教えて!留学先にパソコンはもっていくべき? | スマ留

教えて!留学先にパソコンはもっていくべき?

教えて!留学先にパソコンはもっていくべき?

パソコンは学習に不可欠の道具ですが、留学先に持っていくべきかどうか悩むところです。学習用途に限らず、自分専用のパソコンがあれば便利なことに間違いはありません。

そうはいっても、さまざまな理由から、専用ではなく共用パソコンでがんばっている人たちもいます。留学目的によっては、持っていったほうが効率が良いこともあるでしょう。つまり、自分に合った賢いパソコンの使い方を見つける必要があるのです。

ここでは、留学先でのパソコンの利用シーンや、持っていくならどのようなメーカーがおすすめなのかについて、具体例を挙げながら解説いたします。

留学先でパソコンを使うのはどんな時?

留学中にパソコンを使う機会があるのは主に次のような場合です。

1つ目は、レポートを作成する時です。どのようなテーマの講義でも理解度を測るために、多くの場合レポートが課されます。受講した内容と自分の見解について文章で表現することが求められるわけです。ある程度短いレポートであれば手書きでも十分対応できますが、実際のところ、パソコンを使ったほうが効率よく作成できます。

なぜなら、モニターとキーボードを使いながらの文書作成は、修正が容易なので時間と労力の節約になるからです。なお、日本語の漢字仮名交じり文を書く時には、ワードプロセッサーアプリケーションは必須ですが、留学先が英語圏であれば事情が違います。アルファベットでの作文なら、標準のテキストエディターなどでも十分対応できるため、アプリケーション自体が不要です。

2つ目は、プレゼンテーション資料の準備に使います。欧米系の教育では、自分の考え方や意見の発表を求められることが多いので、プレゼンテーション技能は非常に重要です。学校でのプレゼンテーションでは、先生や他の学生の前でデジタル・プロジェクターを使ったスライド形式での発表が一般的に行われます。つまり、プレゼンテーションに使う素材はパソコンを使って作ることが前提になっているのです。もし、発表する機会が多い分野での留学を予定しているのであれば、パソコンは必須のアイテムといえるでしょう。プレゼンテーション用アプリケーションにはマイクロソフト社のパワーポイント、アップル社のキーノートなどが有名です。それぞれメリット・デメリットがあるので、留学前に自分に合ったものを使えるようにしておくとよいでしょう。

3つ目は、学校の宿題をする時です。宿題の内容にもよりますが、手書きは避けたほうが良いでしょう。問題演習など自分で考える段階では手書きでも問題ありません。ただし、その自分の思考のプロセスを人に見せる場合には「タイプしたもの」「プリントアウトしたもの」での提出が標準フォーマットです。筆記試験なら試験時間内に手書きをすることが一般的ですが、宿題などの提出物の場合は手書きのものは受け付けてもらえない可能性もあります。宿題用の専用フォーマットが決まっている場合にも、スキャナーでデジタル化して、それをワードプロセッサーアプリケーションにインポートする方法があります。こうすると、要求されたフォーマット上に美しいフォントで記述したものをプリントアウトすることが可能です。

4つ目は、英語学習を行う時です。英語の学習とパソコンは非常に高い親和性があります。まず、インターネットの事実上の標準言語は英語である点です。ネットにつながれば、リアルな英語教材にコストをかけずにアクセス可能です。新聞雑誌などの文字情報から、ニュースや映画などの映像情報まで豊富に揃っています。また、以前はCDやDVDを用いていた語学学習教材もパソコンを使うものが増えてきています。例えば、英語を含む24言語を提供するロゼッタストーン社の語学学習プログラムはパソコン用のアプリケーションです。パソコン用の語学学習教材の中には、インターネット経由で最新情報にアップデートする機能も持っているものもあります。こうなると、新しいボキャブラリーにもすぐに対応するので、最新の言い回しまで自宅で学べるわけです。

パソコンを使った英語学習でさらによい点は、電子辞書が利用できることです。英語の語彙を調べる際には、「紙の辞書」を使い込むことが上達の秘訣という意見もあります。しかし、特殊な分野の専門的な用語辞典以外は、紙ではなく持ち運びも検索にも便利な電子辞書を使うのが一般的です。電子辞書専用のデバイスもありますが、伝統のある版元から発売されているパソコンで使う辞書アプリは特におすすめです。例えば、Oxford English Dictionaryなどの通常は大型本で数巻セットになるようなものが、スペースを取らずに高速な全文検索が可能になります。

無料で使用できるパソコンがあることも!


