英語留学するのにおすすめな国6つ! | スマ留

英語留学するのにおすすめな国6つ!

英語留学するのにおすすめな国6つ!

英語留学において、自分に合った学校やコースを選ぶのと同時に、学校のある国が自分に合っているのかを吟味することがとても大切です。自分にあった国を選べば、英語の勉強にもより打ち込むことができます。

自分の興味のある歴史や文化の根付いた国なら、より愛着もわくことでしょう。生活が始まってからギャップを感じないためにも、留学先に関する事前の情報収集は必要不可欠です。英語留学を検討している人に向けて、英語留学におすすめな国とその理由を詳しく紹介します。

メリット・デメリットを比較して、自分に合った留学先を見つけましょう。

こんなに多い!英語が使われている国

世界の共通言語として、英語はなくてはならない存在です。世界191カ国のうち、英語を第1言語とする国は12カ国あります。独自の母国語がある国においても、移民が多い場合は母国語と同じレベルで英語が使われているケースが多い傾向です。

また、国際的な機関や大企業が集まるような国でも、英語が日常的に使われています。過去に、英語を母国語とする国に侵略・植民地化された歴史のある国でも、母国語並みに英語を話せる人が多いのが特徴です。

独自の母国語を持っていても、世界中に情報を発信するために英語を使う有名人もめずらしくありません。それと同時に、有名人の発信内容を理解するために、英語の勉強をする人も多くいます。世界規模でやりたいことがあるのなら、なくてはならない言語なのです。

また、同じ英語といっても、地域によって話されているものが異なります。大きく分けると、アメリカ英語とイギリス英語の2種類です。同じ英語ではありますが、つづりや発音が異なることがあります。世界的に売られている小説の多くが「アメリカ英語版」と「イギリス英語版」の別々で販売されるほどに、それぞれに違う特徴を持っているのです。

イギリスの植民地だった国ではイギリス英語、アメリカからの移民が多い国ではアメリカ英語と、その国がたどった歴史によって異なる傾向があります。ひとくくりに英語といっても、アメリカ英語とイギリス英語の違いは山ほどあるのです。

日本の学校で習う英語や書店で売られている洋書のほとんどがアメリカ英語のため、日本で暮らしているとイギリス英語に触れる機会はあまり多くありません。

人気!英語留学するなら

日本で英語留学に人気のある国は、やはり英語を母国語とする国です。日常生活から英語を実践するチャンスに恵まれていれば、めきめきと上達します。

英語を学ぶチャンスは、教室以外にも転がっています。本場の英語を学ぶことができるアメリカやイギリスは、根強い人気があります。カナダやオーストラリア、ニュージーランドなども留学先として大人気です。また、アジア圏ではフィリピンも英語留学先として人気が高まっています。

それぞれの国へ留学するメリットについては、後程詳しく説明します。

おすすめな国1.アメリカ

アメリカは、最も英語留学に人気のある国のひとつです。アメリカと日本の交流がさかんになったのは1853年、江戸幕府に開国を求めてペリーがやってきたことがきっかけです。

以降、英語留学が日本でポピュラーになる前から、世界で通用する英語と日本ではできない勉強のために、多くの偉人たちがアメリカに渡りました。

英語を学ぶことはもちろんですが、広い視野を持って世界へ飛び出すためにアメリカを留学先に選ぶ人は多くいます。探求心が強く、刺激にあふれた生活を送りたい人に、アメリカ留学はうってつけです。アメリカに留学すれば、数多くの語学学校の中から自分にあったものを選ぶことができます。

すでに留学前から高い英会話スキルを持っている場合は、同じように高いレベルの学生が集まる語学学校を選べば、より英会話スキルを高めることができるでしょう。

しかし、留学前から完璧な英語を身につける必要はありません。初心者向けのカリキュラムを用意している語学学校も多いため、1から英語を身につけたい人にも向いています。自分のペースにあわせて、充実した留学生活を送ることができます。

また、語学レベルにあわせた多彩なプログラムも魅力です。初心者向けのフランクなものから、実践的なビジネス英語のプログラムまで、英語を学びたいすべての人に向けたものがそろっています。中には現地の大学の授業を聴講できるものや、現地企業でのインターンシップを含むものもあり本格的です。高いモチベーションを保ちながら勉強したい人に向いています。

人気のあるものや高いレベルが求められるプログラムは、英文で志望動機や履歴書が必要な場合があります。日本で学んだ英語をもっとレベルの高いものにしたい人にも、アメリカ留学がぴったりです。日本の学校で教えられている英語のほとんどがアメリカ英語なので、より高いレベルのものを求めている人に向いています。

