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なるべく安く!短期留学にかかる費用と節約方法

なるべく安く!短期留学にかかる費用と節約方法

短期留学は海外で手軽な学生体験ができるため、年代を問わず多くの人たちの関心の的になっています。いわば世界中が留学先であり、場所も大都市から自然豊かな地方の村まで、学校があるところならどこでも好きな場所が選べます。

正規の学生ではないため、週あたりの講義の時間数を比較的自由に選べる柔軟なカリキュラムが一般的です。そのため、学校生活とプライベートな趣味の時間のバランスを自分で決められるため、希望するライフスタイルあった生活設計ができます。

ここでは、短期留学を考えている人を対象に、主な費用の内訳とさまざまな節約方法について具体的に解説いたします。

短期留学の期間とは?特徴とメリット


一般的に、短期留学とは1週間~3カ月程度の留学のことを指します。諸外国では学生も社会人も夏のバケーション期間が長いため、その時間を単に休暇として過ごすだけではなく、知的な活動にあてることが多い傾向です。

同じように日本でも手軽な知的体験の場として、短期留学は注目を浴びています。このような短期留学にもいろいろな選択肢がありますが、主に語学研修プログラムが人気です。

その他に、異文化体験留学やリフレッシュ留学、親子留学、学生のサマースクールなどもあります。
留学は海外で学生生活を送るため、大きな費用負担が発生するものですが、短期留学のメリットは長期留学よりも安い費用で実現できる点です。

もちろん、長期と比べると滞在期間が短いだけに、できることに限りはあります。ただし、逆に考えると、期間が短いので新鮮な気持ちを維持しながら、密度の高い留学体験が可能ともいえるのです。

また、とりあえず海外に行きたい人にも、単なる観光だけではない気軽な知的な体験として短期の留学はおすすめです。
もし、長期留学を検討しているのであれば、トライアルとして短期留学を利用する方法があります。希望する滞在地で実際に生活してみることで、「環境や治安が長期滞在に向いているかどうか」をチェックする機会として使うわけです。

特に、留学先の候補がいくつかある場合には、それぞれ1週間程度滞在してみるとよいでしょう。短期であっても、学生として生活すると、観光での滞在とは違った面が見えてきます。異文化体験留学では、語学の習得というよりも、異なる文化の中で相互理解を深めるプログラムを楽しめます。

海外の子ども達に日本語や日本の文化を伝えるボランティア・プログラムや、芸術家や職人の工房に弟子入りして技術を学ぶ研修的な体験が可能です。
その他、キャリアップとバケーションを兼ねて短期留学を選択する人もいます。社会人としての経験を積んだ人が、会社を辞めて次の会社に入るまでに、リフレッシュを兼ねて海外で学生に戻ってみるのです。

観光だけを目的とする長期滞在は、さまざまな意味でのモチベーションが下がってしまい、復職への意欲も低下してしまう危険があります。その点、リフレッシュ留学であれば、1日のうちの一定の時間帯は規則正しく登校し、課題をこなすというリズムを維持できます。

その他の空いた時間は余暇や趣味に没頭できるので、バランスの取れた生活が可能なのです。

小さい子どもに海外生活を体験させるには、保護者も一緒に留学する方法があります。これは親子留学と呼ばれ、子どもは託児所・幼稚園・小学校などに通い、親は語学学校などに所属するのが一般的です。時期的には、日本の学校の夏休みの間に家族で滞在することが多い傾向です。親子留学は、海外移住を検討する際の判断材料として使われることもあります。
学生のサマースクールは、海外の大学が長期休暇に入る夏の時期に大学の講義と施設を短期留学生に開放するものです。

海外の大学では、正規の学生であっても長期休暇の期間は学生寮は使えないことが多く、その空いた部屋にサマースクールの留学生が滞在するシステムになっています。講義は語学系のものだけではなく、教授陣による専門的な内容が受講できる場合もあるでしょう。

かなり本格的な学生体験ができるため、正規学生としての進学を検討している学生にも人気のプログラムです。

観光旅行じゃダメ?短期留学にする意義とは?


