホリでもカナダやフランス、ドイツなどの国は保険加入が必須となっていることもあり、保険加入していない場合は入国審査で強制帰国させられることもあるのです。オーストラリアでのワーホリの場合、保険加入は任意となっています。

しかし、異国の地では何が起こるかわかりません。そのため、保険は加入しておいたほうがいいでしょう。

海外で提要される保険は代表的なものが海外留学保険で、他にはワーキングホリデー保険、海外旅行保険があります。そのなかでも、海外留学保険は留学など長期にわたって海外に滞在する人を対象としたもので、ワーホリにも適用される保険です。ワーホリに特化したワーキングホリデー保険というものもありますが、この保険は滞在期間が短い人を対象としています。海外留学保険のほうがワーホリには便利といえるでしょう。ワーホリのための保険は、種類によって料金や保険範囲も異なります。

また、滞在先の国によっても適用される範囲に違いが生じるのです。そのため、「どのようなトラブルに対応されるのか」についてしっかりと把握することが保険加入においては大事といえます。

保険に加入していれば、現地でのさまざまなトラブルに対し安心して対応が期待できるでしょう。そのなかでも補償してほしい現地でのトラブルは、病気やケガによる通院や入院、盗難、破損などです。病気やケガの補償は、オーストラリア滞在中に事故などによるケガ、や、滞在中および帰国後に病気にかかったときに治療や救援費用として保険が適用されます。

また、海外滞在中に火災や盗難、破損などで所有物に損害が生じた場合、保険に加入していれば補償されます。

他にもいろいろな保険対象がありますが、病気、ケガ、盗難などに対応してくれる保険に加入していれば、安心して現地での生活を送ることができるでしょう。海外留学保険の相場は、20万円ほどが相場といわれています。ただし、なかには10万円台で加入できる保険もあるので比較検討してみることが賢明です。保険料の金額に若干の差はありますが、現地で安全な生活を過ごすために、保険料金は20万円程度は用意したほうがいいでしょう。

必要費用4.生活費


ワーホリは純粋な留学と違い、現地で働くことも兼ねているのが特徴です。しかし、現地で仕事をして得られる収入だけでは生活をするだけで精一杯となりかねません。そのため、ある程度は入国前に生活費を用意することが必要です。オーストラリアでの生活は日本にいたときと同様に、宿泊先へ支払う家賃、光熱費、食費、交通費、端末の通信費、その他交際費などがかかります。

宿泊費は現地で一人暮らし、ホームステイ、ルームシェアによって費用は異なります。宿泊費、光熱費を安くすませたい場合は、ルームシェアがおすすめです。しかし、1人でゆっくりできないというデメリットもあります。食費は、現地のスーパーなどで買い物をしての自炊、外食などにかかる費用です。自炊をすればそれだけ食費は安くなりますが、それだけ手間がかかります。現地でやっている仕事によっては昼に無料で昼食が出ることもあるでしょう。

現地での移動手段は徒歩、現地で購入した自転車やバイクでの移動、電車やバスです。職場が遠い場合は電車などの交通機関を利用することになり、自転車移動ですむ場合は交通費がおさえられます。

オーストラリアでは、やり方次第で日本のスマホをそのまま使用することが可能です。当然、月々の使用料金はかかりますので、予算に応じて検討すると良いでしょう。

オーストラリアで生活をするには、日本と同様にさまざまな出費があり、現地で月々にかかる生活費は10万~30万円が相場です。オーストラリアの「どの地域に住むか」によって、生活費は変動します。実際に「1カ月がどれくらいの出費になるか」は現地で暮らしてみないと具体的には把握できないので、入国前にある程度の生活費を用意することが無難です。

また、入国してすぐに仕事が見つかるという保証はありません。そのため、入国してしばらくは仕事がない場合も考えられるので、入国して最初の2~3カ月分の生活費は準備しておくと安心して留学ができるでしょう。

