国際感覚を身につける!スイス留学のメリットと留学の流れ | スマ留

国際感覚を身につける!スイス留学のメリットと留学の流れ

国際感覚を身につける!スイス留学のメリットと留学の流れ

雄大なアルプス山脈が広がり、中世の風情が残る美しい街並みを残すスイスは自然と歴史を共に持つ魅力が詰まった国です。

さらに、チューリッヒやジュネーブなどの都市部にはWHOやWTOなどといった機関の本部や事務局が多く集まっているなど国際的な面もあります。そんな観光地としても国際都市としても評価の高いスイスは留学先としても魅力的な国です。

大学生や社会人だけではなく、子どもの留学先としてもメリットを持った国となっています。

そこで、スイス留学を考えている人や子どもをスイス留学させたい保護者にスイス留学の特徴とメリット、また、留学の流れについて詳しく解説します。

教育を重視するスイスには世界から優秀な子どもが集まる


留学先として知られる国は世界中に数多くありますが、その中でも、特にスイスは留学生の年齢が低いという特徴が見られます。日本は、中学校から義務教育として英語の授業が取り入れられているにもかかわらず、世界的に見ると英語教育が遅れているといわれている国です。

そこで、グローバル化が進む中、英語習得に向けた対応策として小学校から英語教育が取り入れられるようになりました。

また、個々の家庭でも、情操教育として水泳などの習い事とともに英語を習わせるなど、早期からの英語習得に関心を持つ保護者は少なくありません。

子どもの教育に熱心な保護者の中には、吸収力の高い年齢が低い時期に海外で英語や異文化に触れる機会を与えたいと、小学生からの留学を考えている人もいるのです。
スイスでは海外留学の際に生徒と教師が同じキャンパス内で生活をし、学ぶ寮制の学校の中に低年齢児を対象としている学校も少なくありません。小学生から寄宿舎に入り世界でもトップレベルの教育を受けることができる国となっているのです。
利用する寄宿舎には貴重な子どもの時期を過ごす場所として保護者が安心と高い期待を持つことができる環境があります。

スイスには世界各国から名門貴族の子息や著名人の子どもが留学にやってきていて、このような子どもたちとともに過ごす学校生活では徹底した配慮の元で過ごすことができるようになっているのです。

また、留学生の人種がヨーロッパ系、アメリカ系、アフリカ系、アジア系と多彩であるという点もスイス留学のメリットの1つとなっています。世界中から集まったさまざまな人と触れ合うことで、自然と国際性を養っていくことにも期待が持てるのです。

スイス留学のメリット1.高水準の教育システム


スイス留学をするメリットとして、高い水準を持った教育システムを挙げることができます。スイスでは9年間の義務教育を終えると、普通学校と職業訓練校のどちらに進むかを選択することが一般的です。子どもたちが選ぶことができる将来の選択肢は高校、大学と進んでいく進学の道だけではありません。

自分が就きたいと考える仕事がある場合には10代の早い時期から将来への道を決断します。そして、職業訓練校で授業を受けて学びながら仕事に直結した会社に見習いとして入り実践的な訓練を受けることができるのです。

スイスではこのような授業と職場での実践的な訓練とを併行して行うシステムが「デュアルシステム」と呼ばれる教育方法の1つとなっていて、制度化されています。

さらに、国によって公式に認められている職種には、州ごとに定めたスキルや知識レベルがあり、習得レベルを問う州管轄の資格試験があります。そして、その資格試験に合格することができれば、プロとしての活躍の道を歩き出すことができるのです。

大学を出たものの、就職難や実際の仕事の難しさの壁にぶつかり無職となってしまう人が増え問題となっている国もあります。そんな中で、語学と将来の実践的なスキルを手にし、早くから親元から独立して生計を立てることができるように育てるスイスの教育システムは一定の高い評価を得ています。

