アメリカ留学に必須!ビザについて徹底解説 | スマ留

アメリカ留学に必須!ビザについて徹底解説

アメリカ留学に必須!ビザについて徹底解説

憧れのアメリカへ留学したいと考えたとき、多くの人が疑問に感じるのはビザのことではないでしょうか。

アメリカ留学する際には、ビザの取得が必ず必要になります。ビザを取得するためにはさまざまな書類が必要となるため、事前にしっかりと知識を深めておくことが大切です。ビザについてよく理解しないまま申請をしてしまうと、ビザの取得条件に当てはまらずに許可がおりない可能性もあります。そこで、今回はアメリカ留学で必須となるビザの基礎知識や必要費用、申請手順について説明していきます。

ビザ取得の主な条件や面接時によくされる質問なども紹介していきますので、確実にビザを取得できるように目を通しておきましょう。

必須!アメリカ留学には学生ビザを取得する

アメリカ留学をする際は、学生ビザが必須となります。ビザとは、渡航先の国が発行する査証のことです。観光目的でアメリカに行く際はビザなしで入国が可能ですが、留学は学校で勉強することを目的としているため、留学目的に合ったビザと滞在許可が必要となります。

学生ビザなしで留学することはできないので注意しましょう。学生ビザはアメリカ大使館に申請をします。アメリカ大使館で提出した書類が審査され、留学目的で入国させても問題ないと判断されればビザが申請されます。

ビザはいつ必要なの?


ビザが必要になるのは、アメリカに入国するときです。日本から飛行機を降りてイミグレーションエリアに向かうと入国審査を受けます。その際に、審査官に学生ビザと入学許可証を提出します。入学許可証は留学先の学校へ願書を提出すると、約1~3か月で合否の通知として届くものです。

一般的にI-20と呼ばれていて、在留資格証明書や入学・在学資格証明書などと同じ扱いになりますので、留学する際はビザはもちろんのこと入学許可証も必ず持っていく必要があります。

入国審査で審査官に入国目的を聞かれたときには、学校に通って勉強することを伝えましょう。入国目的をはっきりと伝えなかったり、変にフレンドリーな対応をしたりすると不審がられますので注意してください。問題なく入国が許可されれば、晴れてアメリカでの留学生活の始まりです。

知っておこう!ビザの種類

学生ビザは種類がいくつかありますが、もっともよく使われているのがF1ビザとM1ビザの2種類です。

F1ビザとは学生ビザのなかでもっとも一般的なビザのことで、渡航目的が大学、大学院、語学学校などへの留学の場合に申請するものです。つまり、アメリカ国内の認定大学や私立高等学校、認可済みの英語プログラムなどで教育を受けるときには必ず必要になるビザになります。申請対象となる人は、語学学校に留学する場合では原則として週18時間以上授業を受けることが確定している人です。この場合は、滞在期間に関わらず申請しなければなりません。高校や大学に留学するという人は、1学期に12単位以上を取得することが確定している場合に申請が必要です。F1ビザに自分が該当するかは「フルタイムの学生か」で判断されますので、自分が当てはまるのか一度確認してみてください。条件に当てはまる場合、たとえ1週間のみ留学するという人でも申請が必要となるので注意しましょう。

F1ビザは、留学期間に合わせて6か月から最大5年間の有効期間で発行されるのが一般的です。(公立高等学校(9~12年生)の場合は、在学期間は最長12か月間に制限されます)F1ビザの場合は、学校の授業が開始される30日前から入国することが可能です。終了後は60日間滞在することができますが、授業をきちんと受けていないとビザを取り消されることもあるため注意しなくてはいけません。留学する本人以外に同行する家族がいる場合には、家族用のF2ビザが必要となるので覚えておくと良いでしょう。

