英語を学ぶためのおすすめ留学先10選! | スマ留

英語を学ぶためのおすすめ留学先10選!

英語を学ぶためのおすすめ留学先10選!

「語学力を向上させたい」「海外で生活してみたい」など、さまざまな理由から留学を考えている人は少なくありません。

しかし、世界には数多くの国や都市があります。そのため、留学しようという決意はしていても、「どこに留学していいのか」と迷ってしまうということはあるものです。

また、すでに留学先の候補を思い浮かべている人でも、本当にその場所でよいのか決断しかねている人もいることでしょう。留学の経験を有意義なものとするためには、自分に合った留学先選びが重要となります。

そこで、留学におすすめの国10カ所をそれぞれの特徴とともに詳しく紹介します。

留学費用を安くしたい人におすすめ1.セブ島


フィリピンは英語を話す人の数が世界で3番目に多い英語使用国です。公用語はフィリピン語でありながら、学校の英語導入にも力が入れられていて現地の人々は子どものころから英語に慣れ親しんだ環境の中で暮らしています。

そんなフィリピンのビサヤ諸島の中心地にあるのが、きれいな海をもつリゾート地として世界的にも名が知られているセブ島です。

セブ島は観光地として栄えていることから、フィリピンの中でも比較的治安の良い場所となっています。
留学は勉強を目的とするものですが、学習意欲を継続させるためには休日などに適度に気晴らしをすることも大切です。セブ島では土日祝日などを休みとしている学校が多くなっています。週末などに少し足を延ばすだけで気軽に有名なリゾート地を満喫することができるフィリピンは、ぜいたくといえるほどのすばらしい環境の中で楽しみをもちながら英語学習に従事することができる魅力的な場所なのです。

また、セブ島へ留学すれば費用を安く抑えられるというメリットもあります。なぜなら、フィリピンは物価が日本の3分の1以下と安く、滞在中の生活費を節約することができるからです。語学学校に支払う費用も他の国と比べて圧倒的に安い傾向があります。学校を建てる土地代やスタッフの人件費などが多く掛からないため、授業料などの生徒負担も少なくなっているのです。

さらに、フィリピンの語学学校では支払う費用の中に寮で提供される3回の食事や部屋の掃除代、ランドリーサービスが含まれていることが少なくありません。

生活の諸事を気にしないで勉強にしっかりと打ち込むことができるため、集中的に語学を学びたい人にはぴったりの留学先となっているのです。
また、日本から5時間ほどで訪れることができるフィリピンは距離的に近い場所に位置しています。そのため、LCCを利用することで航空券の費用を抑えることもでき、さらには留学費用を全体的に安く済ませることも可能となるのです。

セブ島の語学学校は費用が安いだけではありません。教師の人件費が安いため生徒とマンツーマン体制が可能となっていて、質の良さも魅力で個々に対応した授業を受けることができます。そのため、特に大勢の中で発言することが苦手な人や、自分の苦手分野を優先的に学びたい人にとっては効率的に学習できる環境となっているのです。

留学費用を安くしたい人におすすめ2.フィジー


南太平洋のほぼ中心部に位置するフィジーは300以上の島をもつ国で、イギリス連邦加盟国の1つです。フィジー語が公用語となっていますが、英語教育が幼稚園から始められていることから英語の使用率が非常に高くなっています。冬でも平均最高気温は29度で年間を通して暖かく、過ごしやすい気候です。美しい海やビーチ、緑豊かな自然にも恵まれていて、中には校舎の目の前に大自然が広がっているといった、ぜいたくな立地の学校もあります。

このような穏やかな環境があるフィジーは精神的にもゆったりとした気分で勉強に励むこともできる国です。また、ダイビングスポットやマリンスポーツを楽しめるスポットも周囲に多く、学校が休みの日にも充実したプライベートタイムを過ごすことができます。

