
こんにちは!
今年の母の日、スマ留では 「#留学してわかった親への感謝」というキャンペーンを実施しました。
「留学を経験したからこそ気づいた、お母さんへの感謝の気持ちを投稿してください」というシンプルな呼びかけに対して、たくさんの方が心温まるエピソードを寄せてくださいました!
留学先での孤独な夜、異国の地で実感した家族のありがたさ、出発前夜に交わした言葉——。読んでいて思わず目が潤んでしまうような、リアルな声がたくさん集まりました。
今回は、特に印象的だった投稿をご紹介します。
投稿してくださったみなさん、本当にありがとうございました。
CONTENTS
#留学してわかった親への感謝
抽選で5名様に日帰り温泉ペアチケットプレゼント
2026年5月8日〜2026年5月31日
留学を伝えたとき、お母さんはひと言「行ってらっしゃい」と即答してくれたそうです。後日、あの時不安はなかったのか聞いてみると——。

「どこでもいいから大学に行ってほしい」
という親の言葉で進学し、交換留学の制度に出会った投稿者さん。当時のTOEICはなんと195点。それでも親は「行けば何とかなる」と背中を押してくれた感謝のエピソードです。

オーストラリア・メルボルンに絶賛滞在中の投稿者さん。留学中に感じた、家族への感謝と自国の良さを綴ってくれました。

ニューヨークへの留学で、日本での「当たり前の日常」が家族のおかげだったと気づいた投稿者さん。素敵なリール動画を投稿してくれました!

高校の夏休みを利用してオーストラリアへ留学した投稿者さん。当時はSNSもスマートフォンもなく、国際電話でしか連絡が取れない時代でした。

留学先で体調を崩したとき、毎日心配して電話をくれる母の存在に、これほど感謝したことはなかったと言います。
留学先で体調を崩した時、毎日心配して電話をくれる親に感謝の気持ちでいっぱいでした。
普段どんなことも快く支えてくれる母の安心感と偉大さを実感!!いつも私のことを大事にしてくれてありがとう留学先で英語だけでなく親への感謝も学びました#留学してわかった親への感謝#スマ留
— わーこ (@TXlTCWrUvr340) May 19, 2026

今回のキャンペーンを通じてあらためて、留学は「自分が変わる体験」である以上に「大切な人の存在に気づく体験」でもあることがわかりました。
英語力や異文化理解はもちろん大切です。ですが、 異国の地で一人でいるとき、誰かを想う気持ち、感謝の気持ちを持ち帰ってくる——それこそが留学の一番大きな財産なのかもしれません。
投稿してくださったみなさん、本当にありがとうございました。
みなさんの言葉が、これから留学を考えている誰かの背中を、きっと押してくれるはずです。
スマ留では、留学を検討しているすべての方に向けて、無料カウンセリングを実施しています。「英語力に自信がない」「費用が心配」「どの国がいいかわからない」そんな不安も、ぜひ一緒に考えましょう。
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