もうひとつのM1ビザは、専門技術などを学ぶ場合に必要となるビザになります。メイクやパイロット、マッサージといった専門知識を学ぶことを目的として留学する場合に該当します。そのため、語学や学術的な内容のプログラムを受ける場合に該当するF1ビザとは目的がまったく異なります。M1ビザを取得してからF1ビザにステータスチェンジすることはできません。

ただし、渡航後就学開始から6か月以内であれば留学先の学校を変更することは可能です。プログラムの分野までは変更できないので覚えておきましょう。また、F1からM1へのステータスチェンジは可能ですが、一度変更してしまうとF1に戻すことはできないので注意しなければなりません。

M1ビザを取得するときに注意したいのが、滞在期間が就学するプログラムと同じ期間で発行されるということです。滞在期間は、原則最長1年までで、この期間にグレイスピリオドやトレーニング期間も含まれます。グレイスピリオドの期間は、プログラム終了日から30日間です。

学生ビザの注意点として、F1ビザとM1ビザのどちらも基本的に就労することができないことを頭に入れておく必要があります。ただし、F1ビザの場合は1年以上就学し、短大、大学、大学院を卒業した人のみプラクティカルトレーニングと呼ばれる制度を利用することが可能です。1年間の実習期間がもらえることで、働くことができるようになります。さらに、キャンパス内であれば学期中に週20時間までフルタイムで働くことも可能です。

M1ビザの場合は、就学期間4か月ごとに1か月の就労許可が与えられ、最長で6か月の就労が可能となっています。就労するためには、在籍校責任者の許可を得てから申請を行う必要があります。

学生ビザを取得する主な条件3つ

学生ビザは、申請した人が誰でも取得できるというわけではありません。取得するためには、「学費や生活費を証明できること」「学力を証明できること」「出国の意思があること」の3つの条件を満たしている必要があります。

まず、学費や生活費の証明についてですが、留学には当然学費や生活費などまとまった費用が必要になってきます。ビザを取得するためには、「十分なお金を準備できているか」「銀行残高証明書によって明らかにできるか」などが重要です。

なぜなら、留学中の生活難によって窃盗や不法就労といったトラブルを起こすケースが考えられるからです。未成年や学生が申請する場合は、留学費用を負担する保護者の銀行残高証明書の提出が求められます。

学力の証明は、「留学先の学校に適した学力があるか」が判断材料となります。入学予定の学校の学業に相応しい教育課程をこれまでに受けていて、さらに「学校の基準に達しているか」が条件です。以前までは学生ビザの申請に学力を証明するための成績証明書の提出が義務付けられていましたが、2015年12月10日より成績証明書の提出は不要となっています。ただし、申請内容によっては追加書類として提出を求められることもあるため、念のため準備しておくと良いでしょう。

最後の出国の意思があることは、学生ビザの申請においてもっとも重要な条件になります。なぜなら、大使館や領事館はビザ申請時の面接や入国審査のときに、「アメリカに留まる気がないか」を重点的に見ているからです。学生ビザを取得するためには、日本を出国しても自国に帰国する意思が確かにあることを伝えることが大切です。

日本へ帰国する意思が薄く日本とのつながりが薄いと感じられたり、不法滞在しそうと判断されたりした場合は、ビザの申請が却下されてしまう可能性があるため注意しましょう。

学生ビザの申請は渡航3か月前にははじめておこう!


学生ビザの申請にはさまざまな書類が必要となり、思っている以上の時間がかかるケースが多いため、渡航3か月前には申請をはじめておく必要があります。事前に書類をきっちり用意していたとしても、申請している途中で追加の書類が求められる場合も少なくありません。ビザ取得が渡航前に間に合わないという状況を避けるためにも早めの申請が肝心なのです。

なお、学生ビザの申請には面接があります。申請の際には、忘れずに大使館や領事館に面接の予約をなるべく早めに済ませておくと良いでしょう。希望日や時間を調整しやすくなるため、スムーズに予約することが可能です。