また、どのエリアを留学先に選ぶかによっても、生活がずいぶんと違ってきます。自然に囲まれてのびのびと生活したいならサンフランシスコが良いでしょう。また、バックグラウンドの違う人々と異文化交流を楽しみたいなら東海岸エリアと、同じアメリカでもエリアによってまったく違う表情を持っているのです。自分の望む留学生活を送るためには、エリア選びも重要なポイントです。日本とはまったく異なる文化や街並みを持っていることには変わりないので、どのエリアに滞在しても新たな発見や学びにあふれた生活を送ることができることでしょう。

おすすめな国2.イギリス


本場の英語を学ぶことができる国として、アメリカと並び根強い人気があるのはイギリスです。世界に誇る歴史を持つ名門大学が点在しており、長い間、英語教育において先進的な役割を果たしてきました。英語レベルの高い学生が世界中から集まり、切磋琢磨しあいながらスキルを高めることができます。

イギリスは、英語の発祥の地です。17世紀前半にイギリス人がアメリカに移住し、そこでアメリカに英語が広まったといわれています。現在のアメリカの英語はイギリスからもたらされた当時のままで、イギリスの英語はより新しいものに変化したので、アメリカ英語とイギリス英語の違いがあるといわれているほどです。

イギリス留学は、きれいな英語を学びたい人や、アメリカ英語もイギリス英語もマスターしたい人に向いています。

留学先として人気な理由のひとつが、学習環境の良さです。イギリスの教育機関は、政府や教育団体が定めた厳しい基準を満たしています。学生が知識や技術を習得し、最大限の能力を発揮するためのサポートを徹底しているのです。

オックスフォードやエディンバラ、グラスゴーなどの学生街はとても静かで過ごしやすく、生活に必要なお店がそろっています。大学内には図書館や研究施設が充実しており、勉強に打ち込める環境が整っています。都市部に比べて治安もよく、安心して留学生活を過ごしたい人に向いています。物価は日本よりも高めですが、自炊やルームシェアなどで滞在費を抑えることは可能です。

イギリスは、ヨーロッパの国々へのアクセスが便利な国です。高速鉄道のユーロスターがフランスやベルギーへ運行しており、2時間少々でアクセスできます。格安航空を使えば、少し遠くの国へも気軽に行くことができるのも特徴です。英語の勉強とともに、イギリスを拠点にヨーロッパ旅行を楽しむことができます。旅行好きな人にはうってつけです。イギリスとヨーロッパの国を比較することで、新たな発見にも出会えることでしょう。

また、イギリスはもともと、別々の国だった4つのエリアが合わさってできた国でもあります。13世紀にイングランドがウェールズを併合したのち、アイルランドを植民地化し、1707年にはスコットランドを合併して今のイギリスの基礎が完成しました。ひとつの国になった現代でも、サッカーの代表チームは地域ごとに存在しています。人々は、自分の生まれ育った地域に強い誇りと愛着を持っているのです。首都ロンドンのあるイングランド、歴史ある街並みの残るスコットランド、工業の発達したウェールズ、海を隔てた北アイルランドは、それぞれに違う歴史をたどってきました。

もちろん、異なる文化や街並みを持っています。どのエリアにある語学学校を選ぶかで、生活もずいぶんと変わってきます。

都会的で刺激にあふれた街がいいならイングランド、自然に囲まれた歴史ある街並みが好きならスコットランドと、街のことをよく調べてから滞在先を決めるのが必要不可欠です。各地域の情報収集は、念入りに行いましょう。イギリスの主要都市は発達した鉄道網や空路で結ばれているため、語学学校のアクティビティの一環で別のエリアを訪れる機会もあることでしょう。

どの地域にも英国王室ゆかりのスポットが点在しており、イギリスの歴史をたどるのにぴったりです。

首都ロンドンは留学先としても人気があるだけでなく、観光名所や美術館、ミュージカルやショッピングなど、遊びのスポットが満載です。勉強以外にも誘惑がたくさんあるので、遊び過ぎて勉強をおろそかにしないようにしましょう。平日はしっかり勉強、休日はめいっぱい遊ぶなど、勉強と遊びをうまく切り替えて生活するなら、ロンドンから電車で1~2時間ほどのエリア(オックスフォードやリヴァプールなどの大学都市)がうってつけです。

ロンドンのにぎやかさと郊外のゆったりとした雰囲気を楽しむことができます。

おすすめな国3.カナダ

アメリカ合衆国の上にあるカナダも、日本人の英語留学先として人気があります。6カ月以内の留学であれば学生ビザを取らずに語学学校へ通うことができるため、短期留学をする人が多いのも特徴です。

移民が多い国なので、日本人だからといって差別を受けることはありません。日本にはない多様性の中で、自分の感性を磨くことができます。

カナダ留学の魅力のひとつは、費用の安さが挙げられます。訛りの少ないきれいな英語を学ぶことができるにもかかわらず、アメリカ留学ほどに費用はかかりませせん。野菜やお肉など食材は税金が免除されているため、アメリカで暮らすよりも食費は安くすみます。

