おすすめ!短期留学で行きたい9ヶ国 | スマ留

おすすめ!短期留学で行きたい9ヶ国

おすすめ!短期留学で行きたい9ヶ国

語学留学では、言語の習得に特化した教育を受けることができるほか、常にその言語に触れながら生活をすることができるため、高いレベルの語学力を身につけることが可能です。

しかし、留学にはある程度の滞在期間が必要であるため、学校に通っている人や仕事をしている人は場合によっては休暇を取得することになります。短期留学なら、「限られた時間で効果をあげたい人」「あまり留学期間を確保できない人」「まだ留学経験のない人」でも手軽に挑戦することができるでしょう。

ここでは、留学を検討している人に役立つ短期留学をするのに最適な国とその理由、費用などについて解説いたします。

英語が聞き取りやすい国!カナダ


2010年にカナダのバンクーバーで開催された冬季オリンピックが記憶に残っている人も多いのではないでしょうか。

カナダの公用語は英語とフランス語の2カ国語で、留学生からの人気が高い国です。3カ月程度の短期留学にかかる費用は、40万~70万円ほどとなります。カナダが短期留学に適している理由は、英語に慣れていない留学生でも聞き取りやすい英語を話す人が多いということです。

カナダ英語にはあまりスラングがありません。スラングとは、世代や職業、趣味、生活スタイルなどが共通する集団の中だけで通用する言葉のこと。日本でも業界用語、隠語、若者言葉などがありますが、外国にも同様の語句があるのです。

スラングは、特定の集団の中で仲間意識が芽生えたり、簡潔に会話ができたりするなどのメリットもあります。しかし、その一方でネイティブでない人にとっては微妙なニュアンスを理解しづらいというデメリットがあります。

カナダ英語は比較的スラングが少ないため、留学生が学ぶ英語としては最適です。また、世界中の国々に情報を発信するニュースキャスターもカナダ英語を話すといわれているほど、カナダ英語はアクセントや抑揚があまりないことも特徴です。

しかし、一本調子な印象ではなく、適度な強さで大変聞き取りやすい英語であるといわれています。そのため、世界に通用する、なまりのない標準的な英語を身につけることが可能です。そのうえ、温厚でフレンドリーな国民が多いことがカナダの特徴です。

今まで海外生活を経験したことがない人や、自分の語学力に不安がある人でも、積極的にコミュニケーションを深めることができます。
そして、カナダの魅力といえば世界的にも有名な広大な自然の数々。

もちろん、首都のオタワをはじめトロントやモントリオール、バンクーバーなどの都市部は、人口も多く公共交通機関も発達しており、多くの商業施設が立ち並んでいます。しかし、都市部から少し離れると、緑豊かな山々や透き通った湖などがすぐ近くに広がる、まったく異なる風景を見ることができるでしょう。

さらに、カナダにはロッキー山脈やナイアガラの滝といった、日本では見ることのできないスケールの大きな自然がたくさんあります。

四季のあるカナダでは、これらの自然が季節によって姿を変えるため、1年中楽しむことができます。

圧倒的な留学生数!アメリカ


英語圏の国に代表されるアメリカも、短期留学にぴったりです。3カ月程度の短期留学の費用は約60万~80万円。

移民の国であるアメリカは、「人種のるつぼ」ともいわれるように、多種多様な文化を持つ人が共に暮らしています。

また、留学先としても圧倒的な人気を誇り、全世界からの留学生が集まります。短期間の留学でも多様な人種と交流できることが魅力です。

留学生を積極的に受け入れていることもあり、国内には大変多くの語学学校が存在し、教育制度も充実しています。

留学生のレベルもさまざまで、初級者の人からより高い語学力の習得を目指す人まで、最大限の効果を得られるような教育を受けることが可能です。

また、学校独自の課外活動やインターンシップ活動を行っているところもあり、授業での学習のほか、実践的な能力を養うことができます。
短期間の留学とはいえ、自分の目的を達成するためには、たくさんある選択肢の中からしっかりと比較・検討し、自分に合ったものを選ぶことが大切です。