押さえておこう!ビザ発行の手順

ビザを取得するためには、まず入学願書を留学を希望する学校へ提出します。入学願書を提出すると、学校側から必要書類の提出を求められるので、指示された書類が準備できたら語学学校へ提出しましょう。

その後、入学願書が受理されれば、入学許可証を受領する流れとなります。入学許可証には、名前、国籍、誕生日といった個人情報のほか、留学先の学校名、勉強するプログラム内容などが記載されています。間違いがないか入念にチェックしておきましょう。

入学許可証が届いたら、いよいよビザの申請にうつります。まずは、学生ビザの申請に必要な書類をそろえていきます。肝心なのがパスポートです。パスポートは滞在予定期間に加えて、6か月以上有効期限があるものでなくてはいけません。なお、過去にアメリカへ行ったことがあり、ビザが発行されている場合には、過去10年間に発行された古いパスポートも必要です。申請書類を作成する際に、直近5回における渡米の年月日と期間、さらに過去5年の米国以外の海外渡航歴を尋ねられます。問題なく入力できるように準備しておきましょう。

次に、履歴書と渡航日程表です。現在までの学歴(小学校以外)と職歴を申請書類に入力する項目があるため、事前に準備しておくことが大切になります。渡航日程表も同様の理由で必要です。もし、日程がはっきりと決まっていない場合にはおおまかな予定を入力しても構いません。

最後は、申請書類にアップロードするデジタル証明写真です。証明写真は6か月以内に撮影したもの、背景は白のカラー写真である必要があります。2016年11月よりメガネをかけたものは不可となっており、サイズは「600×600ピクセル」「1200×1200ピクセル」のどちらかと決められています。条件に合っていないものや不鮮明な写真は、撮り直しを要求されることがあるため注意しましょう。

学生ビザの申請は、オンライン上で「DS-160申請書」を使って行います。入力する項目が多いため、すべて入力し終えるまでに1時間半から2時間程度かかってしまうのが通常です。時間が余裕があるときにはじめるのが良いですが、万が一入力途中で何か用事ができてしまっても途中保存可能なので心配はいりません。この申請書はオンライン上で提出しますが、面接の際にも提出が求められます。最後に出る確認ページを印刷しておくことを忘れないようにしましょう。

申請書類を提出したら、SEVIS費とビザ申請料の支払いを行います。SEVISとは、留学生の出入国、住所、参加プログラム、滞在身分といったすべての情報を管理しているアメリカの国土安全保障省が運営するデータシステムのことです。アメリカへ留学する人は、ビザ申請時にSEVIS費を支払わなければならない決まりになっています。

支払いの際は、入学許可証に記載されているSEVIS番号、パスポートが必要です。ビザ申請料は、クレジットカード、インターネットバンキング、Pay-easy対応のATMのなかから支払い方法を選ぶことができます。支払いの際にはパスポート、DS-160申請確認書、入学許可書が必要となるので準備しておきましょう。これらの領収書は面接時に提出しますので、必ず取っておきます。

支払いが済んだら、次はアメリカ大使館で面接の予約を行いましょう。ビザの発行は、通常であれば面接日の約1週間後に届きます。面接日を選べる場合は、学校が始まる日や渡航日を考慮して選ぶようにすると良いでしょう。面接予約確認ページは、面接時に提出しますので印刷を忘れないようにしてください。

面接日が決まったら、大使館もしくは領事館で面接を行います。面接に必要な持ち物は、DS-160申請確認書、面接予約確認書、SEVIS費用支払い済み確認書、入学許可書、パスポート、過去10年間に発行された古いパスポート、財務証明書、証明写真などです。補足書類として、納税証明書または所得証明書、戸籍謄本、在学または卒業した学校の英文成績証明書が場合によっては必要となることがあります。