外国でも日本でもパソコンが無料で使用できる場所があります。自分のパソコンを持っていても、調子が悪い時や修理中には便利ですので、このような作業環境は留学中にも積極的に活用することをおすすめします。

留学生として最も使いやすいのは学校のパソコンです。学校には登録している学生の利用に供するパソコンが設置されているのが一般的でしょう。パソコンの台数やスペックは異なりますが、多くの学校には複数のパソコンとプリンターやスキャナーなどの入出力環境が整備された「パソコン・ルーム」が設けられています。その学校に正式に登録している学生であれば、手続きをすれば利用可能です。書類のプリントアウトなども無料、もしくは非常に安い料金で使えるようになっています。

留学先で図書館が近くにあれば、そこにもパソコンがあるでしょう。公共図書館にもありますが、大学への留学であれば学校付属の図書館にもパソコンが設置されているはずです。図書館にあるパソコンは、主に蔵書の電子カタログの検索用なのですが、研究活動を支援するために利用者に自由開放している場合があります。図書館の規模にもよりますが、検索用のパソコンとは別に、パソコン・コーナーやパソコン・ルームがあり、そこで学習や研究が可能です。図書館のパソコンはあくまでも研究支援のための設備ですので、動画サイトや映画のストリーミングサイトなどへのアクセスは制限されていることもあります。なお、正規に登録したが学生という資格で、附属図書館のパソコンを使う場合は、学校共通のIDでログインできるシステムになっているのが一般的です。

このように、学校や図書館などの無料で使えるパソコン環境は便利ですが、いくつか注意点もあります。

1つ目は、無料なので利用希望者が多くなり、自分の希望の時間帯に使えなくなることもある点です。学校であれば、学期末や学年末はレポート提出や試験対策のために、パソコン・ルームは非常に混雑します。公共図書館であれば、週末の午後などは混雑する可能性があります。

2つ目は、パソコンの管理の問題です。特定多数の人が使う学校のパソコンには、アプリケーションやシステムがどのような状態になっているか、利用者にはわからないことがあります。技術系の留学先であれば、情報技術専門の部署が管理しているはずなので安心してもよいでしょう。

それに対して、パソコンに詳しいスタッフがいない小規模な語学学校などの場合、十分な管理が期待できないことがあります。そうなると、パソコンがコンピューターウイルスに感染してしまい、自分のデーターが書き換えられたりする被害の可能性があるのです。自分のメールアドレスが勝手に使われて、怪しげなメールを多くの人に送りつけてしまうケースもあります。無料というのは、それなりのリスクがあるのです。無料のパソコンは、十分注意して使いましょう。

留学先に持っていくならこんなパソコン!

留学先に持っていくパソコンにはどのようなものがよいでしょうか。おすすめのパソコンについて4つの特徴について考えてみましょう。

1つ目は、なるべく軽量のものを選ぶことです。日本から留学先にパソコンを持っていく際には、持ち込み手荷物にするのが無難でしょう。持ち歩いても苦にならないくらいの重さのものがおすすめといえます。なお、飛行機で出入国する時に、スーツケースにパソコンを入れてしまうのはおすすめしません。スーツケースは、場合によって非常に手荒に扱われることも多く、衝撃に弱い電子機器の搬送に使うと破損や故障の原因になりかねません。

2つ目は、海外に店舗があるメーカーのパソコンを選ぶことです。パソコンは精密機器なので故障の可能性は常にあります。調子が悪い時に、持ち込める店舗があるのは安心です。海外であっても、メーカーの店舗が近くにあれば、日本で購入したパソコンであっても基本的に修理対応してもらえます。留学用に新しく購入を検討しているのであれば、滞在地に代理店や修理受付窓口があるメーカーの中から選ぶようにしましょう。できれば、修理対応状況についても確認しておくと安心できます。受け入れ窓口があっても、実際に修理する場所が遠隔地にあり、戻ってくるまでに時間がかかり過ぎるようであれば問題です。

3つ目は、壊れにくいモデルを選ぶことです。どんなに高性能なスペックのパソコンを持っていったとしても、すぐに壊れてしまえば意味がありません。また、デザインの良さで選んでも、壊れた時のリスクは同じです。価格は高くなりますが、留学に持っていくのならば、落としても大丈夫なくらいの耐衝撃性・耐久性にすぐれたモデルにしましょう。おすすめはビジネス用途を考えて作られているモデルです。仕事で使う道具としてのパソコンなので、多少手荒く使っても耐久性に影響がないように作られています。ちなみに、市販品で最も耐久性のあるパソコンはパナソニック社のToughPad/ToughBookシリーズでしょう。1メートルを超える高さからの落下や、IP65準拠の防塵・防滴性能を持つ建設現場での仕様に耐える頑丈さがあります。

4つ目は、渡航先の電圧に対応しているものを選びましょう。この点は、大抵のノートブックタイプのパソコンであれば、ACアダプターのコンセントプラグの相性だけ気をつければ、電圧については問題ありません。もし、どうしても特定のパソコンを使う必要があり、現地の電圧に対応していない場合は、変圧器を使う方法を検討しましょう。

スペックは高い方がいいの?

