イギリスで働きたい!イギリスワーホリの年齢制限って? | スマ留

イギリスで働きたい!イギリスワーホリの年齢制限って?

イギリスで働きたい!イギリスワーホリの年齢制限って?

さまざまな国の人たちが留学先として選んでいるイギリスは、日本でも人気が高い国です。首都ロンドンやケンブリッジ、オックスフォードといった「有名な都市で働いてみたい」という人も多いかもしれません。そこで、今回はイギリスで働くことができる、イギリスワーキングホリデーについて紹介していきます。ワーホリを申請したいという人のなかには、申請条件の年齢制限が引っかかっているという人も少なくありません。ワーホリ以外で働く方法についても説明していきますので、年齢オーバーでイギリス就労をあきらめていた人も必見です。

基礎知識!イギリスワーキングホリデー

イギリスのワーキングホリデーは、ほかの国とは条件がまったく異なります。まず、ワーキングホリデーを使ってイギリスに滞在できる期間は2年間です。ワーキングホリデーといえば、基本的に滞在期間は1年間でそれ以上滞在することはできません。ニュージーランドなどでは条件が整えば3カ月間延長することは可能です。オーストラリアでも条件次第で最大1年間延長することができますが、もともとワーホリ期間が2年もあるのはイギリスのみです。延長手続きは基本的に政府が認めた就労などが義務付けられており、条件が厳しいのが特徴です。その点、イギリスでワーキングホリデーをすれば、入国してから面倒な延長手続きなどは一切必要なく無条件で2年間滞在できます。
2年間の滞在期間が発生するのは、入国予定日からです。ビザが発行されると、ビザ申請者はビザの有効期間内で希望の入国予定日を指定することになります。その日から2年間がビザの有効期限です。もし、渡航希望日を2018年4月1日に指定していた場合、期限は2020年3月31日までです。ただし、イギリスへ入国した日が2018年4月1日以降であっても、2020年3月31日までの期限は変わりません。滞在期間の延長も不可です。
イギリスのワーキングホリデーは、就学と就労ともに制限がないことも大きな特徴となっています。ほかの国では、就学に3カ月から6カ月の制限があったり、同じ雇用主の下で3カ月働くことができなかったりといった条件が設けられています。しかし、イギリスではそのような条件は一切設けられていません。期間中好きなだけ語学学校に通ったり好きな仕事に就いたりすることができます。また、ワーホリビザはイギリスでは労働ビザと同じ扱いであるため、正社員で働くことも可能です。自分のスキルや努力次第によっては、現地の企業スタッフとしてキャリアを積むことも夢ではありません。まさに、イギリスで働きたいといった人にぴったりのビザといえるでしょう。
イギリスでワーホリビザを使って就労する場合、求められる英語力があるかどうかで就ける職種が変わってきます。イギリスにはワーホリ渡航者を対象とした求人がたくさんあります。日本食レストランのスタッフやアパレル関係の小売り・販売、観光案内、ハウスクリーニング、運送・引っ越しなど実にさまざまです。ただ、イギリスはヨーロッパからの移民や難民が多い傾向にあるため、求人者はワーホリや留学生といった人たちだけではありません。そのため、ワーホリ渡航者を対象とした求人であっても、スピーキング力やリスニング力などある程度のスキルが身についていないと採用される確率は低くなります。イギリスにワーキングホリデーを利用して行きたいという人は、渡航前にしっかりと英語スキルを高めておくことが大切です。
リスニング力がある程度ある人であれば、日本食レストランのスタッフなどに就ける可能性が高いです。日常会話が難なくできる英語力ですと、現地の飲食店スタッフ、清掃員、ハウスキーパーなど。ネイティブとの会話がスムーズにできるという人であれば、IT系、法律事務所、貿易関係などのオフィスワークにも就けるチャンスはあるでしょう。ほかにも、日本で幼稚園教諭や保育士の資格、教員免許を取得しているという人は、イギリスの幼稚園や学校で働くことが可能です。高い英語力と飲食店で働いた経験がある人は、イギリスのパブで働くといった方法も選択肢のひとつです。求人は店内の貼り紙やSNS、インターネットの求人サイトで閲覧することができます。イギリスのパブはとても有名なので、ヨーロッパの移入者からも人気が高い仕事です。倍率は高く、英語力と経験がないと就くことは難しいといわれています。
ここまで、イギリスの仕事の特徴について説明してきましたが、もちろん就学のメリットもあります。最大で2年間就学できるため、さまざまな資格を取得できるということです。人気が高い資格は、アロマセラピストやフラワーアレンジメント。アロマセラピストの場合、資格取得には10カ月ほど就学する必要があります。フラワーアレンジメントはイギリス発祥ということで、本場イギリスで学びたいという人が多くいます。そのため、初心者から上級者までさまざまなレベルに合わせた授業を受けられるように、カリキュラムが豊富に設けられているのが特徴です。ほかにも「CELTA」という英語指導者の資格も人気があります。ケンブリッジ大学が認定する資格であり、この資格があれば子どもから大人まで幅広く英語を教えることができます。入学には高い英語力を求められるので、希望する人はあらかじめしっかりと英語スキルを磨いておく必要があるでしょう。
イギリスのワーキングホリデーは2年間滞在可能で、就学と就労に制限がなく滞在期間を自由に過ごしやすいことが特徴です。そのため、多くの日本人がイギリスのワーホリビザを取得するために毎年応募をしています。ただ、イギリスのワーホリビザには発給数が設けられていて、定員は毎年1000人のみです。ビザ対象者を決める方法には先着順に決めていく先着式と、一定期間募集して抽選する抽選式の2種類あります。イギリスの場合は抽選式で、応募しても抽選に外れてしまえばビザを取得することができません。イギリスのワーホリは行こうと思っても必ず行けるわけではないということを頭にいれておきましょう。