たとえば、居住形式は「賃貸物件を借りる」「ホームステイを申し込む」「他の留学生とルームシェアをする」など、自分の予算や留学の目的に合わせて選択する必要があります。

また、授業形式には、主にグループレッスンと個人レッスンがあります。グループレッスンは、何人かの留学生と一緒に学ぶことができるため、コミュニケーションを図る機会が増えることはメリットです。

一方、自分の語学レベルに合わせた授業が受けづらいというデメリットがあります。個人レッスンは、自分の希望する内容を中心とした授業が受けられるという点がメリットです。しかし、講師との1対1の会話が基本となるため、他の留学生と交流できるチャンスが少なくなります。

このように、それぞれのメリットとデメリットを考慮し、慎重に選択することが大切です。アメリカでの留学は、たくさんの留学生のニーズに合わせ豊富な選択肢から自分に合ったものを選ぶことが可能です。

若者文化が盛ん!オーストラリア


オーストラリアでは、3カ月程度の短期留学にかかる費用は40万~70万円ほどが目安です。

オーストラリアが短期留学に向いている理由は主に3つあります。1つ目の理由は気候に恵まれているからです。オーストラリア大陸は、熱帯気候と砂漠性気候、亜熱帯気候、温帯性気候の4つの気候があります。

ダーウィン、ケアンズなどが属する熱帯気候は、11~3月は雨季になり、6~8月の冬季でも半袖で過ごせることが特徴です。砂漠気候は、アボリジニ文化に触れられるアリス・スプリングスやエアーズ・ロックが属しています。

12~2月の夏季には日中の平均気温が35度以上になる日々が続きますが、夜は東京と違って湿度が低く、過ごしやすいことが特徴です。
また、オーストラリア屈指のリゾート地であるゴールドコーストやブリズベンといった都市が属する亜熱帯性気候は、1年を通して晴天率が高く、冬でも半袖で過ごすことができる温かい気候です。

温帯性気候はシドニーやメルボルンが属しています。四季があり、温かく過ごしやすい春や紅葉が美しい秋、高山地域でスキーやスノーボードが楽しめる冬など、季節によってさまざまな魅力を感じることができるでしょう。

このように、オーストラリアは全体的に温暖な気候で、ストレスのない生活を送りやすい国です。慣れない地での忙しい留学生活では、体調を崩してしまうことも少なくありません。

医療費がかかるだけでなく、場合によっては留学を継続できなくなるおそれもあります。限られた時間の中で充実した留学生活を送るためには、気候に恵まれた環境を選ぶということもひとつの方法です。
2つ目の理由は、日本のちょうど南の方向に位置しているため、時差がないということです。

時差が原因で引き起こされる頭痛や眠気などリスクが少なくなり、到着してすぐに活動を始めることができます。せっかく留学するなら、なるべくたくさんのことを学び、楽しみたいものです。

時差による心身の不調を気にせず、快適な生活を送ることができます。
3つ目は、世界各国からの留学生が多いということです。教育水準が高く、また過ごしやすい気候という特徴もあり、オーストラリアは留学先として高い人気を誇っています。

特にシドニーの中心部から数キロメートル離れたボンダイ・ジャンクション駅周辺には、数校の語学学校が立地しており、世界中からの留学生でにぎわっています。

オックスフォード・ストリート・モールなどの昔ながらの商店街、サーフィンやマリンスキーなどのマリンスポーツが盛んなボンダイ・ビーチなどは若者文化の中心としても有名です。