また、日本では、義務教育を終えた中学卒業後すぐに就職を目指す場合と、大学を卒業してから就業する人との間で社会的待遇が異なることは少なくありません。しかし、スイスでは普通高校と職業訓練校のどちらの進学の道を選択しても社会的価値は同等とされているのです。

このため、実践的な進学の道として職業訓練校へ進学する子どもも多く、大学進学へと進むのはおよそ3分の1程度であるとされています。

さらに、スイスはノーベル賞受賞者の数が世界最多で、教育システムの水準が非常に高いといわれています。国の人口に対する受賞者数の割合を出した「ノーベル賞受賞数値」でも、高い数値を出すイギリスやアメリカに大きな差をつけて圧倒的な高い数値を出しているのです。

さらに、国民1人あたりの特許の申請率も世界的にトップクラスとされています。スイス政府も教育が重要だとし、優柔な人材を育てることを国の重要事項として位置づけているのです。

スイス留学のメリット2.マルチリンガルを目指せる


海外留学の際には習得したい言語を公用語とする国を滞在先として選択し、1つの言語の習得を目指すことが一般的です。中には、公用語である英語と併せて現地語を学ぶことにより2カ国語を話すことができるバイリンガルを目指す場合もあることでしょう。

しかし、スイスに留学すると複数の言語を使いこなすマルチリンガルを目指すことが期待できます。

スイスはドイツ、フランス、イタリア、オーストリア、リヒテンシュタインに囲まれた内陸の国です。そのため、地域によって話されている言語が異なっています。同じスイス留学でも、滞在する地域によって、エリアごとで使用されているさまざまな言語を学ぶことができるのです。

たとえば、以前にドイツへ留学したことがあるため、別の国に留学したいと考えている場合などには、ドイツ語もあらためて本格的に勉強しながら、英語やそのほかの国の言語も学習することができるスイスは魅力の高い留学先となります。

また、スイスの公用語はドイツ語、フランス語、イタリア語、ロマンシュ語の4つで、マルチリンガルが当たり前です。そして、世界言語である英語も普通に話すことができます。このような高いレベルを持った人々に囲まれて高い教育水準を持った環境の中で学ぶことができるのは、学習意欲を維持する際に大きな刺激となって語学習得に良い影響を与えることでしょう。

留学中に寄宿舎学校を利用する場合には、多くは公用語として英語を使用しています。しかし、中にはフランス語やドイツ語、イタリア語をメインとして使用したり、英語に加えて他の言語も併用したりするコースを用意している学校もあるのです。さらに、留学生と共に外国人講師などの受け容れに対しても積極的に取り組んでいる点もスイスの特徴として挙げることができます。

大学では授業を行う教授のおよそ半分が外国籍であるなど国際色豊かな環境の中で学ぶことができるのです。

加えて、世界中からさまざまな国籍を持つ留学生が集まるため、授業以外の日常会話の中でも実践的に複数の言語を使用することができます。このようなことから、マルチリンガルを目指す人にとって、スイスはうってつけの留学先となっているのです。

スイス留学のメリット3.とにかく治安がよくて清潔


海外留学を考えた際に多くの人が持つ不安として、治安の問題があります。世界でもトップクラスといわれるほどの治安の良さを誇る日本の生活を考えると、「異国の地での長期的な滞在を安全に過ごすことができるか」という点は留学先選びで重要なポイントです。

特に、小学生のような低年齢の子どもの留学を考えている保護者にとっては不安要素となります。しかし、スイスは物価が高く高所得者が多いため、日本と同じくらい治安が良い国です。

普段の生活でも日本と同じように子どもは1人で通学をしていて、子どもだけで外出することも可能な安全な国となっています。

また、街並みが美しいだけではなく、衛生面で清潔であるという点も留学先としておすすめするスイスの魅力です。どんなに教育レベルが高い環境があっても、不衛生の国では体調を崩してしまったり、学習に集中することができなくなってしまったりすることもあります。スイスでは都市部でも、道路にゴミが落ちている光景を見ることはあまりありません。