さらに、物価が安いフィジーは、格安の留学先としても人気です。欧米などへ留学する際に必要となる一般的な費用の半分以下まで抑えて留学することができるケースもあります。特に滞在中の生活費は節約しやすいため、学生などで予算をあまりとれないという人でも気軽にチャレンジすることができる場所です。

フィジーの人たちの人柄もまた、留学先として人気となっている理由の1つです。穏やかな気候や豊かな環境の中で過ごすフィジーの人たちは、明るくフレンドリーな国民性のため、留学生にも親切であると好評です。お店などだけではなく、道ですれ違っただけでもあいさつをしてくれる気さくな性格をもっている人が多いため、学校以外の場所でも英語に触れ合う機会がもつことができます。

机上の学習とは別に日常生活の中でも自然な英語を学ぶチャンスが多いということは留学先として高い魅力をもったポイントです。

このような多くの魅力をもったフィジーは人気が高く、日本人留学生もたくさんいます。困ったときには親身になってくれる現地の人たちの存在があるというだけではなく、いざというときに日本語で相談できる仲間もたくさんいるということは、留学への不安をもっている英語初心者にとって心強いことでしょう。

きれいな英語を学びたい人におすすめ1.カナダ


英語初心者できれいな英語をしっかり学びたいと考えているなら、カナダがおすすめです。植民地だったイギリスと隣国であるアメリカの文化の影響をバランスよく受けているカナダの英語は癖がありません。なまりがなく発音がきれいであるため聞き取りやすいという点も、英語に不慣れな初心者にとって魅力的なポイントです。

また、初心者に限らず、その国独自の癖をもった英語が身についてしまっている人が再度美しい発音の英語を学び直したいと考えている場合にもカナダは適した留学先となります。

さらに、カナダは過去に数年間、国連ランキングで「世界で最も住みやすい都市」に選ばれている国です。都市部に行くと「リトルニューヨーク」と呼ばれるような流行のお店が建ち並ぶエリアがあります。しかし、一方で都市部から足を延ばせばロッキー山脈やナイアガラの滝といった壮大な自然をもった観光スポットやオーロラが見えるエリアを訪れることもできる自然豊かな環境大国でもあるのです。

加えて、治安もよいため、日本人留学生でも安心して過ごすことができます。
さらに、カナダは留学生の受け入れに積極的な国です。多くの公立校では留学生を対象とした語学プログラムを用意しています。留学生が編入して学ぶことができるように、大学などの教育機関では2-4年制のシステムを取っているなど、留学しやすい教育体制が整えられているのです。

また、カナダ国内にある学校の教育水準のバランスが良いという点も留学において安心できるポイントとなります。学校選びは学習の効果に大きな影響を及ぼす重大な決断です。選んだ学校のレベルが思ったよりも低かった場合には後悔してもしきれません。

しかし、カナダの学校なら比較的平均的となっているため、大きな失敗をするリスクが低く、あたりはずれなく入学することが可能です。

留学の貴重な時間を活かして、フランス語の習得も目指したいという人にとってもカナダは魅力的な留学先となります。なぜなら、英語だけではなく、フランス語も公用語となっているからです。パリやキンシャサにつぐ規模をもったフランス語圏都市であるケベック州の都市モントリオールでなら留学中に英語とともにフランス語を学ぶこともできます。

さらに、実用的な魅力として交通の便の良さを挙げることもできます。日本とカナダの間には直行便があります。このため、留学のための行き来や、途中で一時帰国を余儀なくされた場合に日本へと便利にアクセスすることができるのです。

きれいな英語を学びたい人におすすめ2.オーストラリア


きれいな英語を学びたい人におすすめの国にオーストラリアもあります。英語を公用語とするオーストラリアは「オージーイングリッシュ」と呼ばれる独特な表現もありますが、発音などの基本はイギリス英語そのままです。