18~30歳!イギリスのワーホリ参加可能年齢

イギリスのワーホリ参加可能年齢は18~30歳までとなっています。限られた年齢でしか行くことができないので、ワーホリを迷っているという人は思い切って利用してみましょう。もし、31歳の誕生日を目前に控えていたとしてもまだあきらめるのは早いです。
ワーホリは、参加可能年齢が30歳までとなっているため、申請時に30歳であれば問題なく申請することができます。30歳で申請をしていれば、その後31歳になってしまっても入国可能です。30歳ギリギリで申請した人のなかには、ワーキングホリデー期間中に32歳を迎えたという人もいます。参加可能年齢の範囲なら、まずは申請してみることが大切です。
イギリスのワーキングホリデーには、年齢制限以外にもさまざまな条件が設けられています。例えば、下記のようなものです。
・過去にワーキングホリデーを利用していないこと
・イギリス国外での申請
・子どもを同伴しないこと
・資金証明ができること
ワーキングホリデーはひとつの国で利用できるのは1回のみなので、過去にその国で利用していた場合は申請することができません。また、イギリスのワーホリはイギリス国内で申請することはできませんので、必ず日本で申請することが求められます。子どもも同伴できないですし、資金証明には約28万円(1890ポンド)が必要です。このほか、申請料と保険料が払えることも条件です。
なお、イギリスのワーキングホリデーは正式には「Youth Mobility Scheme(ユースモビリティスキーム)」と呼ばれるもので、就労目的のビザとなります。一般的な休暇目的のワーホリビザとは異なるため、入国審査ではイギリスで働く意思があることを伝えることが必要です。休暇目的と思われると入国できない可能性があるため注意しましょう。