スイス最大の都市であるチューリヒでは清掃局のスタッフが実際に歩いて道路の点検を行っています。公共の施設に設置されているゴミ箱などにおいてもしっかりと管理されていて、清潔に保たれているのです。

また、国によっては時折見られる、下水などからの異臭を感じるような状況に合うこともありません。

トイレやシャワーなどの水回りも清潔で、滞在する寮などはもちろん、外出先のレストランやお店などに設けられたトイレなども特に衛生面を気にすることなく使用することができます。

世界一とも称される日本の清潔さと比較すると、気になる部分もあるかもしれませんが、スイスは世界的には高い清潔度を持った国となっているのです。このため、小さい子どもでも安心して留学することができる場所となっています。

スイス留学のメリット4.水が豊富


衛生面で問題なく過ごすことができるスイスでは、水道水を飲むこともできます。スイスの水道水はアルプスの天然水が80%を占めています。

また、水質に関する厳しい基準や審査もあるため普通に飲んでもOKです。中世からのこる泉やアルプスの山に設置された水飲み場の水も飲むことができます。

ただし、「この水は飲むことができません」と表示されている場所や水道にバツ印の看板があるところの水は飲まないように気を付けるようにしましょう。

また、一般的に使用されている水はミネラル分の多い硬水なので、胃腸が弱い人、軟水に慣れている日本人は下痢になる可能性もあります。一般の家庭では硬水に含まれる鉱物質などを除去するろ過機を使用しているところもありますが、通常の施設はそのままの使用です。

このため、海外の飲料水に慣れていない人の場合には、軟水のミネラルウォーターを買うのが無難となります。
ミネラルウォーターは世界的に有名なブランドからローカルな商品までさまざまあり、スーパーなどでも買うことができるため、手に入れることは難しくありません。価格も日本と比べると安い傾向があるため、気軽に買いやすくなっています。スイスで売られている水にはガス入りとガスなしが選択可能です。

また、ガス入りのタイプの中にもガスが強いものと弱いものと複数の種類があるため、自分の好みに合ったミネラルウォーターを上手に選ぶことがポイントです。飲み水以外でも、安心して水を使うことができます。シャワーは冷水も温水も問題なく使うことが可能です。

ただし、硬水であるため、日本から石鹸を持参しても泡立ちません。このため、留学中に使用する石鹸は現地でそろえるようにするとよいでしょう。

スイス留学の特徴1.ボーディングスクール


スイスの学校には多種多様なタイプの教育機関がありますが、その1つに「ボーディングスクール」と呼ばれるものがあります。ボーディングスクールとは寄宿学校のことです。

アルプスの大自然に囲まれた環境で、世界各国から集まった優秀な子どもたちが学ぶ学校で、一般的に言語は英語が主体となっています。

友人たちと寝食を共にする中で、学校の授業から学ぶ知識だけではなく、共同生活の中で、規律を守ることの大切さや責任感、社交性などといったものも身に付けていくことも目指します。
多くのボーディングスクールでは、スイス国内に住む生徒だけではなく世界中から訪れる留学生の受け入れも行っているため、国際色が豊かであることが特徴です。

学校によっては100カ国以上の国籍者が在籍している学校もあります。また、さまざまな国からの留学生が在籍している学校では、ひとクラスの生徒の国籍が偏らないようにといった配慮もなされています。

このため、せっかく留学したのに、日本人が多い環境で日本語ばかり話していたといった状況になることはないのです。

そして、さまざまな国の人と多くの時間を共にする中で異文化交流を通して、国際社会を生きるうえで重要となる寛容性や国際性を自然と学ぶこともできます。
名門といわれる人気を集める学校では、高い英語力を持っていることなどを入学の条件に求められることもあります。しかし、ボーディングスクールへの入学は、一般的には英語力やそのほかの教科の学力レベルだけで合否を判定することはありません。成績証明書や英語力の証明となる資格などとともに、留学以前の学校生活における課外活動の実績について示す書類なども出願します。