これはオーストラリアがもともとイギリスの植民地だったことが理由となります。オージーイングリッシュはアメリカ英語とは異なる点が見られますが、イギリス英語をきれいに学びたいという場合には適した留学先となるでしょう。
また、ワーキングホリデーや短期留学、長期留学など、いろいろな留学プランがあり、受け入れ幅が広く、留学生にとって学びやすい環境がそろっているという点もオーストラリア留学の魅力です。

たとえば、18~30歳までを対象としたオーストラリアのワーキングホリデー制度を利用すれば、最長2年間オーストラリアに滞在することができます。就労とともに1年につき4カ月まで就学することも可能です。学校で教わる語学学習とともに、仕事を通してネイティブの英会話を学ぶこともできます。

また、勉強や仕事以外にもボランティア活動や旅行といった貴重な体験をすることも可能です。

さらに、自分の希望や状況に応じて期間を自由に選択することができるプランもあります。じっくりと英語を勉強したいときには長期留学が適した方法です。長期留学とは4カ月間以上の長期滞在が目安となっていて、学生ビザを利用して語学の教育機関に通う留学をいいます。一般的に長期留学では週に20~30時間ほどの授業があり、そのすべての授業に通うことが求められます。

フルタイムの授業で英語を勉強する環境が万全に整えられているため、高い英語力の向上に期待がもてるのです。

長期留学で日本の学校を休学し、正規の形でオーストラリアの学校に入学する場合には、定められた条件をクリアすることが必要となります。ただし、試験を受ける必要はありません。日本の学校の成績証明書や英語能力証明書といった書類などを提出したうえで、決まった手続きを踏むことにより入学することは可能です。学生ビザを取得した留学生であれば、オーストラリア現地の学生と同じ教育を受けることが保証されています

。ESOS法という法律では就学予定の語学学校のコースが事情により開講しなかった場合には、他の学校の類似コースへの転校や入学が義務付けられているのです。また、転校や入学が余儀なくされた場合には支払い済みの授業料についての返金も保証されているため、安心して入学することができます。

一方、短期留学は学校の長期休暇を利用してチャレンジできる留学スタイルです。3カ月以内の期間であれば学生ビザやワーキングホリデービザを取得する必要がありません。申請の手続きが比較的簡単にでき、費用も安い観光ビザだけで留学することができます。短期留学を利用すると期間が短いからこそ気持ちを集中させて勉強することができるようになるでしょう。

きれいな英語を学びたい人におすすめ3.ニュージーランド


太平洋に浮かぶニュージーランドは周囲を海に囲まれた島国です。島内には多くの自然が残っているため、のどかな大自然の広がる地域で学びたいという人にとっては魅力のある留学先となります。カヌーやカヤック、スカイダイビングなど壮大な自然を活かして楽しむアクティビティも数多くあるため、勉強の合間に気晴らしとして楽しむものに欠くことはありません。

また、海洋性気候であるため、年間を通して温暖で、季節によって大きく変化しない過ごしやすい地域です。海外留学での心配事の1つとなる治安についても特に危険となるようなリスクもありません。ニュージーランドの人たちはホスピタリティ精神が高く、初めての海外留学でも比較的安心して過ごすことができます。

英語学習においては、ニュージーランドもまたオーストラリアと同じく、きれいなイギリス英語を学びたいという人におすすめの国です。さかのぼること18世紀に島を訪れたイギリス人がイギリス領であると宣言したことによってヨーロッパの入植者が増え、ニュージーランドではイギリス英語が発達しました。一部、独特な発音はあるものの、国全土における英語のベースはイギリス英語です。

さらに、留学生の受け入れ環境が整っている点もニュージーランドが留学先として選ばれる理由です。他の国と比べてビザの申請が簡単となっているため、留学手続きの負担が軽くなっています。

また、留学生がニュージーランド国内で就労することも認められているため、働いてお金を稼ぎながら英語を学ぶことも可能です。将来の仕事につながるような労働経験をしたり、仕事を通して英語によるコミュニケーションの機会を増やしたりできるなどのメリットもあります。