短期留学の最短期間は約1週間程度とされています。期間としては一般の観光旅行と変わらないように感じるかもしれません。それでは、短期留学の意義はどこにあるのでしょうか。それは、旅行よりも短期留学のほうが語学などの勉強がしやすく、現地で友だちも作りやすい点にあります。

短期といっても学校に所属するので、留学先には教育プログラムがあります。

そのカリキュラムに従って1日を過ごすため、授業形式でテキストを使ってしっかり学ぶ体験が可能なのです。
例えば、語学留学プログラムの場合、午前と午後に講義があるのが一般的です。集中して語学を学びたい人は両方の時間帯を、ショッピングやまち歩きも楽しみたい人はどちらかの時間帯のみ履修できるシステムになっています。

大抵のクラスは多くても15人程度で、クラスメイトの顔と名前を覚えやすい人数になっているのです。同じクラスであれば、同じテーマについてディスカッションするので、友人を作りやすい環境になっています。

観光旅行では、同じツアーの参加者以外とコミュニケーションする機会はそれほどないのですが、学校という場所ではその気になれば自然な形で多くの友人を作ることも可能です。
また、大抵の語学学校では、エクスカーション excursion が企画されています。これは、週末に催行される自由参加の旅行やスポーツ・アクティビティーで、希望者はこのような教室以外のプログラムにも参加可能です。

多くのエクスカーションは、留学生に関心が高い内容のプログラムになっているので、観光旅行では得られない思い出づくりもできます。仲良くなった友人と一緒に参加すれば、さらに友情が深まることでしょう。
短期留学をすれば、語学プログラムをこなしながら、外国の友人も得られて、海外で人気のアクティビティも体験できるわけです。その意味では、個人や団体で行く観光旅行よりも短期留学のほうが、充実した体験ができるといえます。

短期留学にかかる費用とは?国別の目安


短期留学の費用について、人気の国別に概要および、1週間と1カ月でかかる費用を紹介します。

1つ目はアメリカです。短期留学先としては最も人気のある国のひとつです。大都市にはもちろん、自然環境豊かな地方都市にも語学学校があるので、参加したいエクスカーションの有無を参考にして滞在地を選ぶと良いでしょう。料金は1週間だと26万~40万円、1カ月だと48万~70万円が相場です。

2つ目は、カナダです。ナイアガラの滝など風光明媚な大自然が味わえる留学先になります。英語だけではなく、地域によってはフランス語なども一緒に学べます。料金は、1週間だと25万~34万円、1カ月だと40万~54万円が相場です。

3つ目は、オーストラリアです。日本と季節が逆になるのが特徴です。温暖な気候で、マリンスポーツ系のエクスカーションなどが特に充実しています。料金は、1週間だと28万~34万円、1カ月だと28万~34万円が相場です。

4つ目は、ニュージーランドです。この国の教育制度は英国由来のものなので、クイーンズイングリッシュが学べます。料金は、1週間だと27万~32万円、1カ月だと45万~50万円が相場です。

5つ目は、イギリスです。国立の美術館などは無料なのですが、ヨーロッパの中でも物価が高めなので、予算が厳しい場合は短期滞在向きといえるでしょう。料金は、1週間だと27万~34万円、1カ月だと48万~57万円が相場です。

6つ目は、フィリピンです。語学留学先として注目を浴びて来ています。フィリピンの国語はタガログ語ですが、英語は公用語として普通に使われています。長年米国の植民地であったため、アメリカ英語の系統に属しています。インターネットを利用するオンライン語学スクールなども、フィリピンの語学研修センターにつながることが多く、英語教育が盛んな地域です。料金は、1週間だと16万~23万円、1カ月だと27万~38万円が相場です。