パソコンを持っていくとして、どの程度のスペックのものがよいでしょうか。これは、使用する目的によって千差万別といえます。基本的な3つの考え方を紹介します。

1つ目は、デザイナーやエンジニアなどでなければハイスペックなパソコンは不要です。パソコンのスペックは主にCPUのクロック周波数とメモリーの搭載量、グラフィックプロセッサーの性能が問題になります。コンピューターを使って建築や機械の設計をするCADと呼ばれるソフトウェアを使うのであれば、グラフィック性能を中心に、かなりのスペックのパソコンが必要です。また、建築の構造計算などのように大量のデータを使って、シミュレーションを繰り返すようなソフトを使う必要がある場合には、ハイスペックのパソコンが必要でしょう。ただし、このような特殊用途に使うパソコンは、留学先の研究室に設置されていることが考えられるため、そのようなケースでは自分で所有する必要はありません。

2つ目は、学校の宿題などでしか使わないようであれば高いものを買ってもあまり意味がないということです。留学する目的や研究分野によって異なりますが、例えば、語学学校の宿題をすることを考えると、最もリーズナブルな価格で入手できるパソコンで十分でしょう。特にノートブックタイプのパソコンの場合、あまり高いものを購入しても、盗難に遭うリスクのほうが高くなります。海外は日本と異なり、それほど治安の良い場所ばかりとは限りません。盗難などの事故の可能性も常に考えておくことが必要です。

3つ目は、必要性や予算に合わせて購入することです。極端なことをいえば、自分の留学の目的をよく考えた時に、現地で快適にパソコンを使える環境があれば、わざわざ日本から持っていく必要はないかもしれません。

現地でパソコントラブルがおきてしまったら?


パソコンメーカーは多国籍企業が多く、その場合、商品販売やメンテナンスをグローバルに展開しています。以下に述べるメーカーはその代表的なものなので、現地で修理などのサポートが受けられる可能性が高いです。

1つ目は、アメリカ合衆国カリフォルニア州に本社を置くApple社です。iPhoneやiPadで有名ですが、Machintosh(通称、マック)ブランドでパソコンも展開しています。

2つ目は、アメリカ合衆国カリフォルニア州に本社を置くHP社です。HPとはHewlett Packard社の略です。パソコンであればデスクトップ型からノート型まで、周辺機器ならプリンター、スキャナーまで、デジタルな情報処理デバイスを幅広く扱っています。

3つ目は、アメリカ合衆国テキサス州に本社を置くDELL社です。独自の販売戦略で、パソコンの世界に価格破壊を引き起こしたことで知られています。

4つ目は、香港に本社を持つ中華人民共和国資本のLenovo社です。アメリカ合衆国のIBMや日本の富士通のパソコン部門等を買収して急成長し、世界トップシェアを誇るパソコンメーカーになっています。これらのメーカーは、各国に現地法人を設立してパソコンの販売やメンテナンスを行っています。一般的な留学先であれば、各社の世界展開販売網に入っているはずですが、提供されるサービスレベルは同じではありません。修理料金や修理に必要とする期間など、あらかじめメーカーに問い合わせて確認しておくと良いでしょう。

準備しておこう!海外でパソコンを使う際に必要なもの

海外でパソコンを使う際に注意すべき点があります。それは、日本ではほとんど使わないものが必要になる可能性があることです。

主に注意すべきは、インターネットへの接続環境と電源供給にかかわる機器です。

まず、インターネット接続ですが、日本では有線でつなぐイーサネット接続か、無線でつなぐWifi接続のどちらかが主流です。スマートフォンが使う携帯電話ネットワークを利用するために、スマートフォン端末自体をWifiのターミナルとして用いるテザリング接続もあります。ただし、これは料金も割高になるため、イーサネット接続もWifi接続も使えない時の代替手段と考えたほうが良いでしょう。

海外でも多くの国がこのような日本と同等の接続環境が整備されているのですが、場所によっては、一世代前の接続方法しか使えない場所もあります。それは、固定電話のネットワークを使ってインターネットに接続する方法です。これは、ダイアルアップ接続と呼ばれていて、電話線とパソコンの間にモデムという機器を接続する必要があります。インターネットの黎明期にはモデムによるダイアルアップ接続が普通に行われていました。その当時のパソコンには電話線をつなぐモジュラージャックが装備されていましたが、現在流通しているパソコンではほとんど見かけません。