また、カナダドルはアメリカドルやユーロに比べて非常にレートが良いことが多いので、その分費用を抑えることができます。治安もよく、のびのびと英語を勉強したい人にはぴったりです。

カナダの公用語は英語とフランス語で、バイリンガル教育の実験や研究がすすんでいます。幼稚園から英語とフランス語を学ぶことも珍しくなく、言語教育がさかんです。習得しようとする言語で語学以外の勉強をする「イマージョン方式」と呼ばれる教育方法が生まれた国でもあります。

ロシアに次いで世界で2番目に広い国のカナダは、豊かな自然を持っています。自然の中でのびのびと学ぶことができ、週末にはスキーやビーチリゾートを楽しむことができるでしょう。バンクーバーやビクトリアなどのある西海岸は、1年を通して過ごしやすい気候ですが、ロッキー山脈の西側にある山岳地帯は世界有数の豪雪地帯です。留学先に選ぶエリアによっても、生活スタイルががらりと変わります。

また、カナダはボランティア留学がさかんな国でもあります。世界で最も有名な環境保護団体のグリーンピースが設立されたのは、実はカナダのバンクーバーです。ボランティア先進国であり、15歳以上のカナダ人の3人にひとりが、何かしらのボランティア経験があるというデータもあるほどです。留学しながらボランティアに打ち込むことができる体制が整っています。ボランティア活動を通して、現地の人々と交流し、世界を広げることができることでしょう。

英語の上達とあわせて、自分自身を磨きたい人に向いています。

そして、現地企業で実践を積みながら、英語を上達させたい人にもカナダ留学がぴったりです。カナダの企業では、留学生をインターンシップとして積極的に受け入れています。中には給料を受け取りながら参加できるものもあり、留学費用が気になる人にぴったりです。カナダでのインターンシップ留学は、ビジネス英語を習得するための近道となっています。

おすすめな国4.オーストラリア

日本の近くにある英語留学先として人気なのが、オーストラリアです。年間を通じて過ごしやすい気候が特徴で、日本とは逆の季節があります。冬は氷点下になるほど冷え込むことはありません。夏は長いので日本からは、ゴールドコーストやケアンズ、シドニーやメルボルンに直行便が就航しており、アクセスが便利です。

直行便を使えば、いずれの都市にも10時間以内でアクセスできます。ヨーロッパやアメリカへ行くよりも短くすむので、留学生にとっては大きなメリットです。格安航空会社を使えば費用を抑えることができます。

時差がほとんどないので、時間を気にしないで日本の家族や友達に連絡を取ることができるのも魅力のひとつです。

オーストラリアの語学学校では、独自のアクティビティが用意されています。語学学校のアクティビティは、主に英語を話す機会と学生同士の交流を促す目的があります。学校のランチタイムを活用したフランクなものから、ビジネス英語を学ぶ本格的なものまで、内容はさまざまです。観光スポットをめぐるツアーや大自然の中で行うアクティビティに参加すれば、より滞在先への理解と愛着が深まることでしょう。

教室の外でも英語を積極的に話すことが、上達への近道です。

オーストラリアでの英語留学は、イギリスやアメリカに比べて費用を抑えることができるという特徴もあります。語学学校によって差はありますが、授業料は他の地域ほどに高くありません。スーパーで売られている食材の物価は安いので、自炊を心がければ食費の節約もできます。街の中心部を避ければ家賃も安くすみ、滞在しやすいのが特徴です。

加えてオーストラリアでは、学生ビザでの語学留学でもアルバイトが認められています。働いた分の収入を、留学費用にまわすことができるのです。日本人留学生に人気のアルバイト先には、日本食レストランやベビーシッターなどが挙げられます。働きながら、学んだ英語を実践してみたい人にもオーストラリア留学は向いています。

おすすめな国5.ニュージーランド


オーストラリアのすぐそばにある島国、ニュージーランドも英語留学に人気があります。銃規制のあるニュージーランドは、治安がよい国です。街の人々はとてもフレンドリーで、日本人にも気軽に声をかけてくれます。

しかし、フレンドリーすぎることはなく、日本人が心地よいと感じる距離感で手を差し伸べてくれます。シャイな人や、滞在先になじめるか不安な人にぴったりの国です。スリや置き引きなどの軽犯罪に気をつけていれば、安心して滞在することができます。外国にいることを忘れず、夜のひとり歩きは極力控えましょう。

ニュージーランドは、人よりも羊の数が多いといわれるほどに放牧地が多く、広大な自然に囲まれた国です。自然と街が見事に調和している風景が大きな魅力。特にオークランドは自然に囲まれていながらも、都会的な街並みと港町の活気を感じることができます。