NG?年齢制限をオーバーしてからの申請

ワーキングホリデーは、年齢制限をオーバーしていた場合申請することはできません。多くの国が18~30歳までの年齢制限を設けています。これに当てはまらない場合は利用することができないので注意してください。ただし、31歳になるギリギリまでは申請することが可能となっています。つまり、誕生日の前日であっても申請はできるということです。誕生日ギリギリで申請する場合は、必要書類にしっかりと目を通しておくようにしましょう。書類に不備があった場合、再申請を求められます。再度申請するときに31歳になっていると申請することはできません。
ワーホリビザは、翌日に発給されたり数週間要したりと国によって発給されるまでの期間が異なります。そのため、30歳ギリギリで申請した場合、発給されるまでもしくは入国時に31歳になるという状況はめずらしくありません。先に説明したとおり、30歳で申請していればその後31歳になっていても入国審査は問題ないので心配しないでください。ただ、入国期限には注意しなければなりません。イギリスの場合、ワーホリビザがおりると「Vignette(ヴィネット)と呼ばれる滞在許可証が送られてきます。この許可証は渡航予定日から30日間の滞在期間が設けられていて、この期限内に入国しなければならない決まりです。もし、入国期限内に入国できないという場合には再度申請する必要があります。再申請のことを「Vignette Transfer(ヴィネット・トランスファー)」といい、これを行えば渡航予定日を、さらに30日間延長することが可能です。ただし、ワーホリビザの有効期限は延びませんので、渡航が遅くなった分滞在できる期間が短くなります。

高倍率!毎年取りにくくなっている

イギリスのワーキングホリデーは、2年間滞在できることに加え就学と就労にも制限がありません。そのため、日本人にとても人気が高く、ワーホリビザは毎年とにくくなっていることが特徴です。特に、イギリスの場合はビザの発給数が1000と少ないので、倍率は毎年高くなる傾向にあります。イギリスはもともと、2011年まではビザ対象者を先着式で決めていました。しかし、応募開始日にイギリスのワーキングホリデービザシステムが停止してしまうほど応募が殺到したという過去もあり、2012年に抽選式に切り替わっています。抽選式に切り替わってからも、毎年1000人の応募枠に対して1~2万人もの応募があるといわれています。
抽選は毎年2回行われ、応募期間は48時間です。1回目の抽選でビザ発給対象者800人が選ばれ、2回目の抽選で残りの対象者が選ばれます。1回目の抽選に応募した場合、800名の対象者が無作為に選ばれます。その後、当選者と落選者にそれぞれメールで通知が送られる仕組みです。当選した場合には、期限内にビザ申請料金を支払うことが重要です。万が一、期限内に申請料金を支払わなかった場合は、自動的に当選リストから削除されてしまうので必ず支払いましょう。申請料金を支払った後に、ビザ申請書類を提出する流れとなります。
イギリスのワーホリビザは、発給数が少ないためほかの国よりも圧倒的に取りづらいです。1回目の抽選に落ちてしまった人は、あきらめずに2回目の抽選にも応募しましょう。応募期間が48時間と短いため、応募のし忘れにはくれぐれも注意してください。

要注意!悪徳業者

イギリスワーホリビザに興味がある人は、悪徳業者に注意する必要があります。悪徳業者とは、「必ずビザが取得できる方法がある」「ビザ抽選に有利」などといって、高額な手数料を取ったり契約をすすめたりしてくる業者のことです。毎年高倍率となるイギリスのワーホリビザ抽選では、このような悪徳業者が増え被害にあってしまう人も少なくありません。過去には、「発表前にビザを取得したのでもろもろの手続きをお願いしたい」といった電話が協会に届いたこともあります。協会によれば、電話をした女性はある業者にビザ取得に強いといわれて、手数料数万円を支払ったとのことです。
イギリスワーキングホリデービザ取得において、ビザ取得に強い業者というものは一切存在しません。また、手数料を払ったからといって抽選に有利になることもなければ、ビザ取得発表前に取得が確定することもないです。イギリスワーホリについて事前に情報収集をしておくことは大切ですが、憶測やうわさ、非公式な情報に振り回されるのは危険です。正しい情報をあつめて正しい手順で手続きを行うことが大切になります。
悪徳業者による被害で多いのは、「ビザ取得代行」「取得しやすい方法」「キャンセルによる再募集」「当選詐欺メール」などでたらめな情報を載せたメールや広告です。イギリスワーホリビザの応募ができるのは本人のみですし、抽選はランダムで意図的に操作することはできません。キャンセル待ちもないです。もし、当選メールが詐欺メールかなと思ったらアドレスを確認するようにしましょう。

年齢オーバーしているけどあきらめきれない!