必要費用5.語学学校費用

ワーホリは、現地で働いて生活するだけでなく語学勉強のために語学学校に通う人もいます。そのため、語学学校に通う予定の人は、学費も準備しなくてはいけません。語学学校にかかる費用は、入学金、授業料、教材費などです。費用の総額の相場は、月9万~13万円程度といわれています。

ワーホリで語学学校に通う場合は、最大期間は17週間の4カ月です。17週間通った場合の相場は40万~60万円ほどかかります。

語学学校に通うメリットは同じ目的を持った友達ができることです。言葉の通じない異国の地で長期間過ごしていると、事前にわかっていたこととはいえ、日本が恋しくなります。そんな心境のときに同じ日本人がいてくれると心強い味方となってくれるでしょう。

また、語学学校はレベルによってクラス分けがしてあるので、同じ程度の語学力の日本人がいてくれると一緒にがんばっていこうと気持ちが強くなり語学力も向上します。語学学校が用意してくれたアクティビティにも参加できるのがメリットです。語学学校の生徒たちとバーベキューをしたり、現地のビーチへ出かけたりといったアウトドアの遊びを堪能できます。

デメリットは、授業でスピーキング能力を発揮する機会があまりないという点です。語学学校では1クラスが先生ひとりに対して10~20人ほどのクラス構成になっています。そのため、生徒一人ひとりが発言する機会があまりなく、ヒアリング能力は向上しますが、スピーキングを向上させることは授業だけでは難しいかもしれません。語学学校の日本人だけで固まらずに、日常でなるべくスピーキング能力を向上させるように心がけることが大事です。

初期費用として必要なのは100万円程度

先述した通り、オーストラリアでワーホリをするためには、事前にいろいろな準備をする必要があり、そのために、いろいろと出費がかさむことになります。

そして、事前の準備だけでなく、入国後の現地での生活にも当然ながらお金はかかります。現地で仕事をしてその収入だけで楽に生活ができれば問題はないですが、オーストラリアは物価が高い傾向です。そのため、日本と同じ感覚でいると最初は思うような生活ができずに慣れない日々が続くでしょう。また、語学学校への通学、観光も兼ねている人は毎日働く時間はありません。

よって、オーストラリアに入国してワーホリを始める前に、事前に現地での生活費としてある程度の費用を準備することが重要です。

初期費用として準備する金額は、向こうでの滞在期間、月にかかる出費を考慮して100万円前後は用意したほうがいいでしょう。現地での生活は、月々の生活費に加えて急な出費もあるかもしれません。そのような事態に陥っても大丈夫なように、100万円ほど用意すれば心強い味方となって現地でも安心して生活ができます。

100万円前後という金額は、オーストラリアで働くことが前提の金額です。100万円前後だけで、ほとんど働かずに暮らすということは難しいでしょう。100万円程度あれば1年ほど現地で楽しく生活できるというわけではありません。そのため、最低でも初期費用として100万円前後は事前に用意して、ワーホリに備えることが大事です。

働いたらいくらもらえる?オーストラリアの時給

オーストラリアは、世界的に見ても物価の高い国として知られています。しかし、それに比例して最低賃金も高い国です。そのため、年々ひとりあたりの所得が高くなっているのです。オーストラリアが国で定めている最低賃金は時給にして17.7ドルとなっています。

2018年4月の時点の為替レートでは1ドル83円なので、時給は日本円にして約1450円です。最低賃金は、オーストラリアの職種や、年齢によって細かい違いはありますが、21歳以上の成人が働く場合の最低賃金はその価格となっています。同じオーストラリでも西や南の州では、州が定めた最低賃金があり、国が定めた最低賃金より上回る価格となっているので、州によってはより稼ぐことが可能です。

仕事探しをしている人のなかで、ワーホリは弱い立場にあります。ワーホリの人間を雇う場合、数ヶ月までしか働けない、語学力が低いなどのデメリットがあるため、特別なスキルが必要とされない簡単な仕事でも、雇用主が採用をしぶることが多いのです。そのため、ワーホリをしている人のなかには「キャッシュジョブ」という違法の最低賃金が設定されている職場で働く人もいます。