これらの書類をクリアファイルにまとめて提出するのが一般的です。財務証明書は先にも説明しましたが、留学期間に働かずに生活して勉強できることを証明するためのものです。銀行の残高証明書を使うのが一般的で、英文表示のものが必要になります。英文の残高証明書はおよそ1週間かかるため、早めに銀行に依頼をすることが大切です。複数年留学する場合は最初に1年分がまかなえる分の財政証明が必要です。留学資金を両親に出してもらう場合は両親の銀行の残高証明書の提出が必要となり、その際に納税証明書や戸籍謄本なども必要になるため覚えておきましょう。納税証明書や戸籍謄本も英文に翻訳されたものでなければいけません。

「翻訳してもらえるか」は役所によって異なりますので、早めに問い合わせておくと良いでしょう。翻訳してもらえない場合は、翻訳会社に頼むか自分で行っても問題ありません。

「ビザが発行されるか」は、面接当日に分かるのが一般的です。面接が終了して1週間程度で、学生ビザつきのパスポートを受領することができます。

どのくらい必要?ビザの取得費用

一般的に、入学許可証(I-20)を発行してもらう学校の申込手数料が200ドル前後(学校によって異なります)、SEVIS費用が200ドル、ビザ申請料金に160ドル必要です。

SEVIS費用はクレジットカードか小切手での支払いが可能です。小切手を作成して郵送する場合、レシートを入手するまでに時間がかかるため面接当日に間に合わないことが考えられます。面接までにレシートが届くかどうか心配することのないように、クレジットカードで支払いをするのがベストです。インターネット上で支払いが確認できると、その場でレシートをプリントアウトすることができます。

ビザ申請料金はクレジットカードのほか、オンラインバンキングやpay-easy対応のATMを使ってデビットカードでも支払うことができます。ATMやオンラインバンキングを利用する場合は、リファレンス番号を受け取るためにEメールアドレスの登録が必須です。

SEVIS費用やビザ申請料金の支払いの際には、パスポートや入学許可証、DS-160申請確認書などが必要となりますのであらかじめ用意しておきましょう。SEVIS費とビザ申請料はビザ申請が却下されても返金はされませんので注意してください。

このほか、これからパスポートを新たに取得するという人はパスポート取得費用として、5年間有効のものは1万1000円、10年間有効のものは1万6000円かかります。

面接ではこんな質問をされる!

面接では、下記のような内容が質問されるのが一般的です。

・どうしてアメリカで勉強したいのか
・何年間勉強するつもりなのか
・どこに滞在するつもりなのか
・留学が終わったらどうするつもりなのか
・留学中の資金はどのようにまかなうつもりなのか

面接は、基本的に書類のチェックが中心で特別に緊張する必要はないですが、上記のうちいずれかは確実に質問されると考えて良いでしょう。予想できる質問に対しては、できれば英語で答えられるようにしておくと安心です。英語がまったくできなくても、日本語でも対応してくれますので心配はいりません。

面接のポイントは、質問にはっきりと答えるようにすることです。特に、留学後の予定に関しては、「日本で就職をする」「日本の学校に復学する」などプログラムが終了したら速やかに帰国する意思があることを明確に伝えなければなりません。留学後もアメリカに居座り続けると思われた場合、ビザの申請を却下される可能性が高くなります。1度ビザの申請が却下されたり2度目のビザを申請したりするときは審査が厳しくなるケースがほとんどなので注意が必要です。

面接では、どんな質問に対しても焦らずにはっきりと答えられるようにしておくことが大事です。心配な場合は、留学目的や滞在期間などをまとめた英文エッセイを準備しておくと安心でしょう。

面接時の服装については、スーツである必要はないですが清潔感のある服装を心がけることが大切です。奇抜な服装や派手な化粧はNGです。

なお、面接予約時間は大使館もしくは領事館に来る時間のことで、面接を受ける時間ではないため勘違いしないように注意してください。持ち込みできるものは携帯電話1台、25cm×25cm以下のバッグ、必要書類の入ったクリアファイル、傘(荷物検査前に傘立てに置いておく)のみです。