なお、これらの料金は「短期留学パッケージプログラム」の一般的なものになります。往復航空運賃、到着時の出迎えサービス、語学学校の入学および、滞在先の手配料、入学金・授業料・滞在費、などが含まれます。同じ国であっても、滞在する地域や学校、寮やホームステイなどの滞在方法、出発の時期などによって変わることに注意してください。

短期留学にかかる費用の内訳と節約できる項目


短期留学を実現するにはどのような費用がかかるのでしょうか。主なものについて確認しつつ、節約のポイントを考えてみましょう。まずは、渡航するための往復航空券が必要です。

航空券には定価はありません。同じ路線区間でも、バケーション時期など利用客が増加する時期はオン・シーズン料金となり、逆に客席の利用率が低下する時期はオフシーズン料金が適用されます。

シーズン間の料金差は最大で数倍違うことがあります。つまり、航空運賃を節約するには、最も安いオフシーズン料金が適用になる時期に合わせて、滞在時期を設定するのです。

最安値の時期は路線により異なるので、旅行会社に確認してみてください。
シーズンごとの料金体系ではなく、事前予約をすると格安になる料金体系を取る航空会社もあります。一般に、LCC(エルシーシー)と呼ばれる会社です。Low-Cost Carrierの略称で、格安航空会社のことです。極限までコストを削って運行しているため、フラッグ・キャリア系の航空会社と比べると非常に安い料金で利用できます。

ただし、安さにはそれなりの理由もあります。機内のサービスがほとんど有料になっていたり、会社によってはトイレ使用に課金されたりする場合もあります。預け入れ荷物に関しても、重量やサイズによる追加料金が発生するのは普通で、機内持ち込み手荷物にも課金される場合があります。つまり、LCCの料金的な利点を活かすには身軽な格好での移動が必須なのです。

また、搭乗に関しても、空港のターミナルから直接乗りこむことはほとんどありません。いったん地上に降りてシャトルバスで移動し、タラップで乗り込むのが普通なので、余裕を持った移動の時間が必要になります。

次に、留学エージェントに払う代金について考えましょう。留学エージェントとは、留学手続きの代行を業務とする組織です。オフィスには語学学校や大学に関するパンフレットなどを参照できる資料コーナーがあり、希望すれば専門スタッフに相談できます。

相談までは無料であることが多く、留学先を検討する段階には気軽に利用可能です。しかし、実際に手続きの代行を頼むと手数料が必要になります。実際のところ、時間的な余裕がなく、語学力にも自信がないのであれば、エージェントに代行してもらったほうが安心です。
エージェントに支払う手数料を節約したいのであれば、自分自身で希望する学校の留学生受け入れ担当窓口と交渉する必要があります。

節約のために、無料エージェントを利用する方法もありますが、すべてのサービスが無料ではない点に注意しましょう。最終的には、いくつかのエージェントを回ってみて、料金体系や信頼できそうなところに依頼すべきです。
短期留学の費用負担として、最も大きなものは、授業料や教材費です。節約するのであれば授業料の安い学校を選ぶのが基本になります。

ただし、授業料とカリキュラムの充実度は比例するため、値段の安さだけで決めるとカリキュラムが充実していないケースも考えられます。可能な限り資料を取り寄せて、自分の目的に合わせたシンプルなカリキュラムを提供している学校を見つけましょう。

節約のコツは、本当に必要な講義だけに絞ることです。そうすれば、従業料も教材費も安くなります。

教材費に関しては、短期留学なのでなるべく中古品で済ませるようにします。特に、テキストなどの書籍は半年間から1年間分の内容がまとまっているのが普通です。

例えば、1ヶ月間の短期留学なら使わない部分が多いことになります。入れ替わりで帰国する人などから譲ってもらったり、オークションサイトなどでチェックしたりするとよいでしょう。
出費を抑えるには、食費にも気をつけましょう。外食が続くと出費がかさみます。短期留学であっても、なるべく自炊すれば節約が可能です。