最低賃金が高い場合、働く人間にとっては嬉しいですが、給料を支払う立場の雇用主にとっては頭の痛い話です。そのため、国が定めた最低賃金を無視して、安い給料で人を雇うという違法行為を行っている雇用主もいるのです。そのような雇用主は違法の記録が残らないように、給料を銀行振込でなく現金手渡しで支払う方法をとっています。この手渡し方法から「キャッシュジョブ」と呼ばれているのです。
キャッシュジョブは、オーストラリア在住のアジア人種が絵経営する飲食店などで見かける行為です。このような仕事は違法であるためにかかわってはいけません。そのため、ワーホリを行っている人は、違法ではなく正規の仕事で雇ってもらいやすいように英語のスキルを向上させることが大事です。

日本で休日に働くと時給が上がるように、オーストラリアでも働く時間によって時給が上がります。土曜には1.2倍、日曜は1.5倍、祝日には2倍という設定です。さらに、早朝や夜勤などの時間外勤務も通常の時給より割り増しとなります。また、英語力が堪能であれば、それだけ雇用主から信頼され、さらに時給が上がることも職場によってはあります。働き次第で高収入が見込めるので、どのように働けば高い収入を得られるか考慮して働くことが重要です。

オーストラリアにも所得税の制度があり、税率は居住者か非居住者かによって変動します。税率は非居住者のほうが高いので自身が稼いだ収入から、居住者より多くの税金を納めなくてはいけません。ワーホリをしている人は非住居者に該当し、約32%の所得税が収入から引かれることになります。

ワーキングホリデーに英語力は欠かせない!

ワーホリにおいて英語力は重要なものです。それほど英語力がなくてもボディランゲージや気持ちでなんとか生活できると主張する人もいますが、英語力がないと現地での生活は厳しいものがあります。英語力がなければ、ワーホリの目的のひとつである「現地で仕事を見つけて働く」ということもなかなか実現できません。

よっぽど人間としての生活力があれば話は別ですが、やはり、ある程度の英語力を持っていたほうがワーホリにおいては有利に働きます。

ワーホリでおすすめなのが、入国して最初の段階で語学学校に通うということです。オーストラリアに着いて、いきなり現地人に囲まれて1人で生活をすることは困難なことです。そのため、まずは語学学校に通い、同じような目的の日本人と仲良くなり友達をつくることが、何よりの心の支えとなるでしょう。語学学校は日本人に限らずたくさんの国の人間が集まります。同じ目的を持った多国籍の友達ができることが、語学学校の魅力です。

また、学校という環境で集中的に語学勉強をすることによって、急速に英語力は向上します。ネイティブな人々に囲まれて英語の上達のペースが早くなることが、語学学校に通うことのメリットです。
そして、語学勉強だけでなく、語学学校の先生や生徒たちと接することによって、現地のいろいろな情報を入手することができます。いろいろな意見を聞くことによって、どの地域の仕事が見つかりやすいかなどを知ることができるのが、語学学校のメリットです。入国したら、まずは語学学校に通い英語力を高めてから、仕事など次のアクションを起こすというのが、ワーホリの良い流れといえるでしょう。

ワーキングホリデーに向けて資金を準備しよう

オーストラリアへのワーホリは、海外で長くて1年ほどの期間を過ごすために、決して安くない費用がかかります。しかし、それだけの費用を費やすだけにたくさんの経験を積むことができます。自分の成長につながり、学生の場合は就活にも有利な材料となるのです。ワーホリは自身への将来の投資という考えもできるでしょう。

ワーホリ体験をしてみたいと考えている人は、事前に十分な資金の準備をすることが重要です。

壮大な自然と近代都市。留学生に優しい国「オーストラリア」

海外渡航経験の少ない方にも自信を持っておすすめできるのが、気さくでフレンドリーな人柄が魅力のオーストラリア。多文化・多民族国家であるゆえ、馴染みやすく、何度も訪れたくなる心地よさがあります。期間や渡航スタイルの選択肢が広く、短期留学やワーキングホリデーなど自分に合った形を選ぶことができるのもメリットです。

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