加えて、本人の将来の抱負や、家族の留学に対する思いや考えについて綴った作文、教師たちからの推薦状などの提出を求め選考の際の判断資料とするケースもあるのです。

また、選考試験の1つとして実際に本人と顔を合わせて話を聞く面接を行う学校もあります。多くの場合、成績が良いかどうかという点だけで入学の判断を行うのではありません。学生本人の資質や学校が目指すものと合う学生であるかといったさまざまな面を考慮したうえで判断されているのです。

スイス留学の特徴2.アメリカ方式


スイスで留学生の受け入れを行っている学校は、その多くがインターナショナルスクールです。インターナショナルスクールでは、学校ごとにカリキュラムが組まれています。そして、このカリキュラムには一般的にアメリカ方式、イギリス方式、国際バカロレア方式の3つの種類があり、中には複数の方式を組み合わせて実践している学校もあるのです。

これらの学校に入学するために必要な手続きや求められる条件は学校や入学を希望する生徒の年齢などによって異なっています。

一般的には、留学の半年から1年ほど前に出願や入試を行い、合格の通知を受け取ったら入学金や学費、寮費などを納めて入学に関わる書類提出などの手続きを行うといった流れが通常です。その後渡航などの手続きをして、留学先へと向かいます。

インターナショナルの教育カリキュラムの3つのタイプのうちアメリカ方式といわれているものが、アメリカのカリキュラムに沿った教育を特徴とする教育方式です。12年生まであり、興味のある分野を選んで学ぶことができます。専門分野については高校生の場合には、必須科目以外で自分の希望する分野の選択が可能です。個々の学習進度に応じて、学ぶことができるような教育システムとなっていて、学校によってはAPコースと呼ばれる大学に移行できる単位クラスを用意しているところもあります。

また、アメリカ方式の学校はESLクラスが充実している点も特徴です。ESLとはEnglish as a Second Languageを略していい、英語が母国語ではない国の人に対応した英語教育クラスをさします。アメリカではほとんどの州で開設されているクラスで、スイスでもアメリカ方式を取り入れている学校に多く見られる傾向です。

通常で受ける正規の課程とESLを組み合わせたカリキュラムを受けることができるシステムとなっています。中学校を卒業した後でも、ESLクラスを主体としたカリキュラムが行われているクラスに受け入れてもらうことは可能です。

スイス留学の特徴3.イギリス方式


イギリス方式とはイギリスのカリキュラムに沿った教育を特徴とした教育方式です。アメリカ方式は、学校によって学風は異なるものの、一般的には自由でのびのびとした校風を掲げる学校が多いといわれています。一方、イギリス方式はしつけをきちんとするための規律を掲げる学校が多い傾向です。

また、イギリス方式では14~15歳の2年間はGCSEコースの課程を修めます。GCSEとはGeneral Certificate of Secondary Educationの略で、義務教育を終える16歳に受ける国家統一試験のことです。この2年間を費やして国家統一試験に備えた学習を行い、2年間の履修を終えると国家統一試験を受験します。

そして、無事試験に合格すると義務教育が終了となるのです。
義務教育を終えると、大学への進学を希望する場合には高校卒業資格となるA-LevelやIBと呼ばれる国際バカロレアへと進んでいくことが本土イギリスの方式です。ブリティッシュスクールが母体のイギリス方式の学校では、イギリスの伝統的なボーディングスクールの学習システムに従います。

そのため、高校2年と3年で国際バカロレアのカリキュラムを採用しています。
イギリス方式の学校へ入学するためには、試験などを課されることが一般的となっていて、試験ではアメリカ方式に比べて高い英語力が求められることが通常です。これは、イギリス方式では、高校の卒業までの2年間の学習について3科目程度で専門特化されることが理由となっています。