滞在先がドミトリーであれば、共用の食器や調理器具が利用可能な場合もあります。一人分を作るのは効率が良くないので、もし自炊仲間ができるようなら、炊事ローテーションを作って材料を一括購入すると、さらに食費の節約になるでしょう。

短期留学のおすすめ節約方法1.学割を使う


日本でも学生は学割として経済的な優遇を受けられますが、海外だとさらにお得になることがあります。交通機関や映画館、博物館、飲食店、宿泊施設などはもちろん、さまざまな場所で学割が効きます。ただし、滞在国により利用できる場所は異なります。

例えば、フランス・パリのオルセー美術館やピカソ美術館などは、美術・音楽・建築系の学校に通う現地の学生は無料で入館可能です。節約生活のためには、留学先で学割が効くショップや施設を調べておくと良いでしょう。

割引利用には、証明するものとして所属する学校の学生証が必要です。国際学生証(International Student Identity Card, ISIC)でも有効な場合があるので、作成しておくとよいでしょう。短期の語学留学や専門学校留学などであっても、ISICの協定校であれば国際学生証を作ることができます。

滞在中に割引の効く施設を何度も利用する予定があるのなら、ISICに加盟している学校を選ぶのも節約という観点から重要なポイントです。短期留学で学校に通う場合は、ぜひ学割を使って短いながらも豊かな節約生活を楽しみましょう。

短期留学のおすすめ節約方法2.語学の勉強は日頃から


せっかく留学するのだから「学校に入ってから勉強すれば良い」という考えは、あまりおすすめできません。特に英語圏への短期留学の場合は、ある程度日本で英語を勉強しておいたほうが費用が節約できる可能性があります。なぜなら、英語力が高ければ語学学校のレベル分けで初級からはじめなくてすむからです。

一般的に初級クラスというのは語学学習のコストパフォーマンスという意味では、それほど効率の良いものではありません。このレベルでは、実際のコミュニケーションに使える表現や語彙ではなく、簡単なあいさつを学んだり、英語環境に慣れたりすることに多くの時間が使われます。

初級クラスでいくら勉強しても、実際に「使える英語」が習得できるわけではないのです。準備に忙しく、留学前にはなかなか時間が取れないかもしれませんが、最低でも中学校レベルの英文法はおさらいしておいてください。

会話でも文章読解でも、単語数は多ければ多いほど良いので、日常生活の中でなるべく英語に触れる環境を作っておくとよいでしょう。

短期留学のおすすめ節約方法3.現地で友だちを作る


現地でネイティブの友だちを作ることができれば、英語力UPにつながります。地元で安いお店やレストランなどの情報をもらえれば節約にもなるでしょう。家族ぐるみで仲良くなれれば、食事に招かれたり、クリスマスなど家族のイベントに参加させてもらったりするかもしれません。

学校での勉強も重要ですが、実際の生活文化に触れながら語学を学ぶ機会は貴重ですし、お金もかかりません。ネイティブな友人とのコミュニケーションの機会が増えて英語力がUPしても、授業料が安くなるわけではないのですが、コストパフォーマンスは良くなります。

短期留学のおすすめ節約方法4.海外インターンシップ


学校以外の場所で留学生活を送る方法もあります。海外の企業で研修としてインターンシップに参加するのです。一般的に、海外のインターンシップには報酬や手当が支給される場合が多く、収入が発生するわけではない語学学校などへの留学よりも、大きな節約になります。ただし、職種や担当する業務によっては報酬がない場合もある傾向です。

節約という観点からは、参加する前にインターンシップ受け入れ条件についてよく調べておきましょう。
このような海外インターンシップは、ビジネスの現場で英語などの現地語を使ったトレーニングを受けながら、報酬がもらえることがあります。理想的な短期留学の方法ですが、準備段階ではいくつかの注意点もあるので押さえておきましょう。