人気のビーチや緑があふれる公園にもアクセスしやすく、自然を満喫できる環境がすぐそばにあります。

豊かな自然に囲まれて、のんびりと過ごしたい人にぴったりなのです。さらに、アメリカやイギリスに比べて物価が安いことも魅力のひとつでしょう。ニュージーランドの通貨はニュージーランドドルで、アメリカやイギリスに比べるとレートが安いことで知られています。外食にかかる費用は高いものの、スーパーで買うことができる食材は安く買うことができます。自炊を心がければ、ぐっと食費を抑えることができるでしょう。

モノによっては日本よりも高いものもあるので、よく比較して購入するのが賢い方法です。旬のものや果物を使うようにすれば、食費もあまりかさみません。必要経費を抑えるために、セカンドハンドショップ(中古品を扱うお店)を活用するのもひとつの手です。都市部は家賃が高くつきやすいので、シェアハウスやホームステイを検討しましょう。

おすすめな国6.フィリピン

アジア圏の英語留学先として人気が高まっているのが、フィリピンです。大小さまざまな島が集まって、フィリピンというひとつの国を形成しています。

母国語のタガログ語とともに、公用語のひとつとして英語が使われています。英語を母国語としない国ではありますが、国全体で通じやすく、きれいな英語を話す人が多いのが特徴です。

小学校から英語で授業を受けることもめずらしくありません。アメリカ英語が定着している国なので、アメリカ英語を学びたい人にうってつけです。

フィリピンの中でも、特にセブ島エリアへの留学が注目を集めています。

セブ島とは、フィリピンの中部にある島のひとつです。留学先に人気の理由は、朝から晩までマンツーマンで英会話レッスンが受けられる語学学校が充実しているからです。アメリカやイギリスの語学学校ではあまり見られない留学スタイルです。授業数が多くても、学費は他の国の語学学校と同程度かそれ以下ですみます。

英語初心者でも、すぐに英語をマスターすることができる環境です。毎日英語漬けで、ストイックに勉強することができます。レベルに応じたカリキュラムも用意されているので、自分の英語スキルに合わせて語学学校を選びましょう。アメリカやイギリスの語学学校は、数カ月~1年以上の滞在期間を必要とするものが多いですが、セブ島では1週間から英語留学ができます。

短期間で英語をマスターしたい社会人や、留学費用を抑えたい学生にもぴったりです。

英語を勉強する環境以外にも、魅力的なのがビーチリゾートです。セブ島には、世界に誇る美しいビーチがあります。勉強に打ち込んだあとは、近くのビーチでゆったり、という生活もセブ島留学なら実現できます。青い海と豊かな自然に囲まれながら英語を勉強できる環境は、セブ島ならではです。1年を通して気候が温暖で過ごしやすく、ビーチリゾートを満喫するのに向いています。

また、フィリピンの物価は日本の約3分の1です。物価の安さにひかれ、フィリピンを留学先に選ぶ人もいます。ローカルレストランや屋台の食事がお手ごろで、食費を抑えるのにぴったりです。水道代やガス代も日本より安い傾向があります。日本から近い分、航空券も安く抑えることが可能です。しかし、電気代は高くつきやすいので、注意しましょう。

訛りのある国に留学しても大丈夫?

留学先を選ぶ際に気になるのが、地元の人がどのような英語を話すのかということです。例えば、英語を母国語とするアメリカでも、都市によって訛り方が異なります。同じ国でもエリアによって訛りが強いこともあるので、正しくきれいな英語を学びたい人にとっては、不安材料にもなるでしょう。

基本的には、訛りを気にしないで行きたい国を選んで問題ありません。なぜなら、語学学校の先生は標準的で教科書通りの英語を話してくれるからです。正しくきれいな英語を、しっかりと学ぶことができます。どの国を選んでも、ストイックに勉強を続ければ英語スキルを上げることができるでしょう。

加えて、さまざまな地域の訛りを聞くことは、言語の多様性を知ることにもつながります。言語の多様性を知ることは、視野を広げることと同じです。今後世界で通用する英語を身につけるためにも、さまざまな地域の訛りを聞くことに損はありません。

英語留学に挑戦しよう!

英語を確実に上達させたいなら、英語圏への留学がおすすめです。世界中から集まった学生たちの中で、切磋琢磨しあいながら成長することができる環境が整っています。

さらに、日本ではできないような体験と新しい発見に満ちあふれた生活を送ることができます。視野を広げ、世界に通用する英語を身につけるためには英語圏への留学は欠かせません。同じ英語圏の国でも、それぞれ日本とはまったく異なる文化や歴史を持っていますし、人によって過ごしやすい国も違います。

英語留学を充実したものにするためには、自分に合った国を選んだうえで挑戦しましょう。

 

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