日本の中学を卒業した後すぐに留学を希望する場合には、日本の平均的な学校で学ぶ英語レベルよりかなり高いレベルの英語力が求められます。そのため、事前に十分な準備をしておくことが必要となるのです。

スイス留学の特徴4.国際バカロレア


IBと呼ばれる国際バカロレアとはInternational Baccalaureateの略で、国際的に通用する世界共通の高校卒業資格です。ジュネーブを本部に持つ国際バカロレア機構が1968年より提供を開始した国際的な教育プログラムの1つになります。

日本を含む世界各国の大学で、入学資格として認定されています。2017年6月1日現在、国際バカロレアの教育プログラムを実施しているのは140以上の国や地域、そして4,846の学校です。世界の数多くの学校で取り入れられているプログラムとなっています。

そのため、将来の進学の際に、海外の学校も含めて幅広い選択肢を持ちたいと考える人にとっては魅力他の高い教育方式となっています。
国際バカロレアで16~19歳の学生を対象としているコースがディプロマ・プログラム(DP)です。日本でいう高校2~3年の2年間で履修することが一般的となっています。

履修科目は母国語となる第一言語や外国語、数学や芸術など6つの教科グループから教科ごとに選びます。

ただし、芸術グループについては他のグループ科目と代替することも可能です。さらに、大学進学や就業を見据えて専門的な知識やスキルを学ぶために6科目のうち、3~4科目を上級レベル、その他を標準レベルとして学ぶこともできます。

また、課題論文や知の理論、創造性・活動・奉仕といった3つの必修要件を履修することも課せられているのです。決められた課程を修了すると卒業試験があります。試験に合格することができれば、国際的に認められた大学入学資格となる国際バカロレア資格の取得することができるのです。
この教育方式は世界トップクラスといわれるアメリカのハーバード大学やイギリスのオックスフォード大学などでも認められている学力向上への期待が高いシステムです。

しかし、その反面、ネイティブである他国からの留学生に比べると英語力にハンデがある日本の留学生にとっては入学や当初の学習において難易度が高いプログラムとなっています。

物価の高いスイスは留学にかかる費用も高い


生活環境がよく、国際色豊かで教育環境が整ったスイスは魅力あるポイントが多い留学先です。しかし、物価の高さにより安全面で安心できる滞在環境がある一方で、留学費用も非常に高くなっています。

留学するための費用には、授業料のほか、スイスと日本を行き来するための往復航空券や海外留学中に加入する海外留学保険のためのお金も必要です。初年度であれば入学金も支払います。

また、最低限の生活費のほか、お小遣いが必要となったり、休暇中にどこかへ出かけたりしたときの費用も用意しておかなければいけません。留学手続きに関する専門的な知識がない場合には留学サポートを依頼し、そのコンサルティングにかかる費用も計上しておく必要があります。
寄宿学校に入った場合、学費に食費などが含まれていることが通常です。しかし、それでも1年間の留学費用は1,000万円ほどとなります。このため、スイス留学を検討している場合には、十分な予算を用意するか、予算に応じた留学期間を考えることが求められるのです。

世界のエリートを目指すならスイス留学を考えてみよう


世界のエリートが集まるスイスは、その分、留学に費用がかかる分、行く価値も高い留学先となっています。多彩な国々から集まる学生の中に混じって生活をしたり、学んだりといった経験ができるため、グローバルな視点を持つにはピッタリの場所です。

スイスは大学生や社会人などの留学先としてだけではなく、さまざまな物を吸収する力がある子どもの教育にも良い影響を与えることに期待が持てる国となっています。
高い教育レベルを持ったスイス留学に不安を感じているならば、スマ留がおすすめです。

スマ留は語学学校の空いた時間やスペースを利用した留学システムとなっているため、従来の費用の半分以下で留学することが可能となっています。

このため、スイスへの本格的な留学の前に短期間で他の国への留学を体験しておくといった対策をとることもできるようにもなっているのです。

 

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