また、デパートやスーパー、映画館が入った大型ショッピングセンターであるウエストフィールド・ボンダイ・ジャンクションは、平日休日問わず多くの留学生が集まります。

美しい街並み!イギリス


イギリスで3カ月程度の短期留学をする場合の費用は、およそ50万~90万円です。

イギリスの大学は、常に世界大学ランキングの上位に位置しており、その教育レベルは多くの研究者や専門家から高い評価を受けています。そのため、チームワークやリーダーシップ、創造性、革新性など幅広い能力を養うことが可能です。

語学力は学校で受ける授業だけで習得できるものではなく、他の留学生や現地で知り合った友達と交流することでも養うことができます。

イギリスはこのような交流に最適な観光名所が数多く存在します。たとえば、オックスフォードにあるクライストチャーチ。オックスフォード大学の中にある教会で、有名な映画の舞台にもなった場所です。時期によっては大聖堂を見学することもできます。

歴史を感じさせる荘厳な雰囲気を一目見るため、世界中からたくさんの観光客が集まってきます。また、世界遺産として有名な、ソールズベリのストーンヘンジも人気のあるスポットです。

長方形の大きな岩が円形に積まれた遺跡は、クレーンなど重いものを引き上げる重機がない時代に、誰がどのように、何を目的として作ったのかはまだ解明されていません。ストーンヘッジに近づくと、その巨大な岩に圧倒されることでしょう。

そして、歴史好きの人からそれほど詳しくない人まで楽しめる、ロンドン塔も人気のある場所といえます。首都ロンドンの美しい街並みを象徴する城でありながら、過去には身分の高い政治犯が何人も処刑された牢獄でもある、言わずと知れた観光名所です。深い歴史を感じさせる印象的なたたずまいは、何時間でも楽しむことができるでしょう。

こうした場所で観光を楽しむことで、単に語学のレベルを向上させるだけでなく、異なる文化に触れることでその国についてより深く理解できるようになります。
また、イギリスはインフラが整備されているため、国内での移動も大変便利です。

鉄道発祥の地にふさわしく、国中に鉄道や地下鉄が網羅されているほか、周囲を海に囲まれているため、海運立国として海路も発達しています。映画のモデルにもなった「タイタニック号」のほか、「クイーン・エリザベス2」などの客船も運航しています。

留学期間中は、学校と住まいの往復だけでなく、観光したりイベントに参加したりという機会も多くあります。どこへ行くにも便利なイギリスなら、留学生活をより充実させることができるでしょう。

留学生にやさしい!アイルランド


イギリスの西側に浮かぶ島、アイルランド。公用語はアイルランド語(ゲール語)と英語です。

3カ月程度の短期留学費用は60万~130万円ほどとなっています。「エメラルドの島」とも称されるように、緑豊かな自然が特徴です。2日間に1度の頻度で雨が降るほど降水量が多い国であるため、草や木が枯れることはなく、1年中その美しい緑を楽しむことができます。

そんなアイルランドは、それほど日本からの留学生は多くありません。語学学校の生徒で日本人は自分ひとりだけということもあるでしょう。

当然、完全に英語だけの環境に身を置くことになるため、短期間での上達が望めます。また、現地の人や他の留学生にとって日本人は珍しく、積極的に話しかけてもらえる可能性も高くなります。

なるべく早いスピードで高い語学力を身につけたい人や外国人との交流を深めたい人に最適な環境です。
自分の語学力のレベルに自信がなかったり、異なる文化を持つ人とのコミュニケーションに不安があったりする場合もあるかもしれません。

しかし、アイルランドには温厚な性格でフレンドリーに接してくれる人がたくさんいます。留学生のレベルに合わせてゆっくり丁寧に会話を進めてくれるでしょう。

自然豊か!ニュージーランド


ニュージーランドも留学先として人気が高い国です。3カ月程度の短期留学をした場合にかかる費用は約60万~80万円です。

ニュージーランドに留学するメリットは、その美しい自然を身近に感じることができる点です。海に囲まれた島国ながら、内部には火山もあり、各都市によって特色があります。

港がきれいな都市、温泉が湧き出る都市、山に囲まれた都市など、さまざまな地形が織りなす風景を楽しむことができるのです。日本のような鉄道路線が発達していないニュージーランドでは、多くの人は首都のウェリントンをはじめ、クイーンズタウンやオークランドなどの中心部からの長距離バスを利用します。

