準備はOK?短期留学の持ち物リスト | スマ留

準備はOK?短期留学の持ち物リスト

準備はOK?短期留学の持ち物リスト

単位取得を目的とせずに短い期間を利用して海外へと渡航するスタイルの留学を短期留学といいます。

一般的には1学年以内の1学期間または複数学期の期間で留学することをいい、短い期間としては1週間だけ留学することも可能です。短期留学は期間が短い分、滞在する時間が貴重となります。留学中の時間を有効的に活用し留学の目的をしっかりと果たすためには、渡航後、スムーズに現地での生活を始めることがポイントです。

そのため、持ち物の準備は事前にしっかりと行っておく必要があります。そこで、今回は短期だからこそしっかりと準備しておきたい持ち物や荷造りのポイントについて説明します。

短期留学の荷造りのポイント

短期留学のための荷造りのポイントは、なるべく渡航後に買い物をする必要がないようにしておくことです。日本での生活環境とほぼ同じような生活の準備が必要となる長期留学とは荷造りの方法が異なるため、注意が必要となります。

長期留学では、細かいものまで含めると必要となるものがたくさんあるため、できる限り、日本と留学先との間で荷物の持ち運びがないように準備をすることが大切です。留学先で準備することが可能となるものは、現地に着いてから購入するようにすることが必要となります。

そして、帰国の際には、日本に持ち帰らなければいけないようなものを作らないように計画的に買いものをすることが上手な荷造りのポイントとなるのです。

一方、短期留学も期間が短いとはいえ、学ぶという目的に集中するためには落ち着いて現地で生活をすることが求められます。ホテルに滞在して観光を楽しむような旅行とは異なり、通常であれば基本的な生活用品をいろいろ用意しておかなければいけません。

しかし、現地に到着してから生活用品を買いそろえていくと、留学の目的のために費やすべき時間を削ってしまうことになりかねないのです。現地で買い物をする時間を可能な限り節約するために、予備も含めて必要なものをしっかりと用意し持参していくことがスムーズな留学を行うための荷造りのポイントとなります。

日本から持参するものについては、必要な分を小さなサイズのボトルやプラスチックケースなどに小分けにして持って行けるように準備しておくと便利です。小分けにして用意することで、自分が滞在する期間に合わせて無駄のない量で準備しやすくなります。

日用品は日本で買い揃えるのがおすすめ!


留学先となる現地に到着する日は、留学に向けたさまざまな準備や長いフライトで心身が疲れているものです。しかし、どんなに疲れていても、生活はすぐに始まります。疲れを感じている状態のまま慣れない土地で買い物をしなければいけないという状況を回避するために、日用品は事前に日本で買い揃えておくと安心です。

日本からのおすすめの持ち物として、まず挙げられるのが現地に到着してすぐに使用するティッシュや歯ブラシです。特に、ポケットティッシュは日本から持参しておくと便利なものとなっています。海外では街中でポケットティッシュを配布していることはありません。また、日本ではどのお店でも比較的手ごろな価格で購入できるものですが、国によっては高額な商品となっているところもあるのです。

さらに、歯ブラシは日本とサイズ感が異なるため、使い慣れたタイプのものを使用したい人にとっては持参必須のものとなります。海外製の歯ブラシは、日本よりブラシの部分が驚くほど大きいことが通常です。歯ブラシは荷物の場所を取ることもないため、持って行った方が安心でしょう。

使い慣れたものとして持っていくべき欠かせない持ち物が常備薬です。留学したばかりのころは、慣れない土地での緊張から体を壊してしまう可能性もあります。そのようなときに、薬を買いに出かけなければいけないことは精神的にも体力的にも大きな負担となるものです。海外の薬の知識がないため、薬選び1つでも疲れてしまいます。体調を崩してしまったときに日本で使い慣れた薬の準備があることは大きな助けとなるため、必ず日本から用意しておくようにしましょう。

コンタクトレンズも日本で買い揃えておくと便利なものです。日本で新規でコンタクトを購入する際には、眼科医の検査を受ける必要がありますが、海外でも同様です。現地の眼科医に受診し検査や処方を受けなければいけない手間を考えると、日本から不足が出ないように予備分も合わせて用意しておいた方が便利でしょう。また、コンタクトレンズは国によって種類や名前が異なっています。

さらに、ソフトかハードの片方しか手に入らない場合もあるのです。このため、自分に合ったコンタクトレンズを使いたいという人は特に、日本で買っていった方が安心となります。ただし、保存液は現地でも調達しやすいものであるため、当面の分だけ用意しておけば大丈夫です。