ワーキングホリデーの年齢制限をオーバーしていても、イギリスでどうしても働きたいという人も多いでしょう。ワーキングホリデー以外にイギリスで働く方法には、一般学生ビザ(Tier4)、Tier5ビザ(派遣労働者、政府公認交換)などがあります。ここからは、この2つのビザの特徴について詳しく説明していきます。

Tier4ビザで働く!

Tier4はイギリスの一般学生ビザのことです。11カ月以上語学学校に通うという場合や、6カ月以上大学もしくは専門学校に通う人を主に対象としています。短期間就学目的の場合は短期学生ビザを取得しますが、このビザでは就労とビザの期間延長申請はすることができません。Tier4であれば長期滞在と就労、ビザの延長が可能です。
Tier4は、留学プログラムによって滞在できる期間が異なります。主に、6~12カ月のコース期間が一般的ですが、なかには3年未満といったコースもあります。コース期間によって、コース終了後1カ月や2カ月の期間滞在が可能です。コース期間中は、大学や大学院に通いながら就労ビザを取得しなくても働くことができます。基本的に、働けるのは週に20時間までです。語学コースの場合は週10時間の制限があり、長期休暇中であればフルタイムでの勤務が認められています。ただし、職務経験プログラムなどを除いて、自営業、スポーツ選手、スポーツトレーナー、コーチ、医者として働くことはできません。また、12カ月以上大学院に通う人は、公的資金の援助なしで扶養が可能な場合、配偶者や子どもを連れてきても良いとされています。
Tier4は、条件が整っていればビザの延長もできるため、より長く現地に滞在したいという人に向いています。ただし、申請条件はワーホリよりも厳しいです。申請条件はいくつかありますが、特に英語力の証明でつまずいてしまう人が多い傾向です。Tier4で学校へ留学する場合は、一定の語学レベルがあることを証明しなければなりません。語学コースであれば「IELTS」でリーディング、リスニング、ライティング、スピーキングすべてで4.0をマークする必要があります。専門学校や大学を希望する場合は、最低でもそれぞれ5.5以上必須です。英語レベルによっては希望する学校に入れない場合が出てくるため注意しましょう。
Tier4を申請するためには、資金証明の書類(英訳)も準備しておく必要があります。ロンドンの場合、9カ月以下ではコース授業料+月1265ポンド以上。9カ月以上の場合は、初めの1年間のコース授業料+1万1385ポンド以上が必要資金とされています。ロンドン以外の地域では、9カ月以下はコース授業料+月1015ポンド以上です。9カ月以上は、初めの1年間のコース授業料+9135ポンド以上になります。この資金は、ビザ申請前から逆算して28日間以上留学する本人の口座に入っていなければなりません。このほか、Tier4申請にはいくつかの書類が必要となるため、取得を希望する人はそれぞれ確認しておきましょう。
Tier4ビザはあくまでも就学するためのものであり、就労目的ではありません。Tier4で留学する人は、希望の学校できちんと勉学に励まなければならない義務があります。「授業に出席しない」「成績が悪い」「アルバイトばかりしている」という状況が続くと、ビザが取り消される可能性が高いです。最悪、再入国不可にもなりますので注意してください。

Tier5ビザで働く!