さらに、3カ月以内の通学であれば、長期観光ビザを利用した留学も可能です。最大9カ月間の滞在が認められているため、観光や文化交流など勉強以外の経験を自由に積むこともできます。留学ワーキングホリデービザを使い、特定の仕事に就くなどといった条件さえクリアすれば最大1年3カ月もの期間を滞在することもできるのです。

ヨーロッパ留学したい人におすすめ1.マルタ島


地中海に浮かぶリゾート地として知られるマルタ共和国は英語圏の国です。美しい海をもつ島に長く滞在することで、勉強の気晴らしとして気軽にリゾート気分を楽しむことができます。スキューバダイビングなどを満喫できるエリアもあり、語学向上の合間にダイビングのライセンスを取得することも可能です。

マルタ島は、以前は英語留学の渡航先としてはあまり知られていませんでした。しかし、近年は高水準の英語留学先として人気を集めています。特にヨーロッパからの留学先として人気が高いため、ヨーロッパのさまざまな国の人と交流をしたいという場合におすすめの場所です。マルタ島の北にあるイタリアをはじめ多種の地域から訪れる留学生との交流を通し、日本とは異なる文化や言語と触れ合いながら国際感覚を身に付けることもできます。

また、マルタ島は歴史が深い国です。ユネスコの世界遺産にも登録されている城塞都市ヴァレッタや地下遺跡ハイポジウムといった歴史的な遺跡や建造物も多く残っています。このため、リゾートエリアだけではなく街歩きでも留学中の余暇時間をたっぷりと楽しむことができるのです。

さらに、マルタ島はヨーロッパの中では留学費用が安い傾向があります。1カ月あたりの留学費用をオーストラリアなどの7~8割くらいに抑えることも可能です。旅行とは異なり長く滞在する留学では食費も滞在中の費用に大きな影響を与えるお金となります。ただし、マルタ島の食品の一般的な金額は日本と同等くらいか、さらに安く日本の価格以下です。このため、比較的物価が高い地域が多いヨーロッパでの滞在としては留学費用が安く済ませることができる希少な留学先となっています。

ヨーロッパ留学したい人におすすめ2.イギリス


治安が良く、年間を通じて穏やかな気候で過ごしやすいイギリスは、安心して勉強に力を入れることができるおすすめのヨーロッパの国です。留学費用は他の国に比べて高い傾向にありますが、みっちりしっかり目的意識をもっている人はチャレンジしたい留学先となっています。

特にイギリス英語の本場でしっかりと勉強したいという人にはおすすめの国です。英語は大きく分けてアメリカンイングリッシュとブリティッシュイングリッシュの2種類があります。2つの英語は同じ英語ですが、単語や綴り、文法に違いがあります。

日本の英語学習では、一般的にアメリカ英語であるアメリカンイングリッシュが基本です。このため、ブリティッシュイングリッシュをきちんと勉強したいと考えたら、日本国内ではなくイギリスへの留学する方が高い効果が期待できます。

本場の英語を日常的に耳にすることができるため、ブリティッシュイングリッシュ独特な言葉遣いやニュアンスを体になじませやすくなるからです。
また、イギリス英語発祥地であるイギリスには英語学習の歴史が長い分、高いレベルで語学を学べる環境もしっかりと用意されています。政府や公的審査機関により、教師や施設の管理、学生へのサポート、授業などといった学校の教育の質を審査する制度があり、語学学校では高い水準の教育が維持されているのです。

イギリスの教育水準の高さは、世界的に名が知られる大学が数多くあることにも表されています。

さらに、イギリス留学では日本語に逃げずに英語を話す機会を作れることも魅力です。留学しても周囲に日本語を話せる人が多いと、強い意志をもっていなければ、つい話しやすい日本語を多用してしまいます。しかし、イギリスへ留学する日本人は比較的少なくない傾向があるため、日本人同士で集まって話してしまうといった状況が作られにくいのです。