その他にも、使い慣れたものと似た商品をすぐに見つけることが難しい整髪料なども持参するとよいでしょう。また、オーストラリアなどタバコの値段が高い国もあります。このため、愛煙家は留学先の価格相場によっては日本で購入しておいた方が節約となることもあるのです。ただし、タバコは免税枠として数が限られていることもあるため、事前に持ち込める本数を確認しておくことが必要となります。

貴重品編

「留学先となる国へ入国することができない」「学校へ入学できずに留学を中断せざるを得ない」という事態を避けることが重要です。そのため、出発する当日に再度確認が必要となる重要な持ち物はしっかりと把握しておきましょう。

まず、渡航に必要となる航空券とパスポートは必須の持ち物です。予約した便に乗り遅れることがないように、事前に出発する空港と時間を確認し、余裕を持ってチェックインできるように早めに家を出ることが大切となります。Eチケットの場合には忘れずにプリントアウトしておくようにしましょう。

パスポートは出国する日だけではなく帰国するまでの間、有効期限がカバーされているかをチェックしておく必要があります。留学中にパスポートの期限が切れると、現地で発行申請の手続きをしなければいけません。

また、ビザは電子タイプのものでなければ通常、パスポートに貼り付けられているため、新しいパスポートが手に入っても期限切れのパスポートと合わせて常に2冊のパスポートを持ち歩かなければいけなくなります。短期留学中に申請を行う手間をなくすためにも、また、普段の荷物を余計に増やさないためにも、留学期間をすべてカバーした期限のパスポートを事前に用意しておくことは大切なこととなるのです。さらに、貴重品であるパスポートについては紛失などのトラブルに備えて、顔写真や自分のパスポート情報が記載されているページ、ビザの貼り付けページのコピーを別途用意しておくと安心となります。

加えて、留学先での生活に欠かせないものがお金です。状況に応じて使い分けできるようにクレジットカードの両方を用意しておくようにしましょう。現金は日本円と現地のお金をそれぞれ準備します。日本円は帰国した際に使うためのお金です。現地のお金は留学期間にもよりますが、基本的には数万円程度でよいでしょう。あまり多く持ちすぎると安全面で不安となります。足りない分はクレジットカードで使用するような気持で行った方が安全です。留学の際に持っていくクレジットカードは現地で使用しやすいものを持っていくようにしましょう。VISAはたいがいどこでも使うことができます。Mastercardも比較的メジャーです。

しかし、JCBやAMEXはお店によって使用できないケースも少なくないため、注意が必要となります。万が一に備えて種類の異なったクレジットカードを2枚持っていくことをおすすめします。
いざというときに重要となるのが海外旅行保険の保険証です。留学中に病気やケガをした際にかかる医療費をすべて自分で負担すると想像以上に大きな金額となります。保険への加入はもちろんのこと、保険証の持参も忘れないようにしましょう。

さらに、留学先の学校から受けている入学許可証も忘れてはいけない持ち物です。学校に入学することができなければ、何のための留学かわからなくなります。重要なものであるため、必ずコピーも用意して保管しておくようにしましょう。

文房具編

たくさん持っていく必要はありませんが、最低限のものだけは日本から持って行った方がよい持ち物として文房具もあります。

たとえば、ボールペンといった筆記用具です。海外製のものと比べると日本製のものは思いのほか質が良いといわれています。さらに、日本の筆記用具は種類も多く、便利な機能が付いているものも少なくありません。勉強するためには日々使用するものであるため、利便性の良い日本製のものを持っていった方が効率よく勉強ができるでしょう。

ノートやバインダーを日本で用意する際には、サイズに注意が必要です。海外では、日本で一般的に使用されているサイズよりも大きめのサイズのものを使用していることが通常だからです。ルーズリーフなども現地で購入する紙を使用できるような現地仕様の穴数のものを用意しておかなければいけません。事前に現地で使用されているサイズを確認して、学校で使用するものは現地で購入し、自習用としては使いやすい日本のノートを持っていくというのも方法の1つとなります。

さらに、現地で学んだことをしっかりと吸収してくるために、また、周囲の人とのコミュニケーションをスムーズにするために、電子辞書は必須です。使い慣れた携帯のアプリがあれば、それを活用しても良いでしょう。

短い留学期間を充実したものとするためには、普段からスケジュール管理をしておくことも大切です。授業や現地で親しくなった友達との約束などを無駄なく組み、当日忘れないようにするためにも手帳は便利な道具となります。さらに、手帳は新しく出会った人の連絡先を記録しておく際にも使うことができます。

衣類編

衣類は留学する場所や時期に合わせて5日分ほど用意しておくことをおすすめします。夏であれば涼しい素材のものを、冬であればしっかりと防寒することができるものを持っていくようにしましょう。

ただし、留学先となる国によっては日本に比べて紫外線が特に強い地域もあります。日焼け止めなどによる対策方法もありますが、気になる場合には夏でも長袖の服や薄手のはおりものも用意しておくようにしましょう。