もし、ダイアルアップ接続しかインターネットにつなぐ方法がない地域に留学する場合は、モデムを準備して行きましょう。

次は、電源供給についてです。一般的なパソコンであれば、電源コンセントのプラグ変換アダプターがあれば、日本で使っているACアダプターが海外でも使えます。日本やアメリカ合衆国の家庭用コンセントからの給電は100〜120ボルトですが、ヨーロッパや南米などでは220〜240ボルトの国もあります。ノートブック型パソコン付属のACアダプターはほぼ240ボルト対応なのでそのまま使えますが、コンセントのプラグが違うことが多いのです。世界には9種類のプラグがあり、日本やアメリカ合衆国や台湾などのプラグはAタイプと呼ばれています。事前に渡航先のプラグタイプを調べて、変換プラグを購入していくと良いでしょう。

また、複数の国に滞在する予定がある場合には、マルチ変換タイプのプラグも便利です。9種類のプラグ変換すべてに対応していますので、ひとつ持っていれば世界中で使えます。ただし、基本的にパソコンなどの弱電機器用なので、大容量の電流が必要な機器の接続には向きません。さまざまな電子機器や家電を複数つないで使用したい時には、購入する際に販売店で用途を相談したほうが良いでしょう。研究など特殊な用途で常時大容量の電流を消費する電子機器を使う必要がある場合は、変圧トランスや高電圧対応ケーブルが必要になることがあります。

このような特殊な電子機器は現地調達をおすすめします。日本から持参して使いたい場合にはメーカーに問い合わせて、滞在地に合わせた適切な電源供給方法についてアドバイスをもらったほうがよいでしょう。

ポケットWifiは必要?

日本でも人気のポケットWifiですが、海外でも使えるタイプのものもあり、留学の際には便利かもしれません。頻繁にインターネットを利用するなら持っていったほうが安心です。

ただし、留学なのでビジネス用途のように緊急に処理する案件がなければ、意外と必要なかったと感じる留学生が多いかもしれません。なぜなら、海外の主要な都市の中心部では無料のWifiを利用できる場所が増えているからです。例えば、企業や自治体が旅行者向けに開放している無料のWifi接続ポイントや、マクドナルドやスターバックスなどの飲食店の店舗が顧客向けに提供する無料のWifiアクセスなどがあります。

ポケットWifiは便利ではありますが、バッテリーの容量や充電の手間などが面倒に感じると、使う機会が減ってしまうかもしれません。ホームステイを予定しているのであれば、自宅用のWifiを使わせてくれるホストファミリーは多いので、ポケットWifiの出番はますます少なくなります。もし、留学用に購入を検討中であれば、本当に必要かどうか再確認してから決めたほうがよいでしょう。

Windowsの長所短所【Windows対MacBook】


パソコンの中で最も一般的なものがWindowsOSを搭載した機種です。Windowsマシンの長所は、プライベートでもビジネスでもWindowsユーザーが多く、使い勝手の面でもデータの共有の面でも非常に高い互換性が担保されているという点です。

ファイル管理などもWindows系であれば共通なので、ノートブックタイプでもデスクトップPCでもストレスなく操作ができます。極端な場合、表示が日本語になっていなくても、なんとなく操作できる可能性もあるでしょう。Windowsの短所としては、修理対応が日本のみというケースがある点です。これはメーカーにもよるので、留学先に持っていく場合は、滞在先が修理を受け付けているエリアかどうかを確認しておく必要があります。

MacBookの長所短所【Windows対MacBook】

おしゃれな外観で人気のパソコンがMacBookです。周辺機器もデザインに凝ったものが多く、持つ喜びを感じられます。長所を挙げると、アップル社はソフトウェアとハードウェアの両方を提供している企業なので、ハードのスペックを十分に活かせるソフトが使えるのも魅力です。iPhoneユーザーであれば、難しい設定などせずにMacBookとの間で写真などのデーターのやりとりが簡単にできます。

故障の際の修理は、世界中のアップルストアで対応可能な点も長所のひとつです。短所としては、Windowsマシンと比べて、同じ性能でも割高な点を指摘されることもあります。また、海外のアップルストアに持ち込んで修理依頼する場合、日本語で対応してもらえないことがある点に注意が必要です。

パソコンでより快適な留学生活を

実際のところ、ある程度の規模を持つ都市であれば、パソコンを持っていかなくても、留学生活にそれほど支障が出ない可能性は高いといえます。

無料で利用できる学校や図書館のパソコンを上手に利用すれば、宿題やレポートも十分こなせることでしょう。もちろん、利用者が多くて混む時期や、セキュリティを考えると、自分専用のパソコンがあったほうが快適な場合もあります。

パソコンを筆記具のひとつと考えれば、コンパクトなノートブックタイプが1台あったほうが、知的な効率の良い留学生活が送れることでしょう。

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