長距離バスは運賃が安く、また利用方法もそれほど難しいものではないため、郊外の都市への移動手段としては大変便利です。

全体的に温暖な気候で、年間の気温差が小さく、過ごしやすいのがニュージーランドの特徴です。

快適に生活できるため、留学に適した国として世界中から多くの留学生が訪れます。しかし、留学生の中で日本人はまだ少数です。日本語が通じない環境で自己研さんに励みたいと考えている人にとって、絶好の機会になるはずです。

日本人が少ない地での留学が不安な人でも、自然に恵まれた、ゆったりとした環境で語学を学ぶことで、自分のペースで語学力の向上を目指すことができます。

多民族国家!マレーシア


多民族国家であるマレーシアは、人口約3,200万人のうち、マレー系が約67%、中国系が約25%、インド系が約7%という民族構成になっています。

公用語はマレー語、その他に中国語やタミール語、英語が使われています。マレーシアで3カ月程度の短期留学をする場合、費用は60万~70万円ほどです。

マレーシアは、国全体が赤道の付近に位置しており、熱帯雨林気候に属しています。年中を通して温かく、1年の平均気温は27~33度と気温差も小さいことが特徴です。

降水量は比較的多く、スコールと呼ばれるにわか雨が短時間、雨季でも乾季でもほぼ毎日のように降ります。しかし、1日中雨が降り続くことはほぼなく、雨が降った後は気温が下がって過ごしやすくなります。

スコールのとき以外は晴れていることが多く、穏やかな天気の日がほとんどです。
そして、マレーシアは治安がいいことも魅力のひとつです。世界には治安のあまりよくない国も多数存在します。

もっとも、治安がいいからといって何も意識せずに無防備に行動することは大変危険なことです。しかし、せっかく海外留学をしているなら、勉強に遊びに充実した時間を過ごしたいものです。

語学学校に通う合間に観光地を巡ったり、その国ならではの食材や名産品の買い物を楽しんだりするのは留学生活の醍醐味といえます。治安が安定しているマレーシアなら、最低限の安全意識を持っていれば必要以上に危険を感じることはありません。安心して留学生活を送ることができる環境にあります。

また、マレーシアは物価が安く、日本の物価と比べるとその差は歴然です。語学留学にかかる費用といえば、渡航費や滞在費、語学学校の学費など、金額が大きいものを思い浮かべる人が多いかもしれません。

しかし、食事代や国内の交通費、レジャー費など、現地での生活の中でも意外とお金がかかります。さらに、慣れない国で忙しい生活を送っていると、体調を崩すこともあります。

その場合は医療費がかかるなど、思いがけない出費が重なることも想定しておかなければなりません。留学中は勉強と日々の生活に精一杯で、アルバイトをする時間的余裕がないという人が多いでしょう。

しかし、物価の安いマレーシアでは、生活費を安く抑えることができるため、経済的な心配をせずに安心して学ぶことができます。

穴場スポット!マルタ


地中海に浮かぶ島国マルタは、淡路島とほぼ同じ約316平方キロメートルの面積を有する国で、公用語はマルタ語と英語です。

3カ月程度の短期留学費用は50万~90万円ほどと大変リーズナブルであることが魅力です。留学費用が安い留学先はアジアやオセアニアの国々に多いため、ヨーロッパ留学をしたいと考えている留学生から注目を浴びている国です。

しかし、世界各国から集まる留学生の中で、日本人の割合はそれほど多くありません。その分、さまざまな人種の人と知り合うことができ、異文化交流を深めることができるという点で留学先における穴場であるともいえます。