また、日本では多く見かける日傘ですが、海外で使用している人は少ないことが一般的です。現地の雰囲気になじみたいのであれば、日傘の代わりに帽子などを荷物に入れておくようにしましょう。
普段着のほかにフォーマルな服も用意しておくと、留学での滞在をさらに楽しむことができるようになります。なぜなら、学校によってはパーティーが開催されることもあり、ドレスやセミフォーマルな服装を着用する機会もあるからです。また、現地で職業体験をする予定がある場合には、スーツやジャケットなどの用意もしておかなければいけません。現地で購入することもできますが、ちゃんとしたものを一式そろえようとするとお金がかかるものです。日本ですでに持っている場合には、それを利用した方が節約となります。

下着や靴下については、滞在先の洗濯環境にもよりますが、1週間分を目安に用意することが一般的です。必要以上に持っていくと、思いのほか荷物がかさばってしまうことがあります。靴は、さまざまなシチュエーションを想定して、カジュアルなものとフォーマルなものを1つずつ用意しておきましょう。暑い季節や地域に行く場合には、さらにサンダルも持っていくと便利です。

また、学校の休暇に現地の友達と海やプールに行く機会もあるでしょう。学校によっては年間を通してプールを開放しているところもあるのです。

このため、デザインやサイズが気に入ったものを簡単に見つけることが難しい水着も日本から持っていくと便利となります。

さらに、留学中の疲れを日々しっかりと取り除くために、着慣れたパジャマを持っていくこともおすすめです。パジャマは季節を問わず使用するものであるため、忘れないようにしましょう。

電子機器編


留学するにあたり、パソコンは必須アイテムです。学校によってはコンピュータールームがあり、学生は自由に使用できる場合もあります。ただし、そのような場合でも、いろいろな学生が使用できるようにという配慮から時間制限が設定されていることが一般的です。

そのため、自分専用のパソコンを1台持っていることは必須となります。日本語フォントが入っているパソコンなら、勉強のことだけではなく現地での生活について調べ物をしたいときにもスムーズに使用することが可能です。さらに、Skypeを利用すれば、日本との連絡を気軽に取り、大きな画面で相手の姿を見ながら話すこともできます。

また、授業によってはDVDを観て行わなければいけない課題があるケースもあるため、必須の持ち物と考えておきましょう。持参するパソコンには、最低限必要となるワード、エクセル、パワーポイントといったソフトを事前にインストールしておき、いつでも使用することができるようにしておくことも大切な準備事項です。

携帯電話も日本での生活同様、欠かすことができないアイテムとなります。ただし、日本で使用している携帯電話をそのまま持っていき、同じように気軽に使用することはできません。留学先に対応した携帯電話を現地調達することも可能ですが、短期の留学であれば、日本で使用している携帯電話を活用した方が簡単な場合もあります。スマートフォンであれば、海外での契約がなくてもフリーWi-Fiを利用して使用することが可能です。

また、日本の携帯電話を留学先でも使うためには、SIMカードだけを留学先で購入するという方法があります。携帯電話のSIMロックを解除して、購入したSIMカードを端末に挿入することで使用することができるようになります。

ただし、すべての携帯電話がSIMロック解除に対応しているとは限りません。そのため、事前に解除が可能かを確認しておくことが必要となります。
貴重な経験をする海外留学での思い出は、一生の宝物となるものです。留学先での出会いや体験を形に残しておくために写真をたくさん撮っておきたいと思う人も多いことでしょう。留学先によっては休校日などを利用して大自然の絶景が広がった地域へと出かける機会もあるかもしれません。携帯電話でも撮影することは可能ですが、カメラを持っていけば、より鮮明に思い出を残すことが可能となります。

カメラの備品などは日本で購入した方が質が良く価格も安いことが多い傾向です。

電子機器を持っていく際に知っておかなければいけないのがコンセントの挿し口の形状です。コンセントの形状にはA、B、BFといったように複数のタイプがあります。「留学先の国のコンセントはどのタイプなのか」を事前に確認し、適応したコンセントの変換プラグを持っていくことが必要です。さらに、電圧も国によって異なっています。許容範囲を超えた電圧を必要とする機器を変換プラグだけで使用しようとすると、ショートが起き壊れてしまうことがあるのです。

電子機器を壊さずに使うためには、コンセントの形状とあわせて使用電圧もチェックし、必要に応じて変圧器も用意しなければいけません。

持っていく必要性があまりないもの

荷物の量を少しでも抑えるためには、持っていく必要性のないものを徹底的に省いていくことがポイントとなります。一般的に持っていかなくても良いものとして挙げられるものが紙の辞書です。海外留学では辞書は必須のアイテムとなります。

