“東洋大学”小川琴美のフィリピンセブ留学【語学学校の恒例行事外ヨガのこと】

“東洋大学”小川琴美のフィリピンセブ留学【語学学校の恒例行事外ヨガのこと】
【Tuesday,March 6,2018】  この日も気持ちの良い朝を迎え、いよいよ授業がスタート。  寝起きで外のベンチでくつろいでいる……?写真です。    担当のフィリピン人の先生方は明るく愉快で、授業中も休憩中もよく歌を歌います。思わず一緒に身体を動かしてしまうほど楽しそうに歌う姿が印象的です。フィリピンの家庭にはカラオケがあるほど、歌好きの方が多く、上手い下手なども気にせずに楽しんでいます。日本にはない光景で微笑ましい限りです。  以前私が日本で通っていた英会話の先生もフィリピン人だったのですが、本当にフィリピン人の方は自由で、一緒に過ごしていて飽きないです。  蛇足ですが、私が英語を勉強し始めた理由としては、英語を聞き取った後に、自分が伝えたい事を思うように伝えられないギャップがひたすらもどかしかったからです。そして、ネイティブの方と話すのが私には一番勉強になります。  授業中はテキストに沿って勉強をしながらも、先生と多くの話をしました。  話をしながら、私が間違える文法や発音も直してくれるので、私は四時間の履修で組んでいたのですが、その四時間の中で、一分一秒とも無駄な時間はありませんでした。  勿論、苦手な文法につまづいたり、その中で感じる悔しさもありましたが、久々に英語を思う存分使える環境にいれる事が幸せでした。  授業後は、CROSS×ROADでは恒例行事だという外で行うヨガに参加しました。  ヨガを今まで経験した事がなかったので、この地で経験できる事が嬉しかったです。  夕方には照り付けていた太陽も姿を隠し、心地の良い涼しい風が吹く中でヨガがスタート。このヨガは、私のセブでの生活での貴重な思い出となりました。  完全に日が落ちた頃、身体も精神もリラックスさせながら、ヨガマットに仰向けに寝転んだ際に、流れ星がいくつも見えました。言葉に表すには勿体無いぐらい、そして、表すにしても適当な形容が出来ないくらいの感情が込み上げてきました。  比例して日本に帰るのが惜しい気持ちも募りました。  ヨガの後は晩御飯を済ませ、週末に行うスピーチを作り、そして授業の復習、予習を行い、就寝しました。

日本から1番近い英語留学ができる国「フィリピン」

大小7100以上の島々からなる東南アジアの島国フィリピンは、島ごとにも特徴が異なります。国全体に美しいビーチリゾートが散在しており、高級リゾートから自然の美しさを生かしたトロピカルな雰囲気漂うリゾートまで様々。フィリピンは熱帯性気候のため、1年を通して暖かく、マリンスポーツなどリゾート気分を味わえるのも魅力の一つ。日本からも4時間の距離にありながら世界第3位の英語使用国のため、比較的気軽にリーズナブルに語学留学を学ぶことができます。

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