“東洋大学”小川琴美のフィリピンセブ留学【授業最終日】

“東洋大学”小川琴美のフィリピンセブ留学【授業最終日】
【Friday,March 9,2018】  ついに授業の最終日です。  仲良くなれた先生方とはこの日でお別れです。お互いの別れを惜しみつつ、最後の授業をしました。  授業後は、新入生、卒業生が集まるスピーチクラスへ。  私は一週間のみの滞在ですので、新入生と卒業生の肩書きをどちらも兼ねて参加しました。Cross Roadの職員の方や、生徒の方が見守る中で、無事にスピーチを終える事が出来ました。これも講義を徹底的にしてくださった先生方のおかげです。  スピーチクラスの際には、卒業式も開かれ、CROSS×ROADに携わる方達から歌や演奏、温かい言葉のプレゼントが。  どこまでも思い遣りのある学校だと思います。  スピーチクラス後は、学校のすぐそばにあり、CROSS×ROADの学生であれば利用可能なバスケットコート、そしてプールへ。私は水着を持ってきていないのでプールには入りませんでしたが、プールサイドで太陽の光を浴びながら過ごす時間は本当に気持ち良かったです。    バスケットコートでは、生徒の方とバスケットボール、バドミントン、スケートボードなど久し振りに思う存分体を動かしました。  心行くまで遊んだ後は、晩御飯を食べに学校の少し先にあるJollibeeへ。地元の人に愛されているファストフード店です。Jollibeeは移動中などに至る所で見かけており、絶対に滞在中に訪れたいと思っていた場所の一つです。愛らしい赤いキャラクターが目印です。値段もリーズナブルで、100ペソあれば十分お腹を満たす事が出来ます。     念願の場所で晩御飯を堪能した後は、ルームメイトとリビングでお酒を飲みました。この時間は本当に私の人生の中で最も忘れたくないほど心地良く、そして楽しい時間でした。お酒を飲みながらウクレレを弾き、そして歌い、こんなに楽しい事があって良いのかと思う程でした。帰国次第ウクレレを買おう、そしてまた他の国に行った時に弾こう、と決心しました。  日本へ帰国する前日に、素晴らしい時間を過ごせた事が今回のセブ留学の中での1番の思い出です。  夜遅くまで楽しみ、気持ちの良い中で就寝しました。

日本から1番近い英語留学ができる国「フィリピン」

大小7100以上の島々からなる東南アジアの島国フィリピンは、島ごとにも特徴が異なります。国全体に美しいビーチリゾートが散在しており、高級リゾートから自然の美しさを生かしたトロピカルな雰囲気漂うリゾートまで様々。フィリピンは熱帯性気候のため、1年を通して暖かく、マリンスポーツなどリゾート気分を味わえるのも魅力の一つ。日本からも4時間の距離にありながら世界第3位の英語使用国のため、比較的気軽にリーズナブルに語学留学を学ぶことができます。

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