これ以外のものは持ち込み禁止となっています。セキュリティーチェックで一時預かりも不可ですので、面接時の持ち物は必要最低限にまとめておくか面接前にコインロッカーに預けておくようにしましょう。

教えて!ESTAでもいいのか


ESTAは、アメリカで旅行する際にビザの代わりとなる電子認証のことです。ESTAを取得していることでビザなしでもトラブルを起こすような人間ではないということを証明できる重要なものになります。そのため、入国審査時には観光ビザがない代わりにESTAでの認証が必要不可欠です。

「観光目的で主に使われるESTAで留学が可能なのか」といえば、条件に当てはまっていればできます。その条件とは、滞在可能期間です。学生ビザとESTAとの大きな違いは、現地に滞在できる期間が大きく異なるという点にあります。学生ビザは就学期間にあわせた期間が設定されますが、ESTAの場合ははじめから90日までと期間が定められているのです。そのため、3か月未満の留学もしくはアメリカへの滞在期間が90日以下の場合はESTAで留学することが可能です。ただし、学校の授業が週18時間以上の場合は学生ビザが必要となります。ESTAは1週間あたりの就学時間が最大で18時間までと定められているため、期間だけではなく週の授業時間にも注意することが重要です。

ESTAは、手続きが簡単で費用も安いのが特徴です。申請するのに必要なものは基本的にパスポートのみで、支払いはクレジットカード、もしくはデビットカードのみになります。それ以外の支払い方法は不可なので注意してください。申請は原則として出国の72時間前に済ませておく必要がありますが、やむを得ない場合は24時間前でも申請可能です。パスポートを用意して、インターネットの申請ページに必要事項を入力すれば申請完了となります。

スムーズに認証されればすぐに結果が表示されますが、保留中となっても数時間から数日の間には認証される場合がほとんどです。申請は14ドルほどで行えるため、SEVIS費用に200ドル、ビザ申請料金に160ドルかかる学生ビザよりも格段に安く済ませることができます。

ESTAの申請が通れば、ESTAを利用して入国審査することが可能です。ESTAで認証を得た場合、2年間の入国許可がおります。ただし、実際に現地に滞在できるのはあくまでも90日間であることを忘れてはいけません。なお、一度入国してしまえば、申請後の2年以内であれば再度認証をすることなく再入国することができます。

ESTAの目的は、あくまでも商用もしくは観光なので、入国審査の際に入国目的を聞かれたときは「観光目的です」と答えておきましょう。ESTAでは手続きの手間も費用も時間もかからずに留学することが可能です。短期留学を考えている人であれば、ESTAを利用した留学は最適といえるでしょう。その分、滞在期間や週の授業時間には十分注意することが大切です。

アメリカ留学前にしっかりと準備をしておこう!

留学をする際は「どこの学校に通うのか」「どこに滞在するのか」など留学中の生活の方に意識が向いてしまうものですが、留学する前の準備にも目を向けておくことが必要です。

ビザの申請や取得には手間がかかりますし、時間もかかります。渡航前に焦ることのないようにスムーズに手続きができるように、アメリカ留学まえにしっかりと準備を整えるようにしましょう。

言わずと知れた経済・ファッション・グルメ・エンタメなどあらゆる分野で世界をリードしている国「アメリカ」

日本の26倍の国土を誇るアメリカは、北はアラスカ、南はフロリダやハワイの50の州で形成されており、それぞれの地域で文化や気候が全く異なることが特徴。「人種のるつぼ」とよばれているように、各国の人々が様々な想いや背景を持って集まります。様々な分野で最先端を走るアメリカには、ビジネスチャンスも広がっており、語学留学だけでない様々な滞在スタイルが可能です。日本とは180度異なる文化・価値観・多様性を尊重する精神に触れ、英語を学ぶだけにとどまらない人間的成長や経験ができるのではないでしょうか。

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