まず、オフィスの言語環境をよく調べることは重要です。受け入れ先が日系企業の現地法人等の場合、オフィスでのコミュニケーションがすべて日本語で済んでしまうことがあります。

実際、このような企業では現地スタッフにも日本語が堪能な人が採用される傾向があり、言語環境的には日本のオフィスと変わらない傾向です。

海外インターンシップの目的が、現地の言葉でのビジネス表現やふるまいを学ぶことであれば、この環境はミスマッチといえます。応募の際にオフィスの言語環境について十分確認しておきましょう。

次に、ビザの問題です。報酬が出ない場合はあまり気にする必要はないのですが、就労目的の入国に関して厳しい国では、適切なビザを持っていないと入国が拒否される可能性があります。例えば、アメリカにインターンシップが目的で入国をするには「交流訪問者」用のJ-1ビザが必要になることがあります。

インターンシップとひとことでいっても、擬似的な就労体験に近いものもあれば研修程度のものまで、その内容は千差万別です。自分が参加するインターンシッププログラムの内容に必要なビザの種類については、渡航準備段階で十分に調べて、早めに申請してください。さらに、可能であれば、入国審査のときに聞かれる「入国目的」について、誤解を生まないように正確に答える練習もしておくとよいでしょう。

短期留学のおすすめ節約方法5.各種手続きは自分で


海外の学校に入学し、一定期間滞在するには事前にビザ申請や語学学校への申し込みなどの事務手続きが必要です。公的な申請書には書き方のコツがあります。留学エージェントに依頼すれば確実に処理してもらえますが、その分手数料がかかるのです。節約を考えれば、申請や申し込み作業を自分で行うという方法があります。

ただし、英語の文章の読み書きが十分にできない場合は、申請書の作成は難しいと考えてください。逆に、申請書の作成を英語の勉強の機会ととらえれば、手続きの処理自体はリーディングの勉強になります。

インターネット上の参考サイトなどを参照して、チャレンジしてみるのもよいでしょう。

短期留学のおすすめ節約方法6.語学+アルファで観光代を節約


短期留学の中には、語学以外のアクティビティと合わせたプログラムを持つコースがあります。例えば、午前中は語学学校に行き、午後はダイビングスクールに通うプログラムなどです。

学校側でスケジュールや予約の手配を行ってもらえる場合は、個別に自分で予約してアクティビティに参加するよりも手間がかからず安上がりになることがあります。地域によって参加できるアクティビティは異なってきますが、リゾート地であれば、マリンスポーツやウィンタースポーツとのセットプランが考えられます。

インドア系ならヨガ、ダンス、料理、カルチャー体験などが人気な傾向です。もし、語学と同じくらい特定のアクティビティにも興味があれば、このようなプログラムについても検討してみてください。

短期留学の費用はさらに安くするのが正解!


長期よりも費用の安い短期留学ですが、これまで見てきたように、その内訳を詳しく検討すると長期留学と共通の節約ポイントも多いことに気が付きます。長期と短期の主な違いは滞在期間なので、学校への登録手続きや渡航に関する費用はそれほど変わらないのです。

ただし、短期の場合は、ちょっと長めの旅行に行く感覚で実行できるため、シーズンを選べます。オフシーズンの時期に行けば、観光客も少なくさまざまなアクティビティ料金も低めに抑えられている可能性があり、節約しながら楽しい思い出を作れます。

また、滞在期間が短いため、滞在場所のクオリティにメリハリをつけられるのも短期留学のメリットです。長期留学であれば、ある程度現地の生活に馴染む必要があり、部屋代などの一定の住居費が必須となります。短期であれば、友人宅に泊めてもらったり、普段はリーズナブルなドミトリーにしておいて、週末だけ高級ホテルに泊まったりとフレキシブルな生活スタイルも可能です。

このように、短期留学ではコンパクトに節約できる場所は費用を削るのが賢い方法といえるでしょう。

 

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