“東洋大学”小川琴美のフィリピンセブ留学【刺激的な出会いがあったセブ留学生活】

“東洋大学”小川琴美のフィリピンセブ留学【刺激的な出会いがあったセブ留学生活】
【Saturday,March 10,2018】  セブ滞在最終日です。  授業は無いのでいつもよりゆっくりとした朝を迎えました。  朝ご飯にはスーパーで見つけたお気に入りのチョコチップクッキーとマフィンを。  シャワーを浴び、パッキングを済ませ、プールサイドで数時間ウクレレを弾きながら最後までセブらしい、ゆっくりとした時間に身を任せました。  昼過ぎにCROSS×ROADの方達と別れを告げ、マクタン空港に向かいました。  空港に着いてからは、カフェやスーベニアショップの店員と話をするなど、英語を使うことに全く抵抗が無く、自身の成長を感じることが出来ました。  その後飛行機に乗り、夜には無事に日本に到着しました。  私には購入したお土産だけでなく、皆に語りたくなるような土産話が数え切れないほどあります。あっという間の一週間でした。  次はこれらの思い出を語る事がただただ楽しみです。  最後に。  CROSS×ROADに携わっている全ての人と、私がここに来てたった一週間だとは思えないほどの関係が、確かにあったと思います。  オーナーの方々はとても優しく、常に気遣ってくださり、私にとっても、そして学校の生徒全員にとっても両親のような存在です。  また、ルームメイトはいつも明るく、楽しい話を聞かせてくれ、部屋でも抜かりなく留学生活を楽しみました。  CROSS×ROADにいた全員が、自由で、ユニークで、目的をしっかり持ち人生を送っていて、確実に刺激的な出会いとなりました。  私は今回の留学で出会えた全ての人の今後がとても楽しみです。いつかお互いが海外での旅、仕事、生活を楽しむ中で、そして勿論日本のどこかで出会う事が出来たら、この上なくロマンチックだと思います。  3月4日に日本から発った飛行機から降りるまでは期待よりも、一人で海外へ赴いた事の不安が圧倒的に大きかったです。しかし、あっっという間にそのような不安は掻き消され、ここにまた来たいと思うほどの充実した時間を過ごしました。  セブでの、そしてCROSS×ROADでの経験を存分に自分の将来に活かしたいです。  セブで出会えた人全員の活躍を心から祈っています。  最後まで読んでくださりありがとうございました。 

日本から1番近い英語留学ができる国「フィリピン」

大小7100以上の島々からなる東南アジアの島国フィリピンは、島ごとにも特徴が異なります。国全体に美しいビーチリゾートが散在しており、高級リゾートから自然の美しさを生かしたトロピカルな雰囲気漂うリゾートまで様々。フィリピンは熱帯性気候のため、1年を通して暖かく、マリンスポーツなどリゾート気分を味わえるのも魅力の一つ。日本からも4時間の距離にありながら世界第3位の英語使用国のため、比較的気軽にリーズナブルに語学留学を学ぶことができます。

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