日本人が少ないといっても、「うまくコミュニケーションが取れないのではないか」「孤立してしまうのではないか」という心配はありません。マルタは他国からの移民や留学生の受け入れが多いヨーロッパ諸国のひとつです。

異なる文化的背景を持った人に対しても分け隔てなく接してくれる人々がたくさんいます。
マルタは地中海らしい温暖な気候と青く透き通った海が高い人気を誇るリゾート地です。

首都ヴァレッタは、その街全体が世界遺産に登録されています。また、海外生活の楽しみのひとつともいえるのが現地での食事です。マルタはピザやパスタなどのイタリア料理や、新鮮な魚介類を使った日本人の舌とも相性のいい地中海料理が中心となります。

食事は毎日必ず取るものであり、またコミュニケーションを図るうえでの絶好の機会です。食事を楽しみながら、留学生の仲間や現地の人との交流を深めることも期待できるでしょう。
ヨーロッパ大陸とアフリカ大陸の間に位置するマルタは、地中海を渡った周りの国々へのアクセスが便利です。

旅行好きの人には大変うれしいポイント。たとえば、イタリアのシチリア島へは毎日フェリーが運航しているため、日帰りでも十分楽しむことができます。また、飛行機を使えばイタリアの本島やフランス、ベルギー、エジプトなどへ足を延ばすことも可能です。

長期間滞在する必要がないため、時間が限られた短期留学中であってもマルタ以外の国を観光することができます。

勉強と同時に観光も楽しみたい人にとって不安な点が治安ですが、マルタの治安は安定しており、最低限の危機管理意識さえ持っていれば過度に心配する必要はありません。

南国リゾート!フィジー


オーストラリアやニュージーランドとともに、オセアニア諸国のひとつであるフィジー。

公用語は英語、フィジー語、ヒンディー語のため、国民全員が英語を話すことができます。3カ月程度の短期留学にかかる費用は40万~60万円ほどです。

フィジーにはフレンドリーな国民性を持つ人がたくさんいます。語学学校での授業だけでなく、国民と積極的にコミュニケーションを図りたいと考えている方は、積極的にあいさつを交わしたり話しかけてみたりすることで交流を深めることができるでしょう。

また、フィジー国民全員が英語教育を受けているとはいえ、インド系の人種の中には普段はヒンディー語を使用している人たちもいます。そのため、すべての国民が高い英語力を有しているわけではなく、語学レベルに自信のない留学生であっても、そのレベルに合わせて会話をしてくれる風潮が特徴です。

フィジーは年中温かい常夏の島で、300以上もの島からなる国です。青い海と白い砂浜のコントラストが美しいビーチで、1年中楽しむことができます。

日本人の留学生からの人気も高いナタンドラビーチでは、シュノーケリングやスキューバダイビング、サーフィンなどの機材を貸し出しており、手軽にマリンスポーツを体験できます。また、本島のビチレブ島からフェリーを利用して数時間の場所にある離島、ヤサワ諸島もフィジーならではのきれいな海を満喫するにはおすすめのビーチです。

人の手が一切加えられていない、天然のままの美しさを味わうことができます。

短期留学各国の良さを知る

長期間海外に滞在することが困難な人でも、語学留学をあきらめる必要はありません。

短期留学でも、十分に語学力を上達することができ、さらにはその国ならではの文化を身近に感じることができます。紹介した9つの国は、学びたい言語に常に触れることができ、また積極的にコミュニケーションを図ることができる環境にあるため、短期間での語学レベルの向上が期待できるでしょう。

また、名だたる観光名所が多い国や美しい景観を望むことができる国も多いため、単に語学だけを学ぶだけでなく、その国の歴史的背景や文化についても理解を深めることができます。

これらの国への留学は、海外生活の経験がなく、留学に対して不安を感じている人にも最適です。いずれは長期留学をしたいと考えている人にとって、本格的な留学の練習にもなります。

 

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