Tier5は、短期就労ビザのことです。チャリティ活動、クリエイティブとスポーツ、聖職者、国際協定、政府公認交換、ユースモビリティスキーム(ワーホリ)の6つのカテゴリにわかれています。そのため、イギリスで短期間就労する場合は、それぞれの目的に合ったTier5ビザを取得することが必要です。
チャリティ活動は、イギリスにチャリティ活動を目的として滞在する場合いくつかの条件をクリアすれば申請可能です。クリエイティブとスポーツは、いずれかのイギリスの団体にスポンサーされた場合に働くことができます。聖職者も同様で、イギリスの宗教団体にスポンサーされることが条件です。国際協定は、国際法によって定められている仕事の契約がある場合にビザ申請することができます。政府公認交換は、イギリスの団体にスポンサーされてその企業で働く場合にビザ申請できるものです。このビザは、Tier4ビザで滞在中にインターンシップを受けることが決まったという場合に有効的な使い方ができます。なぜなら、ビザが切れる前に、Tier5(派遣労働者-政府公認交換)ビザに切り替えることができるからです。Tier4ビザで滞在中にインターンシップ先を探すことができれば、イギリスの滞在期間をさらに延ばすことができます。
Tier5ビザでは各企業でインターンシップを受けながら、週20時間副業することが可能です。有効期間は12カ月、24カ月、インターンシップ契約書に明記してある期間+28日のうちいずれかです。それ以上の延長は不可となっており、ビザ申請には資金の証明や書類、証明書が必要になってきます。申請する前に早めの準備しておくことが大切です。

価値がある!イギリスで働くことで得られること

イギリスで働くことで、国際感覚が養われるとともに、日常会話以上の英語スキルを身につけることが可能です。実際に仕事をしてみなければわからない文化や価値観を知れますし、外国人に対する理解力も深まり交渉力も身につきます。また、本場の英語を毎日聞くことで英語スキルのアップにも期待が持てるでしょう。イギリスは日本人が少ないため、日本語に触れる機会も少なく、期間中英語漬けの毎日を過ごすことができます。英語力が上達したなと感じたら、より高い英語力が求められる職に就くのもひとつの方法です。ネイティブ並みの英語力を身につけることも不可能ではありません。また、イギリス英語はアメリカ英語とは異なるため、アメリカ英語は聞き取れてもイギリス英語は聞き取れないという日本人が多くいます。それを克服するためにイギリスに渡るという人もいますので、イギリスは英語力アップにぴったりの国といえるでしょう。イギリスで働けばネイティブに囲まれて英語スキルを磨けますし、アクセントのきれいなイギリス英語も見つけることができるのです。
一生付き合う仲間ができるというのも大きなポイントです。イギリスではスペイン、フランス、スイスといったヨーロッパからの留学生が多いのが特徴です。イギリスだけではなくさまざまな国の人たちと交流を持てますし、その国の文化を知ることもできます。たくさんの国の人と交流でき、かけがえのない友達を作れることはイギリスならではのメリットです。

イギリスで働こう!

イギリスのワーホリは発給数が少なく毎年倍率が高いため、応募しても必ず当選できるというわけではありません。なかには、年齢制限をオーバーしてイギリスへ行くことをあきらめてしまっていた人もいるでしょう。しかし、イギリスで働く方法はワーホリ以外にもあります。ワーホリの年齢制限がオーバーしていても、応募して抽選から漏れてしまってもあきらめる必要はありません。学生ビザや短期就労ビザといったワーホリ以外の方法を利用して、念願のイギリス就労を現実のものにしましょう。

 

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歴史ある文化や伝統が色濃く残るイギリスは、古い伝統も守りながらも、常に流行の発信地としてファッション・アート・音楽・考え方や技術などを生み出し世界中に発信している国としても有名。英語教育にも古い歴史をもち、語学学校の質や教育レベルも世界的に高いです。英語発祥の地として、上品なクイーンズイングリッシュを学ぶことができることが魅力。多国籍国家でもあるため国際色豊かで留学生でも住みやすい雰囲気があります。ヨーロッパ各国へ小旅行を楽しむこともできる、ヨーロッパの魅力たっぷりの国です。

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