ヨーロッパ留学したい人におすすめ3.アイルランド


イギリスの隣国であるアイルランドは、イギリスよりもさらに日本人留学生が少ない国です。このため、英語漬けの環境の中で語学学習に専念したいという人におすすめの留学先となります。また、日本人留学生は少ない傾向にありますが、ヨーロッパ圏の留学生は多く滞在しているため、ネイティブに混じってしっかりと勉強がしたいという場合にもおすすめです。さまざまな文化を持つヨーロッパ各地から集まった留学生との交流を通して日本とは異なる文化や言語に触れる機会も多くあります。

アイルランド自体もケルト文化と呼ばれる独特な伝統や習慣が残る国です。
このため、英語の語学学習だけではなく、国際色豊かな留学生の中で広い見地を身に付け、国際的視野を広げることにも期待がもてます。

また、自然が多く残るアイルランドの人々は穏やかな気性をもちのんびりと暮らしています。街の治安も比較的よいため、安心して勉強に励むこともできるのです。

豊かな自然と穏やかな人々に囲まれて滞在できるアイルランドは、落ち着いた環境で勉強したいという場合にもおすすめの留学先となっています。

大学へ留学したいならアメリカがおすすめ


芸術や医療、技術などさまざまな分野で最先端を行くアメリカでの生活に憧れて留学する日本人も少なくありません。アメリカ留学では英語学習とあわせて、これらのさまざまな専門的分野についての知識を高めることもできます。そして、50の州により構成されている広大な面積をもつアメリカなら都会から自然が広がる地方まで多様な特色をもった留学先があり、さらに、大学によっても個性はさまざまです。

学校のコースの選択肢も幅広く、日本にはない資格を取得できたり、専門的な知識を学んだりすることができる学校もあります。このようにアメリカには非常に多くの大学やコースがあるため、数ある中から自分に合った場所を選ぶことができるのです。

また、大学の数が多い分、比較的入学しやすいことも留学生にとって魅力の1つとなっています。
短大から大学への編入がしやすいといった特徴があるのもアメリカの魅力です。「コミュニティカレッジ」とも呼ばれている2年制の短期大学で修得した単位は多くの場合、編入先の大学でそのまま学士号を取得するための単位として活かすことができます。

この制度は、日本の短大や大学で単位を修得した人でも利用することが可能です。短大留学のプログラムで4年制大学への編入学のコースを選ぶことで、1年からの入学ではなく、2年や3年から編入することもできます。

留学費用を安くしたいなら2国留学もおすすめ


留学は1つの国しか滞在してはいけないというものではありません。留学費用を安くしたいという場合には2カ国に滞在するという方法もおすすめです。まず、留学費用の安いフィジーやセブ島で語学留学をして英語の基本的知識をしっかりと固めておきます。

そして、基本的な英語力が身に付いたら、本命の留学先に長期留学するのです。アメリカやヨーロッパなど留学費用が高い国で語学留学から始めると、留学費用が高くなってしまいます。しかし、留学費用の安い国で一定の力が付くまで先に語学を学んでおけば、その分留学費用を安くすることができるのです。

2カ国留学は、費用だけではなく、学習意欲の維持にも効果が期待できます。環境を変えることで一度気分をリフレッシュさせることができるからです。また、2つの国の文化に触れることができるため、海外での経験の幅をさらに広げることもできます。

行きたい国は見つかった?自分にあった留学先を見つけよう


英語を学ぶことができる国は世界にたくさんあります。貴重な時間をより効果的に活かすためには自分に合った留学先を見つけることが大切です。

それぞれの国がもつ特徴を知ったうえで、留学費用としてあてることができる自分の経済状況や学びたい内容などを加味しながら、上手に留学先を見つけるとよいでしょう。

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