しかし、実際に分厚い書籍タイプの辞書を持ち歩くことは大変です。いざというときにいつでも調べられることこそが辞書に求められることであるため、実用性を考えるとハンディタイプの電子辞書だけを持っていけば十分といえます。

また、ドライヤーも日本から持っていく必要性はあまりありません。留学先の寮に備え付けのドライバーがないこともあります。そのため、留学中も身だしなみは整えておきたいと日本からの持ち物として必須品と考えている人もいるかもしれません。しかし、重さもあって荷物になるため、日本から持っていくことは相応しくないアイテムといえます。必要があれば現地調達するとよいでしょう。街中の家電量販店やドラッグストアなどでも比較的安く売られているため、特に困ることなくどこでも買うことが可能です。

アイロンも重さがある家電です。持っていくとなると荷物の大きな負担となります。また、特に短期留学の場合には、アイロンがけをする時間を考慮すると、わざわざ持っていくものではありません。アイロンを持っていかない代わりに、デザインのシンプルなシワのつきにくい服を持っていくなど、持参する洋服選びで工夫するようにしましょう。

どうしても、アイロンを持っていきたいという場合にはサイズが小さいミニアイロンを持っていくとよいでしょう。その際には小型のアイロンマットを持っていくことも忘れないようにしましょう。サングラスも現地調達可能なものです。紫外線の強い地域では、必要とする人が多いため、比較的どこでも気軽に手に入れることができます。

女性の短期留学なら持っていくべきもの


女性の場合であれば、留学中も化粧品を必要とする人は多いことでしょう。化粧品は人によって肌に合うものと合わないものがあります。メイク用品の色などは、海外の人と日本人では好みが違うことは少なくありません。現地では希望に合ったものを見つけることが容易ではないため、特に短期留学の場合には日本から必要な分だけ持っていった方が便利です。さらに、現地に到着してすぐに買い物に出かけられないことも考慮して、メイク落としなども数日分の準備をしておくと万全となります。

肌に合うかどうかという点への不安を解消するためには、洗面用具も使い慣れたものを持っていった方が安心でしょう。肌トラブルを起こして、勉強に集中することができなくなってしまっては後悔してもしきれません。もちろん、現地調達をすることは可能です。

しかし、石鹸やシャンプー、リンスといったものは、質が日本に比べて落ちていたり、個々にとって合わなかったりする場合もあります。このため、日本で手に入れていった方がおすすめの持ち物なのです。海外製品に比べて品質の良さに差が出るものには生理用品もあります。特にデリケートな部分に使用するものであるため、安心して使うことができる慣れたものを持っていくと安心でしょう。他にも洗顔用の泡立てネットやボディータオルなどコンパクトで荷物の邪魔にならず、使い慣れたお気に入りのものがあれば持っていくようにしましょう。

機内持ち込み手荷持に入れておくべきもの

留学する際に必要となる荷物は、スーツケースなどに入れて航空会社に預けるものと、手荷物として機内持ち込みをするものとに分けることが必要です。基本的には現地で使う日常生活品などはほとんどのものをスーツケースに入れておくことになります。

しかし、渡航途中に必要となるものや貴重品などは機内持ち込みの手荷物に入れておくことが必須です。たとえば、パスポートや航空券は、スーツケースを預けた後の入国審査などのときにも必要となるものです。持っていないと出国することもできません。

ただし、いざというときのためにパスポートなどのコピーはスーツケースに入れて分散させて持っておくようにしましょう。

また、ロストバゲージで到着後、荷物が手元に届かなかった場合を想定して、現金や入学証明証といった貴重品は常に身に付けておくと安心です。荷物もなくなり、お金もないとなると、現地で全く行動を取ることができなくなります。紛失させてはいけない重要書類である入学証明書も必ず手荷物として持ち歩きましょう。

学生ビザやワーホリのビザを取得している人であれば許可証も忘れないように手荷物に入れておきます。許可証は入国審査委の際に提出が求められるため、注意しておきましょう。

万全の準備をしていこう!

海外留学は外国で勉強をしに行くことが目的であると同時に、日本とは異なる文化の中で生活する経験をする機会でもあります。

たとえ短期であっても、現地で生活することに変わりはありません。慣れない国での生活で不自由なことが生じて困らないようにするためにも、できる荷物の準備は事前にしっかりとしておくようにしましょう。

また、初めての留学で不安がある場合には、いざというときにサポートを受けられる現地オフィスがある海外留学サービス会社を利用すると心強いです。スマ留学なら世界主要6ヶ国14都市に「スマ留の海外サポートオフィス」が設けられています。

さらに、留学中だけではなく、留学前や帰国後についても万全のサポート体制があるため安心です。

 

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