選ばれる理由
REASONS
海外に挑戦したいすべての人を、
私たちは本気でサポートします。
「激動の現代」を生きる若者にとって、
10代のうちから世界を知り、
多様な価値観に触れることは
大きな力になります。
スマ留は「日本中のすべての人に
海外経験をしてほしい」という想いから、
“コスパが良く、ハードルが低い”からこそ
挑戦できる選択肢として、
マレーシア大学進学を提供しています。
なぜ今、マレーシアが人気?
価格の安さ
AFFORDABILITY
質の高い
教育
QUALITY
挑戦
しやすさ
ACCESSIBILITY
POINT 1
世界ランキング上位の大学が
多数存在
マレーシアの大学は、英国式に近い高水準の教育で世界的に評価されており、世界大学ランキング上位20位に入る学部もあるなど世界中から注目を集めています。
※イギリスの教育・留学関連企業であるQuacquarelli Symonds(QS)が毎年発表する世界の大学ランキング
世界大学ランキング
- 36 Monash University
- 36 東京大学
- 57 京都大学
- 58 Universiti Malaya
- 97 University of Nottingham
- 153 Universiti Teknologi Malaysia
-
184
University of
Wollongong Malaysia - 196 早稲田大学
- 215 慶應義塾大学
- 134 Taylor's University
POINT 2
学費が欧米圏に比べ半額以下。
安く抑えられる!
年間授業料70万円〜の費用で大学進学が可能です。円安の影響により欧米留学の費用が高騰する中、マレーシアは費用を抑えて大学留学を実現できる一つの選択肢と言えます。
※ 金額は1年間あたりの費用
※ 一人暮らし(ワンルームで家賃8万円)を想定で計算
※ 生活費は日本学生支援機構の調査結果によるデータを参照
日本国内・欧米との費用比較
| 学費 | 住居費 | 生活費 | 合計 | |
|---|---|---|---|---|
| 日本 | ~150万円 | 96万円 | 84万円 | ~1,320万円 |
| 欧米 | ~700万円 | 144万円 | 120万円 | ~4,000万円 |
| マレーシア | ~150万円 | 60万円 | 60万円 | ~900万円 |
POINT 3
入試不要。
IELTSのスコアだけで入学ができる
マレーシアの大学は日本のような入試がなく、高校成績と英語力(IELTS5.5程度)で出願可能です。つまり日本の成績が平均以上であればIELTS対策だけで進学できます。
POINT 4
入学時期は年に複数回。
日本の大学との併願も可能!
マレーシアの大学は1月・3月・5月・9月など年に数回入学時期があり、自分の状況に合わせて柔軟に入学時期を選べます。また日本の大学との併願ができることもメリットです。
マレーシアの入学時期(インテーク)
-
1月
入学
-
3月
入学
-
5月
入学
-
9月
入学
※一般的に年2〜4回の入学時期がある
※時期は大学によって変動
POINT 5
多様性溢れる環境で
グローバルな人材に
マレーシアは多民族国家で、現地学生や留学生などさまざまな国籍の学生と交流できます。授業や日常会話も英語で行われ、欧米同様のグローバルな学びが体験できます。
日本人が住みたい国No.1※マレーシアってどんな国?
実践的な英語環境
マレーシアでは英語が学校やビジネスシーンで主要な言語として使われており、日常生活でも英語が通じます。そのため、自然な環境で英語を使い、学ぶ機会が豊富です。英語力を伸ばしたい方にとって、実践的な学習環境が整っています。
安心して生活できる
マレーシアは治安が良く、物価も比較的低いため、安心して留学生活を送れます。さらに日本からの直行便も多く、約7時間で渡航できるため、家族や友人とも気軽に行き来できます。安心して生活できる環境が整っています。
多様な価値観
多民族国家であるマレーシアでは、異なる文化や宗教が共存しており、多様な価値観を学ぶことができます。また、親日的な国として知られ、日本人に対する好意的な態度も感じられます。異文化に触れながらも、日本人として歓迎される温かい環境が魅力です。
※ 一般財団法人ロングステイ財団「ロングステイ希望国・地域2023」のアンケート調査