
『観光経済新聞』にて、スマ留がバンタンの新校「バンタン外語&ホテル観光学院」のワーキングホリデーカリキュラムにおいて、渡航前からのサポートを担うパートナーとして提携している旨が掲載されました。
観光経済新聞は、1950年創刊の日本最古・最大級の観光・旅行業界専門紙(週刊・月曜発行)です。旅館・ホテル、旅行会社、観光関連企業、行政機関などを主な読者層とし、観光行政や地域観光政策、観光業界の経営動向など、専門性の高い情報を発信しています。
記事では、「バンタン外語&ホテル観光学院」が新たに展開するワーキングホリデーカリキュラムにおいて、スマ留が渡航前の語学・進路設計サポートを含む実践的な準備支援を行うパートナーとして連携することが紹介されています。
スマ留はこれまで培ってきた留学・ワーキングホリデー支援のノウハウを活かし、学生一人ひとりが安心して海外挑戦へ踏み出せる環境づくりを今後も推進してまいります。
詳細については、ぜひ記事をご覧ください。
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